p, qを実数とする。xの関数f(x)を
f(x)= x°+ x°+ gx
3
2
2
とし,f(x) は x=1 で極大, x=3 で極小となるとする。ftx)e 3x-(2ス */
このとき,f(x)の導関数は
f(x)=| ア3 +
2
イ2px +g
であり,f'(1)= f'(3)=| ウ0であるから
p=トエオ,
q=| カ9
である。
座標平面上で,曲線 y=f(x) をCとする。 C上の点 A(2, f(2)) における Cの
接線をlとすると, Lの傾きはトキクである。また, Aを通りしに垂直な直線を m
とすると, mの方程式は
ケ」
サイ
ソ=
コ3
シ2
である。