✨ Best Answer ✨
画像添付しました
1.θ+θ→2θ(画像を参照ください)
2.mgを鉛直方向に分解してmgcosθとした場合は、水平方向の力が残っているので、mgsinθ・Lsinθを加味してください。
mg cosθ×L cosθ-mg sinθ×L sinθ-Mg×L/2 cosθ=0
2倍角の公式:cos2θ=cosθ cosθ-sinθsinθを使うと解答と同じ式になるので大丈夫です
添付した画像の問題について2つ質問があります。
1. 解答に「糸が棒に垂直な方向となす角は2θ」とありますが、どうしてこのことが分かりますか?
2. 先に張力の大きさmgを鉛直方向に分解してmgcosθとし、腕の長さLcos θをかけて点Aのまわりの力のモーメントのつり合いの式を立てる、という方法が間違っている理由を教えていただきたいです。
御回答よろしくお願い致します。
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1.θ+θ→2θ(画像を参照ください)
2.mgを鉛直方向に分解してmgcosθとした場合は、水平方向の力が残っているので、mgsinθ・Lsinθを加味してください。
mg cosθ×L cosθ-mg sinθ×L sinθ-Mg×L/2 cosθ=0
2倍角の公式:cos2θ=cosθ cosθ-sinθsinθを使うと解答と同じ式になるので大丈夫です
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御回答ありがとうございます。
お陰様で理解できました。