較 次の実験について、 次の各間いに答えヵ なさい
[実験
1. 試験管にる52g の大酸水素ナオトリウムを入れて, 下の図 1 のような装置を組み立て。ガスパーチー
で加熱したところ水蒸気と気体Aが発生し 5
っ 庶酸水素ナトリウムが完全
ee が :に反応したところで加熱をやめた。このとき, 加熱した試験管の申の部
0 or 加熱した試験管の底には物質B が残うていた。
3 ] 部した試験菅の内側に ついていた液体に青色の試験紙をつけると , 試験紙が桃色 (赤色) に変化
した
4. 加熱した試!
5. 実験の
和きの庶に残っていた物質B の質量を調べると, 1.59g であった。
べ陸水素ナトリウムや反応後にできた物質について, 構成する原子の種類と数を調べ
た その結果き 喝
た。その結果を原子の記】 きのモデルを使って表すと, 図2のようになった。
図1
炭酸水素ナトリウム252g
ガスバーナー
ー- | kp | + @8@ : ee@
韻1 気体A は何ですか」 TO 告
間2 実験の 3 で使った試験紙は何ですか。 eZ その記号を書きなさい。
ア ろ紙 イ 培化コバルト紙 ウ 青色リトマス紙
間3 図2の物質B にあてはまるものを, 次の1て4の中から 1 つ選び, その番号を書きなさい。
1
問4 次のアンエの中から, 炭酸水素ナトリウムと物質Bについて述べたものとして正しいものを1 つ選び
その記号を書きなさい。
炭酸水素ナトリウムと物質B とでは, 物質B の方が水に溶けやすい。
炭酸水素ナトリウムと物質B をそれぞれ同じ量の水に溶かしたとき, 炭酸水素ナオトリウムを浴かし
た方が強いアルカリ性を示す
過酸水表ナトリウムは自色であるが, 物質Bは黒色である。
炭酸水素ナトリウムと物質 B は, 水への溶けやすさや, 水に溶かしたときの液の性質はまったく同
じだが, 物質B の方が発生した気体の分だけ質量が小さくなっている。
朋5 4.2g の炭酸水素ナトリウムを加熱すると 1.1g の気体Aが発生することがわかっています。この実験
で, 2.52g の上炭本水素ナトリウムを加熱したときに発生した水蒸気は何 gs ですか。
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