Chemistry
Senior High

(2)に関してですが、図中の二重結合を①②と区別した時に、それぞれにシス型とトランス型が生じると考え、
図がトランス-トランスであり、異性体として
①トランス-シス
②シス-トランス
③シス-シス
が挙げられると考えました。
これらを踏まえ、写真3枚目のように解答したのですが、教材の答えと違っていました。
解答の1番左の構造が何度見ても、問題の図の構造と同じに見えてしまい、困っています。(解答の写真を別質問として投稿させていただきます。)
この問題や、幾何異性体に関して正しい知識、考え方をご教授いただきたいです🙇

246. 立体異性体■ 次の各問いに答えよ。 (1) フマル酸とマレイン酸は,どちらも分子式 C4H404 で 表される2価のカルボン酸であり, フマル酸はトランス形 マレイン酸はシス形である。 それぞれの構造式を示せ。 (2) 分子式 C6H10 で表される直鎖状の化合物には,図に示 す 2,4-ヘキサジエンがある。 この化合物には,シス-トラ ンス異性体が存在する。 考えられるシス-トランス異性体 の構造式をすべて示せ。 DESPARTIE D 小さい H3C HOSHARRO T CO C=C² C−H H HOOO H 2,4-ヘキサジエン HHH2N H 1 2CH3 C 3 C.
<図> H H3C 2 H H トランスートランス ①トランスーシス ②シス-トランス ③ シスシス 3 CH3
HBC 2 8 CH 3 1 H CH 3 C H エー -I H C C = ( H 1 H C 1 "CC=C² 1 CH3 -H Ind H I CH3 I C-H 1 CH 3
シストランス異性体 異性体 有機化合物 有機化学 化学 高校化学 セミナー化学 理科 大学受験 幾何異性体

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