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歴史 中学生

社会のプリントなんですけど答え合ってないとこあったら教えて欲しいです!🙇🏻‍♀️ ※字が汚くてすいません💦

★旧石器時代 時代の展望 文字を使わない狩猟中心の未開な時代 ①道具・・・ 打製石器 ②住居 洞穴や竪穴住居 ③遺跡・・・ 野尻湖遺跡 (長野県) 【1 ★縄文時代 時代の展望約12 1万年前、気候温暖化により氷河期が終わり、 間氷期に入る。 氷が解けて海水面が上昇し、現在の大陸が現れる。 縄文時代は約紀元前11000年あたりから始まる。 狩猟と探中心の生活であるが、 貧富の差がない互恵性社会。 末期には稲作伝来 石器(石皿・すり石など) 【4 _】女性をかたどったもの) 縄文土器 1 ① 道具・・・ 打製石器の改良 (石)【3 ②住居··· 15_ _】 住居 【6 _ 貝塚 (東京都) 【7 】 遺跡 (青森県) 加曽利貝塚 (千葉県) ④生活... 【8 漁労中心であったが、縄文末期に大陸から稲作が伝わった。 海沿いのゴミ捨て場を 【9 ⑤埋葬 屈葬(手足を折り曲げた埋葬方法)・副葬品はないことが多い。 遺体の頭蓋骨には抜歯も見られる。 共同墓地であることから階級差はなかったと想定される。 ★弥生時代 時代の展望 文末に稲作が伝えられ、やがて全国に広まる。 同時に金属器がもたらされた。 人々の生活は安定し本格的な定住生活が可能となるが、こ の稲作と鉄器の普及により人口が増加し、A 階級差 】 が生まれる。 ムラ同士は境界を接するようになり、鉄や領土などをめぐり様々な問題が起こるよ うになり、 18 争い Ⅰ が起こっていく。 中国 日本 春秋戦国 生活・・・ 【10_ _】 の普及と 【11_ ②道具... 【12_ ③住居・・・ 竪穴住居 ⑥・・・ 板付遺跡 (福岡県) 【14_ 】 遺跡 (佐賀県) 【15_ _】 遺跡 ( 静岡県) ⑤埋葬・・・ 共同墓地 伸展葬 (手足を伸ばした埋葬方法) 葬墳丘墓も見られるが、地域差があり 副葬品は少ないことから中央集権的国家はない と想定される。 ⑥文献 『漢書』 地理誌 ・・・ 紀元1世紀ごろ 「それ楽浪海中に倭人あり分かれて百余国となる~」 _1 が漢に使いを送り金印を授けられた。 金印は 【17 】 【19 **** | B 秦 漢 三 ● 『後漢書』東夷伝 57年… 【16 ● 『魏志倭人伝』 239年 【18_ 岩宿 15 Ⅰ 遺跡 ( 群馬県) 弥 2311 Ⅰ の使用階級差が生まれる _】 木下駄 【13_ Ⅰ 倉庫 銅鐸・銅・銅矛・弥生土器 生 日本のできごと Fi CES BU 57年 奴国王が金印を授かる 3000~4000年前ごろ金属器稲作が伝わる 代 239年 卑弥呼が魏に使いを送る 2 1 3本 世界のできごと BC334年 アレクサンドロス大王の東方遠征 BC202年 220年 BC22年 秦の始皇帝が中国を統一 という。 】 が魏に使いを送り金印を授かる。 漢が中国統一 中国が魏蜀呉に分かれる 16奴国のヨ福岡 18 台東 No1 県の志賀島で発見。 4土偶穴住居大森県三内丸山 座制 10 1160 22 621 13 ft 1477 13 1710 1545

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現代文 高校生

問5が難しいです。 どういうふうに考えればいいのか教えてほしいです🙇‍♂️

小池昌代 背·背なか·背後 待ち合わせ場所にすでに相手が到着していて、しかもそのひとが後ろ向きに立っていたような場合、一瞬、どんなふ うに声をかけようかと、迷いながら背後からそのひとに近づいていく。 前からだったら、目と目があえば、それで済む。待った? 久しぶりね、さあ、行こう 会話は船のように自然と ピトの無防備な背中を前にすると、なぜか言葉を失ってしまう。つきあってきたのは、どのひととも、彼らの正面ば かりのような気がして、心もとなく背中をナガめやる。 そのひとがくるっと後ろを振り向けば、ただちにわたしは、そのひとの世界に合流できるのに、後ろ姿は閉ざされた そのままわたしが行きすぎれば、そのひととわたしは永遠に交わらないまま、これを最後に別れてしまうかもしれな 3 待ち合わせの約束東を一方的に破棄するのだから、これは裏切りだが、出会うことは常におそろしい衝突でもあるから 衝突をさけて、ひとの背後を、ひたすら逃げ続けるという生き方もある。例えばハンザイ者か逃亡者のように そういう考えが、ひとの背を見ながら、わたしのなかにひょこっと現れる。そのことはわたしを少し驚かす。わたし は何かを恐れている。 そもそも背中は、そのひとの無意識があふれているように感じられる場所である。だから誰かの後ろ姿を見るとき、 見てはならないものを見たようで後ろめたい感じを覚えることもある。 背中の周りに広がっているのが、そのひとの「背後」と呼ばれる空間だ。自分の視線がまったく届かない、見えない 後ろ半分のこと。わたしはこの空間になぜか惹かれる。見えない、というところに惹かれているのだろうか ひとは自分の背後の世界で、何が起きているのか知り得ない。だから背後は、そのひとの後ろに広がっているのに そのひとだけをユイイツ、排除して広がっている。 背後という空間から、その人自身が排除されているといっても、それはひとと背後が無関係であるということではな い。振り返りさえすれば、いつでもひとは、自分の背後がそこにあることに気づく。もちろん、振り返ったのち一瞬に して、そこは背後ではなくなるわけだが、先ほどまで背後としてあった気配は、すぐには消えないで残っている。 そのとき今度は正面であったところが、自分の背後と化している。しかし意識が及ぶのは、常に眼前の世界で、背後 のことはソクザに忘れられる。視線の行くところが意識の向くところだ。だから目を開けて背後を考えるのは、開いて いる目を、ただの「穴」とすることに他ならない。その穴のなかを虚しい風が通り抜けていく。背後を思うとき、自分 が、がらんどうの頭蓋骨になったような気がする。 ひとと話をしていて話の途中で、そのひとの背後にふと視線が及ぶことがある。 何かとても大切なことを話しているときに、後ろで樹木がはげしく風にユられていたり、夕日がまぶしく差し込んで いたり、鳥が落ちてきたり、滝が流れていたり、不吉な雲が流れていたりするのに目がとまる。 不思議な感じがする。こちら側の世界と触れ合わない、もうひとつの世界が同時進行で存在している。そのことに気 づくとおそろしくなる。背後とはまるで、彼岸のようではないか。 そしてわたしが見ることができるのは、常に、他者の背後ばかりだ。見えるのが、いつも、ひとの死ばかりであると いうことと、これはまったく同じ構造。 自分の死が見えないように、自分の背後は見えないし、そもそもわたしは、自分の後ろ側など、まるで考えもせずに 暮らしている。見ることができないし、見る必要もないのだ ただし、着物を着て、希の具合を見たいときなど、あわせ鏡で確認することはある。このことを考えると、やっぱり 鏡とは、魔境へひとを誘う魔の道具であると思う。しかも、背後へは、この道具をダプルで使用しなければならないの だから、ひとが自分の背後へ到達することの、おそろしさと困難さがわかろうというものだ ともかく、背後は死角である。 死角を衝かれる時、ひとは驚く。わたしが冒頭に、後ろからどう、ひとに声をかけようかと迷ったのも、相手をびっ くりさせないためにはどうするのがいいのか、という思いもあった。 そもそも身体に触れないで、声だけでそのひとを振り向かせることはできるのだろうか。

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