✨ Best Answer ✨
優性形質の赤花はAAもしくはAa、劣性形質の白花はaaです。
もし①の赤花がAAだった場合、白花とかけあわせても、全て赤花になります(Aaとなるため)
しかし、1:1の割合で赤白両方があらわれているため、①の赤花はAaと考えられます。
②の赤花も全てAaとaaが掛け合わされてできたAaなので、全て①と同じになります。
解説で「精細胞」と書かれているのは、親の精細胞(白花のおしべから取ったのでaa)のことですね。
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優性形質の赤花はAAもしくはAa、劣性形質の白花はaaです。
もし①の赤花がAAだった場合、白花とかけあわせても、全て赤花になります(Aaとなるため)
しかし、1:1の割合で赤白両方があらわれているため、①の赤花はAaと考えられます。
②の赤花も全てAaとaaが掛け合わされてできたAaなので、全て①と同じになります。
解説で「精細胞」と書かれているのは、親の精細胞(白花のおしべから取ったのでaa)のことですね。
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遅くなりました!
凄く分かりやすい説明助かりました😭
ほんとありがとうございます🥺🥺