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最近って、差別に対して、慎重すぎじゃないですか?
肌色は日本人だけだから言ってはいけないとか少しおかしくないですか?
私はそう思います。皆さんの意見を聞かせてください

Answers

慎重が過剰と言われることはなかなかありません。

肌色とはいえ、正式には「黄色人種(モンゴロイド)」と言います。その肌色も、淡黄白色から褐色まで幅広くあります。色黒の遺伝子を持った黄色人種に、限りなく黒人に近い黒い肌になれる人もいます。
また、一般的に黒人と呼ばれる人達のことを、「黒色人種(ネグロイド)」と言います。この人達は生まれた時より肌が白くなることはありません。

さて、私の考えですが、肌が白い人たちより肌が黒い人たちが差別されるのは何故か考えたことはありますか?昔築かれた、権力の差、上下関係があるからです。区別、とは差別よりも絶対的なものだと思っています。あまり言いたくはありませんが、私たちが差別されていないにも関わらず、差別されている人たちに向かって「慎重すぎる、肌の色に関してもっと寛容になろうよ」というのは少しおかしいかな、と思いました。

肌色に関してではなく差別に全体の事を言ったつもりなのですが、分かりづらくてすみませんm(*_ _)m

又、日本人が差別されてない訳では無いです。
白人の一部の方達は白人至上主義の考えを持っているので、白人以外の人間を何も理由も無く、差別しています。

葵やな

全体の事なら黄色人種の話は的外れでしたかね。

どちらにせよ行き過ぎた慎重はないと思います。
言ってしまえば私は、差別が無くなる時は一生来ないと思っています。だからこそ、差別を無くすのにはここまでかというほど慎重になるべきではないかと思っています。

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