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青い部分の数の求め方を度数の合計が奇数の場合、偶数の場合、第一四分位数が一つに決まっている場合と2つの数の平均値である場合でそれぞれ教えてください🙇‍♀️

IATE 18.0 19.0 20.0 (秒) 14 1 1 11 101 14 14 14 A B De 414 C D 10.0 11.0 12.0 13.0 14.0 15.0 16.0 17.0

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参考・概略です

「青い部分の数の求め方を度数の合計が奇数の場合、
  偶数の場合、第一四分位数が一つに決まっている場合
  と2つの数の平均値である場合でそれぞれ教えてください‍」

何か勘違いがあるようです
 「青い部分の数」とは…?
 A組…12.1~13.5
 B組…12.3~13.1
 C組…12.0~12.9
 D組…11.7~13.2
  どれも、最小値~第1四分位数までの値です
  度数の数などでは、決まりません。

補足
●青い部分の左端の値…最小値
●青い部分の右端の値…第1四分位数

 第1四分位数の求め方
  度数の合計によって、以下の様に求められます

 ①「4n」のとき、【4で割り切れ、商がn】
  下から(n)番目と(n+1)番目の和を2で割った値

 ②「4n+1」のとき、【4で割り、商がn、余り1】
  下から(n)番目と(n+1)番目の和を2で割った値

 ③「4n+2」のとき、【4で割り、商がn、余り2】
  下から(n)番目の値

 ④「4n+3」のとき、【4で割り、商がn、余り3】
  下から(n+1)番目の値

mo1

補足2

度数の合計を、偶数・奇数で考えてしまうと、見つけるのに時間がかかります
 偶数の場合は①③の場合があり、それそれ違います
 奇数の場合は②④の場合があり、それぞれ違います

おもち

すみません、青い部分に何人いるかの求め方を教えてください🙇‍♀️

mo1

「青い部分に何人いるかの求め方」
青い部分が、
 最小値から、第1四分位数までなら
  ①②のときは、n個
  ③④のときは、(n+1)個

具体例として
 度数の合計が
  40のとき、10個
  41のとき、10個
  42のとき、11個
  43のとき、11個
 となります

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