35m=3500cm
500分の1の縮図なので、ACは3500÷500=7 ㌢
縮図にしても角度は変わらないので 角Cは30° 角Bは直角90° のままでいいです。
三角形は1組の辺とその両端の角の大きさが分かればかくことができます。なので、川幅ABは 辺ACを7㌢ 角Cを30° 角Bを直角なので90° で線を引くと必ず交わるところが出てくると思います。
そこを頂点Aとし、辺ABの長さをはかってみてください。
長さをはかるとき2マスで1cmということを間違えないようにしてください。実際の長さを求めるとなっているので、最後に500分の1の逆500倍をします。
こうすると辺ABの実際の長さを求める事が出来ると思います‼️
頑張ってください✊🏻✨
Mathematics
Primary
これも分かりますか?
m
しゅくず
かわ
エービー
じっさい
なが
縮図をかいて,川はばABの実際の長さを求めます。
もと
(500の縮図)
141
A
B
30°
35 m
m
ÇA
35m=3500cmだね。
I cm
1 cm.
Answers
Were you able to resolve your confusion?
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉