(b)
<解説>
(3) (a) 10(cm)÷0.1(s)=100(cm/s)=1.0(m/s)
30(cm)÷0.2(s)=150(cm/s)=1.5(m/s)
(4) (0~0.1) 秒間での平均の速さとして
4 仕
《p.7
1 (1
求める場合,(0~0.1) 秒の間にデータ
(3)
2(
をとる。
3(
5 (1) 0.1 (秒間)
(2)72(cm/s)
(3)16(cm/s)
(4) 台車に,斜面に平行な力がはたらき続ける
から。(同意可)
(5)(速さが変化する割合は)大きくなる。
<解説> —
(2) テープの長さ 0.1秒
(3) A,B,C,D,Eの速さを求め,そ
< p.5 >
れぞれの差を計算する。
(2)
《p.
4
(4
5
LO
3年・解答解説
6
(1) 自由落下 (運動)
(2)変化しない。 (一定である。)
(3) 一定の割合で速くなる。 (4) 変わらない。
(5) しだいに(一定の割合で) 遅くなっている。
理由・・・ 運動の方向と逆向きに重力がはたらき
続けているから。(同意可)(c)