酢酸
塩化ナトリウム
801
1485
パルミチン酸
窒素
63
351
-210
-196
〈実験3〉
る図4のように,炭酸水素ナトリウムの粉末0.5gをのせた薬包紙と、うすい塩酸20cmを入れたビーカー
の質量を電子てんびんで測定し,反応前の質量とした。
炭酸水素ナトリウムの粉末をビーカーに入れてうすい塩酸と十分に反応させた後,図5のように,楽包
紙とともに反応後のビーカーの質量を電子てんびんで測定し,反応後の質量とした。
の ①と同じうすい塩酸20cmを用いて, 炭酸水素ナトリウムの粉末の質量を1.0gから3.5gの間でさまざま
に変えて,D, 2と同じ操作を行った。
〈実験3〉では,化学変化によって, 次のように2種類の物質から3種類の物質が生じた。
炭酸水素ナトリウム+塩化水素→塩化ナトリウム+ 物質Y +気体Z
; 立 さ
図4
気 の
図5
炭酸水素ナトリウム
の粉末
ビーカー
薬包紙
うすい塩酸
し
/X
電子てんびん
1.0
1.5
2.0
2.5
3.0
3.5
表2炭酸水素ナトリウムの粉末の質量(g)
反応前の質量(g)
反応後の質量(g)
0.5
81.3 | 81.8|82.3 | 82.8 83.3 83.8| 84.3
81.4|81.7|82.0 82.5 83.0 | 83.5
81.1