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化学 高校生

12番と14番の解き方を教えてください

の No 11400 時間〔年〕 5700 0 過していることがわかった。 このとき、 (残存するMCの粒子数): (生成した14N の粒子数) ある生物の遺骸について残存する C の粒子数を測定したところ、 22800年が経 なさい。 14% ① 24 ② 30 ② 1:3 の比として最も適当なものを、次の ① 〜 8 から一つ選びなさい。 -00 13 3.9 ③ 4.9 ⑥ 5.6 問6 アルミニウムとマグネシウムの混合物 7.50gを十分な量の塩酸と反応させると、 0℃、 1.013 × 10 Paで7.84 Lの水素が発生した。 このとき、混合物中のアルミ ニウムの質量パーセントはいくらか。 最も適当な数値を、次の①~⑥から一つ選び ③ 33 ④36 9 ⑤ 45 161 ⑥ 67 ③ 1:4 ④ 1:7 ①1:2 ⑥ 1:15 ⑤ 1:8 素原子には 35C1と37C1の2種類の同位体が存在し、その存在比は 3:1- 問2 水素原子にはHHとHの2種類の同位体が存在し、その存在比は10000:1 塩 ⑦ 1:16 ⑧ 1:32 【3】 次の問い (問1~3)に答えなさい。 番号は、 15 ( : 1 であるとき、 塩化水素 HCI の分子量はいくらになるか。 最も適当な数値を、 次の①~⑦から~つ 選びなさい。 ただし、 各同位体の相対質量は'Hが1.02H が 2.0 35CI が 35.0 37C1 が 37.0 とする。 ② 36.5③37.0 ① CH3COOK ④ NaHSO4 2 次のabの反応が右向きに進むとき、H2O はブレンステッド・ローリーの定 において、酸または塩基のどちらのはたらきをしているか。その組合せとして正 問1 水溶液が酸性を示す酸性塩を、次の①~⑥から一つ選びなさい。 15 17(配点12点) ② NaHCO3 ⑤ NH&NO3 NH.CI AY ⑥ Can (POJ) 年度 一般前期 化学 37.50ト ① 36.0 ⑥ 38.5 ⑤ 38.0 問 3 金属元素 M の単体 1.6g を強熱して完全燃焼させると、酸化物が1.8g生じた 酸化物の組成式が MO であるとき、金属元素 Mの原子量はいくらか。最も適当な 数値を、次の①~⑥から一つ選びなさい。 ⑦ 39.0 選びなさい。 れやすい性質を いものを、下の①~⑥から一つ選びなさい。 16 a CH3COOH + H2O CH3COO - + H3O + b CO32 + H2O HCO3 + OH- のみ 反応 a 11 反応b ① ① 16 ② 32 ③ 36 ④ 64 ⑤ 72 128 0.01 0.00 ② 酸 どちらでもない ③ 2:1であるとき、xの値を、次の①~ ⑨ から一つ選びなさい。 問4 窒素酸化物 NO, N2Ox において、一定量の酸素と結合している窒素の質量光 どちらでもない ④ どちらでもない 塩基 12 ⑤ 塩基 ⑥6 ⑥ 塩基 ⑤ 5 酸 どちらでもない 3 ④ 4 ①1 ②2 plentiful豊富

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化学 高校生

化学です。 この⑵の解答の、分圧が2cになるのはどういう考え方から来るのでしょうか、教えていただけるとありがたいです

分圧=全圧X モル分率より、反応前ノダン 1. 0.10 +0.50 p反応前 (水素)=1.2×10°-2.0×10^=1.0×10 Pa (2) 反応途中での成分気体の分圧をそれぞれブタジエンα, 1-ブテン b, プタン c, 水素 d 〔Pa〕,反応 タジエンと水素の分圧をそれぞれ p°caHs, p°H2 〔Pa] で表すと, 1-ブテンとブタンの生成反応, ← a=p°ch-b-c, d=pH2-6-2c b:c=8.0:1.0 (圧力比=物質量比) より, b=8.0×10°Pa,c=1.0×10 Pa C4H6 + H2 - C4H8, C4H6 + 2H2 → C4H10 から, よって, p°caHs=a+b+c, p°Hz=d+b+2c 10 (3) 6+2c=1.0×10× 100 b+c 8.0×10 +1.0×10° よって, 消費されたブタジエンは, ×100= ×100=45 (%) p° C4H6 2.0×104 全圧=a+b+c+d=p°caHs+p°Hz-b-2c, p°CH6+p°H2=1.2×10より, 全圧=1.2×10°-b-2c=1.2×10 -8.0×10°-2×1.0×10° = 1.1 × 10° Pa (4) 全圧=1.2×10-b-2c=8.5×10 Pa より 6+2c=1.2×10-8.5×10=3.5×10^ Pa ブタジエンが全て反応したので (1) より, b+c=p反応前(ブタジエン) = 2.0×10^ Pa よって, b=5.0×10°Pa, c=1.5×10^ Pa b:c=1.0:3.0 (圧力比=物質量比) p.49 [30] (1)2.9×10mol (2)2.1×10 Pa (3)1.7×10 Pa [解説] (1)B 内の O2 分圧 poz=2.02×10Pax= =0.404×10 Pa 1 5 0.404×10×0.2 (5)燃焼後, 0.12molの水 mol である。 これが2^ 0.080×8.3×10 PH20- =1 2 よって, 水蒸気の一 p.50 [32] I (1) (ア) 1.0 (5) CH3- (p.84.8 Ⅱ (ア) 1.0×102 [解説] I(1)(イ)pV=- d=- 1.0 8.3×1C (2) pV=nRT- (3) 二量体の生 120x+60×

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化学 高校生

化学が何もわからないです。解き方と答えを教えて欲しいです。よろしくお願いします🙇🤲

化学基礎 2学 2 minutes quick AMONGARISAN ☆ 余白に考え方、 途中計算、 答え等を丁寧な字でしっかりと書き記してください。 ①1 mol の計算関係 (1) 2molは何個か。 (2) 0.25molは何個か。 (3) 1.8×1024個は何mol か。 (4) 1.2×10個は何mol か。 アボガドロ定数は 6.0×10/mol、標準状態におけるモル体積は22.4L/mol とする。 また、原子量は以下の値を用いること。 H=1.0、 He=4.0、C=12, N=14、0=16, Na=23, Mg=24, Al=27, S=32, Ca=40 日(金) (5) 水H2O2molは何gか (6) マグネシウム Mg 0.5 molは何gか。 (7) マグネシウムMg 48gは何mol か。 (8) 二酸化炭素CO2 22gの物質量は何mol か。 (9) 標準状態の水素 H2 11.2L がある。 この水素の物質量は何mol か。 (10) メタンCH 2.0 mol の体積は、 標準状態で何Lか。 (11) 標準状態の酸素 O2 44.8L がある。 この酸素の物質量は何mol か。 (12) 窒素 N2 1.5mol の体積は、標準状態で何Lか。 (13) 標準状態のメタンCH44.8Lの質量は何gか。 (14) アンモニア NH3 34gの体積は、標準状態で何Lか。 11.2g ②溶液の濃度 (1) 質量 160gの水に40gの塩化ナトリウムを溶かした。 ① このときの溶媒 溶質はそれぞれ何か。 ② このとき出来上がる塩化ナトリウム水溶液の質量は何gか。 ③ このとき出来上がる塩化ナトリウム水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 (2) 200gの水に50gの塩化ナトリウムを溶かした。 このときの塩化ナトリウム水溶液の質量パーセン ト濃度は何%か (3) 質量パーセント濃度が25%の塩化ナトリウム水溶液を240g 作るためには、 溶質と溶媒はそれぞれ 何g必要か。 (4) 16gの水酸化ナトリウム NaOHを水に溶かして 100mLにした溶液がある。 ① 水酸化ナトリウムのモル質量は何g/mol か。 ② このときの水酸化ナトリウムは何mol か。 ③ 100mLは何Lか。 ④ この水溶液のモル濃度は何mol/Lか。 (5) モル濃度が0.25mol/Lのアンモニア水(NH)が300mLある。 ① 300mLは何Lか。 ② この水溶液の溶質は何か。 ③ この水溶液の溶質の物質量は何mol か。 ④ この水溶液の溶質のモル質量は何g/mol か。 ⑤ この水溶液の溶質の質量は何gか。 (6) 2.0gの水酸化ナトリウム NaOH を水に溶かして 50mLにした溶液のモル濃度は何mol/Lか。 (7) モル濃度が0.20mol/Lのアンモニア水(NH)が 100mLある。 この水溶液の溶質の質量は何gか。 www

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化学 高校生

化学実験で時計反応を行ったのですが原理が理解できません。あと2枚目の時計反応に触媒(塩酸、水酸化ナトリウム)を加えて反応を見るという実験で3枚目のように塩酸を入れたら反応速度が早くなりました・これは何故ですか?化学反応式で解説してもらえるとよりありがたいです。お願いします!

12 反応速度 (時計反応の濃度編) の実験A 【目的】 溶液の濃度による反応速度の違いについて考える。 LIK10,1€] v=k[KIO3] [NaHSO3] であるから、 [NaHSO] を一定に固定し[KIO3] を 変化させることによってvの変化を測定する。 【原理】 IO3 - はHSO3-と反応してIになる。 IO3 ¯ + 3HSO3 → I ' + 3H' + I-はIO3-と反応してⅠになる。 5I ¯ + 6H + + I2はただちにHSO3と反応して消費される。 I2 + HSO3 + H2O → 2I' + HSO3が無くなると Ⅰ2がたまってくる。 ヨウ素はデンプンと反応して色のついた錯体を形成する。 I2 + デンプン 青色錯体 ( 包接化合物) 【準備】 試薬・・・・0.05 mol/L KIO (ヨウ素酸カリウム) 溶液 【結果】 器具 ・・・・ ビーカー (100mL) 1個 ・試験管 10本 ストップウォッチ 全体用・フィクスアレット (KIO3 NaHSO3 純水) 試験管 KIO3 (aq) A 2mL B C 【操作】 (1) 5本の試験管にKIO 3 (ag)を2・4・6・8・10mL入れこれを試験管A~Eとし、 各試験管に純水を加えて全量を10ml とする。 (2) 別の5本の試験管に NaHSO3 (aq) を 10mL 取る。 (3) 1回目のピーカーは水道水で内壁を洗う (雑巾で拭かない) (4) KIO (aq) の試験管AとNaHSO3 (ag) の試験管の溶液を同時にビーカーに入れ、 液色が 青(紫) 色になり始めるまでの時間を測定する。(混ぜ合わせたときを0秒とする。) (5) 試験管B~Eも同様に行う。 ただしビーカー内の溶液は流しに捨て、 水洗い後拭かずに使用する。 D (1) IO3 → 3I2 + 3H2O E 0.02mol/L NaHSO3 (亜硫酸水素ナトリウム) 溶液 (可溶性デンプン含有) 24mL 6mL 8mL H2O 8mL 46.22 23.39 16.14 12.87 0.078 10ml 20ml 10mL 10.07 0.10 ※溶液の混合は必ずしも「2mL+8mL=10mL」 になるとは限らないが、ここでは成り立つと考える。 体積減少の例:水+エタノール・・・ 水素結合による 体積増加の例: 塩酸+水酸化ナトリウム (aq) ・・・ 静電収縮による 6mL 4 mL NaHSO3 (aq) 2 mL 3SO42- 3H¹ + 10mL 10ml 10mL (律速段階) 10ml SO42- 反応時間 (秒) 反応時間の逆数 (1/秒) 0.022 0.043 0.062

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