✨ Best Answer ✨
こんばんは!
等級(星の明るさを表す単位)は
1等星と6等星の明るさの比が
100倍になるように決められています。
1等級ごとに倍にする数は同じなので
1等星←(n倍)←2等星←(n倍)……←(n倍)←6等星
つまり、100=n×n×n×n×nとなり
これを計算すると、nは約2.5になります。
要するに、
「1等級ちがう恒星は、明るさが約2.5倍ちがう」
ということです。
この問題は
1等星と3等星の明るさの比率なので、
2等級ちがう恒星 ということは
2.5×2.5=6.25となり、
答えは約6.25倍となります。
長文、失礼しました!
まだ分からない所はありますか?
分かってもらえたみたいでよかったです!
ありがとうございます!成程、乗で考えれば良かったのですね(●︎´▽︎`●︎)