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生物 高校生

パスツール効果の計算です。(4)(6)が全く分かりません、、

Sof 200 101 次の文章を読み、 下の問いに答えよ。 た だし, 原子量はC=12, H=10=16とし、 1molの気体の体積を 22.4L とする。 グルコースの入った培地を密閉容器に入れ, 空 気を吹きこんだ後, 酵母を加えて密閉し, 25℃ で放置した。 酵母の数とアルコール濃度を毎日測 定したところ, 図1のグラフが得られた。 (1) 培地中の酸素量はどのように変化するか。 図 1 を参考に、図2に実線でかき加えよ。 7130 (2) 酵母の数は8日目以降ほとんど増加しない。 その理由を簡単に述べよ。 (3) 培養14日後の酵母を電子顕微鏡で観察すると, 培養2日後の酵母と比べてある細胞小器官に 変化がみられた。 その細胞小器官の名称は何 か。また,それはどのように変化したか。 簡潔に述べよ。リベリ オ Du (4) 培養2日後の培地中において, アルコールの産生はみられなかった。 このときま でに、酵母は672mLの二酸化炭素を放出していた。 消費されたグルコースは何g SK #SO か。 cer LmOE 10 Jm01 994 BM 酵母の数(相対値) 100] 80 1514 60- 40 20 酸素量 KODE 1 00 24 6 8 10 12 14 培養日数 CU 「アルコール 3 10 アルコール濃度(%) 0402 31 0 2 4 6 8 10 12 14 図2 培養日数 ASA VE 2015 (5) アルコール発酵の反応式を示せ。 (6) 培養14日間で、 酵母は酸素を3.2g吸収し、二酸化炭素を 11.2L 放出した。 この ときまでに呼吸と発酵で消費されたグルコースはそれぞれ何gか。 [大阪薬大] 10 11

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答え教えてください!

@ 55. 皮膚移植O7分 ある種類(系統Pとする)のマウスを用いて,生後さまざまな時期に陳器Xを 摘出する実験操作を行い,生後40 日に達した時点で異なる種類(系統 Q)のマウスの皮膚を移植した。 移植後 60日まで移植片の定着·脱落の状態を観察したところ,表の結果が得られた。なお, 実験に用 いたマウスはすべて生後100日以上生存したものとする。 グ 実験に移植片が移植後|移植片が移植後25. 移植片が移植後 用いた 25日より前に日以降で 50日より| 50 日以上定着 個体数|脱落した個体数前に脱落した個体数|した個体数 実験操作 A 出生時に臓器Xを摘出する 10 0 1 9 B|生後7日目に臓器Xを摘出する c|生後28日目に臓器Xを摘出する 出生時にグループAと同様に操 10 3 6 1 10 10 0 0 D 作するが、臓器Xは摘出しない 10 10 0 0 問1 グループD の実験を行う理由として最も適当なものを,次の0~6 のうちから一つ選べ。 0 臓器Xの位置を確認するため。 O 臓器Xの機能を抑制するため。 6 出生前の環境の影響を調べるため。 問2 表の結果をもとにした考察について,次の口ア]~エに入る語句の組合せとして最も適当な ものを,下の0~6のうちから-つ選べ。 出生時に臓器Xを摘出すると,摘出しない場合と比べて,生後40日目に移植した移植片に対する 拒絶反応は起きア」。生後28 日目に臓器Xを摘出すると、生後40日目に移植した移植片に対す る拒絶反応は,摘出しない場合と比べてイ。以上のことから,移植片を拒絶できるようになるに は,出生時に膿器Xが機能していることウ]成長 。 @ 臓器Xの機能を促進するため。 O 親マウスの影響を調べるため。 6 臓器Xの摘出以外の実験操作の影響を調べるため。 ア ウ エ 0 やすい の やすい の の にくい 起こりにくい は必要ではなく しても必要ではない してからも必要である に伴って必要となる に伴って必要ではなくなる に伴って必要となる に伴って必要ではなくなる 起こりにくい が必要で は必要ではなく が必要で やすい 変わらない 変わらない にくい 起こりやすい は必要ではなく が必要で 問3 生後40日目に,すべてのグループのマウスから少量の血液を採取して調べたところ,グループ AのマウスはグループDのマウスに比べて1種類の白血球の割合だけが少なかった。少なかった白 血球の種類として最も適当なものを,次の0~のうちから一つ選べ。 O にくい 起こりやすい 0血小板 の 好酸球 @ 好中球 0 樹状細胞 問4 皮膚移植に関する記述として最も適当なものを,次の0~6のうちから一つ選べ。 0 皮膚移植に伴う拒絶反応では,移植された皮膚に対してつくられた抗体が反応する。 の 皮膚移植に伴う拒絶反応は,キラーT細胞が移植された皮膚を直接攻撃することで起こる。 の マクロファージ O リンパ球 O 皮膚移植に伴う拒絶反応は,自然免疫の一種である。 O 皮膚移植に伴う拒絶反応は,毒ヘビにかまれた患者に行う血清療法と同じ原理で起こる。 O 病原体に感染した場合には免疫記憶が形成されるが、皮膚移植の場合には免疫記憶は形成されな い。 (18 北里大 改) 編末満習|| 51 年問

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