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Japanese classics Senior High

青線で囲ったところについて質問です。 なぜ活用する行がワ行になり、ゐやゑになるのでしょうか? 教えてくださるとうれしいです🙇🙇

ポイント整理 用言の活用表 ▽本誌P1415 動詞の活用表 次の表を完成させよ。 活 用 尾 活用の識別 用の種類 例語 語幹活用する行 未然形 連用形 終止形 連体形 形語 已然形 命令形 (ーズ) (タリ (-°) (トキ) (−ドモ) (-9) 言ふ 一段活用 乗る 射 る 一段活用 る(居) ワ行 一段活用 る(蹴)カ 閉と づ 老 お ゆ 植 り う あ 二段活用 二段活用 行変格活用 あ (得) ア行 ワ行 ラ行 ナ行変格活用 死ぬ 死 ナ行 な 閉老 ダ ヤ行 植 射 乗 言 ヤ ラハ 行 行 行 行 ゑ え ぢい いけゐい 行 は ひ ふ ふ < 「ず」をつける 語例 読む、書く、消す、 帰る など ら り る る れ れ い いる いる いれ いよ ひ 見る、着る、干る、 煮るなど十数語 イ段音 段音 ゐる ゐる れ よ け ける けれ ら り ゑ えい ゆ ゆる ゆれ いよ U づる づれ う うる うれ えよ さづ 蹴る(一語) 尽く、落つ、恋ふ、 悔 など 授く、捨つ、覚ゆ 音 イ段音 段音 など う うる うれ ゑよ はべ り る れ れ あり、をり、侍り、 います(そ) かり 段音 に ぬ ぬる ぬれ ね 死ぬ、往(去) ぬ (二語) 口語動詞 の活用 五段 上一段 五段 上一段 下一段 五段

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2のa「わびられて」の「られ」って何故尊敬であって、受身ではないんですか?

おとぎぞうし 第4問 次の文章は、室町時代中期以降に成立した御伽草子「あきみち」の一節である。鎌倉近在の富裕武士の山口秋道は、都 きたかなやまはちろうざえもん に上っていた時、留守宅に稀代の強盗金山八郎左衛門に押し入られ、父を殺され財を奪われてしまう。翌春自邸に戻って惨劇を 聞き、七日七夜かけて敵討ちの計画を練った。それは、彼の美しい妻(北の方)を金山に接近させ隙をみて討つというものだっ た。本文はそのことを北の方に告げるところから始まる。これを読んで、後の問い(問1~5)に答えよ。なお、設問の都合で 本文の段落に1~ ~5の番号を付してある。また、設問の都合で本文を一部省略し、表現を改めている。(配点45) CAN 706 たま 72 秋道申されけるやうは、「御身金山が館へ御越し候うて、かの昔に一夜の契りをこめ縮思ふままに討つべき謀あり」と 申されける。その時、北の方大きに驚き給ひて、「現無の殿の仰せかな。世にも無き、聞きもならはぬ御謀かな。何しにか やうにのたまひ候ふやられ。この事においてはなかなか思ひも寄らぬ事なり。たとひこの事従ひ申し候はで、二度御見参に入 り候はずとも、思ひも寄らぬことなり」とぞ申されける。 ことわり かき 丁 ふたたび 2 その時、秋道心を強く持ち返して申されけるは、「御理はさる事な ●事れど さりながら我ら親の敵を討たずしては、国の聞 こえ、主の前、傍輩の思はん所、是非もなし、また来世にては敵を討ちてくれよとで、牛頭馬頭に責められん事限りあるべか (注2) a (注3)、 らざる事なれば、二世の情に」と“かびられて、「女房の身としては、なかなか男の二張の弓を引くよりもなほ深し。さりな がら我らが申すことにて候へば、仏もゆるし給ふべし。ただまげて子細なき由、はやはや御返事」とぞ申されける。 3 その上「ななほった TE

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このプリントの答えがわかる方いませんか?? 教えて欲しいです🙏

年( w - 8 助動詞のまとめ 次の()内の助動詞を、適当な形に活用させよ。 10日ごろは音にも聞き(つ)らむ。 日ごろにも(わが名を きっと聞いているだろう。 風光の人を感動せ (しむこと、まことなるかな。 女のまじかりけるを、 解析古典文法 四訂版 (火) 20 助動詞演習問題 女として)自分のものにできそうもなかった女を、 君はあの松原へふらせたまへ。 (家) 次の線の助動詞について、それぞれ基本形と文法的意味、文中 活用形を答えよ。 あなた様はあの松原 (中) へお入りください。 イ完了 を感動させることは、本当なのだなあ。 自然 (五) ア不可能 エ打消 過去 オ反実仮想 強意 ク ウ 尊敬 力使役 ケ 推定 ゆかしかり(き)と、神へ参るこそ本意なれと、 知りたかったけれども、神へ参することが本来の目的であると思って、 コ 現在推量 おとなしく知りぬ (べし)したる神官を呼びて、 年配で物を心得ていそうな顔をした神官を呼んで、 ⑤大井の民に仰せて水草を作らせ (らる) けり。 大井川沿いに住む土地の住人に命じて水車を作らせなさった。 次の傍線部の助動詞の文法的意味と活用形を答えよ。 やがて面影は推し量らるる心地するを、 (七) すぐにその人のかたちが自然と思い浮かぶ感じがするが、 「聞きしにも過ぎて、尊くこそおはしけれ」 (五二) 次の傍線部の助動詞の文法的意味として、最も適当なものを後から 選んで答えよ。 「噂に聞いたのにもまさって、尊くていらっしゃったことだ」 道知れる人もなくて、まどひ行きけり。 (九) ①咲きぬべきほどの、散りしをれたる庭など、 (1) 今にも咲いてしまいそうな(桜) (花) りいた庭など、 この木なからましかば、と覚えしか。 ( ) 道を知っている人もいなくて、迷いながら行ったそうだ。 わが入らむとする道はいとう細きに、 私が入ろうとする道はひどく暗く細いうえに、 のどかなる事は、もせず、やがてかけぬ心ととぬぬ 人は、一夜の中に、さまでかはるさまもみえめにやあらむ。の重 住する際なくして、死期既に近し。されども、いまだ病急なら 死におもむかざる程は、常にならひて、生の中におほ の事を成して後 しづかに道をせむと思ふほどに、病をうけて 死門にのぞむ時、所一事も成せず。 いふかひなくて、年月を 悔いて、この度もしたちなぼりて命を全くせば、夜を日につぎて、こ 事の事らず成じてひと、ひをおこすめど、やがて重り ぬれば、我にもあらず取り乱してはてぬ。このたぐひのみこそあら この事、まづ人々いそぎ心におくべし。 日本 日本 ex この木がないならば (どんなにかよかったのに、と思われた。 「いかに心もとなく思すらむ」と言ひて、 (十三ノ いまはてに、弓の音すなり。 (今昔物語・二五ノ一二) 言葉もまだ終わらないうちに、弓の音がするようだ。 「どこんなにか待ち遠しくお思いになっているだろう」と言って、 所を成じて後ありて道にむかはむとせば、所尽くべから 姫の生の中に、何事かなさむ。すべて所願妄想なり。 所 ならねども、これらにも、猫の経上がりて、 八九) 山ではないけれども、このあたりにも、年をとって、 心ありかかるにやあらむと思ひ疑ひて、 浮気心があってこのように寛大であるのだろうかと男は疑わ しく思って、 この人々の深志は、この海にも劣らざるべし。 この人々の深いは、この海の深さにも劣らないだろう。 ならましかば、かくよそに見侍らじものを。 一六七 私の専門であったならば、このように傍観していますまいものを。 徳大寺にもいかなる故かはべりけん。 (10) 大寺にもどのような理由がございましたのでしょうか。 助動詞のまとめ セットでまとめる助動詞の意味の違い 接続でまとめる助動詞 接続で区別する助動詞 20 接した過去の回想 経験過去 ・・・間に知った過去の回想(伝聞過去) 未来推量(だろう) らむ らる・す・さす・しむ・む・む ずまし・ず・・まほし (今ごろは・・・ているだろう) けむ・過去・・ただろう) →べし。 「ラ変型連体形 (・・・・・つ・ぬたり・けむ・たし らむ・めり・らし・ベレ・ まじなり(伝聞推定) 強調しまじ 連体形なり(新定)・たり(新定)ごとし 連体形体言 いらし的事実に基づく推量 未然形四段已然形・・・り ④連用形 +なり→断定 めり・・・覚的に基づく推 上下の接続 なり・・・覚に基づく推量 の正体がわかる 直前の活用 動詞→後の接続 文中の活 未然形 +ぬ→打消 「ず」 連体形 連用形 ぬ→完了 「ぬ」終止形 (未然形 +→打消 「ず」 已然形 運用 +ね→完了「ぬ」命令形 終止形(ラ変型連体形)+なり→伝聞・推定 +に→完了 「ぬ」連用形 連体形体に→断定 「なり」 適用形 ⑤四段変ラ未然形+る・れ→自発・可能 (a) サ未然形四段已然形+る・れ→完了・存続 受身・尊敬 "L+H() 心にきたらば、安心迷乱すと知りて、一事をもなすべからず。直 ちに万事を放下して道にむかふ時、さはりなく、所作なくて、心身な がくしづかなり。 (注)1 そのままの状態にとどまっていることなく 2 平生の人生はいつまでも不変なものであり、いつも平安に生 活していけるという考え 3 死門にのぞむ時・・・死を目前にした時 5 幻の生… 幻のようにはかない人間の一生 6 妄想った考え 7 心乱す…誤った考えが心を迷わせ乱す 8 下関係を断って 心身をすること 怠慢 9 com F 四 古典文法 200 P.62 200 P.102 学習日 税 悪 形

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