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地理 中学生

Ⅲの表についてです! Pに当てはまるのが輸送用機械器具で Qに当てはまるのが印刷、同関連業です 私はAが広島で、Cが三重だと思ったのですが逆でした。2枚目の写真の青線の部分に「Cは自動車産業が発達している広島県」と書いてありますが なぜ中京工業地帯よりも広島の方が自動車産業... 続きを読む

3 次のIからVまでの資料は、生徒がサミットの開催地についてグループで学習した際に用いたも のの一部である。 あとの(1)から(3)までの問いに答えなさい。 ( なお、Ⅲの資料中のAからDまでは、沖縄県、東京都、三重県、 広島県のいずれかであり、P、 Qは、印刷・同関連業、 輸送用機械器具のいずれかである。 また、 Vの資料中のWからZまでは、 遠洋漁業、 沖合漁業 沿岸漁業、 海面養殖業のいずれかである。 東京23区 那覇市 I 日本におけるサミット開催地について 開催地 開催年 開催都道県で最も人口の多い都市 (2022年) 東京 1979 1986 1993 (九州) 沖縄 2000 北海道 2008 三重 2016 広島 2023 Ⅱ 北海道の製造品出荷額等割合(2019年) 36.3% ( 石油・石炭製品 鉄鋼 12.8 6.5 パルプ・紙 6.3 Ⅲ 4都県の工業別出荷額 (2019年) 単位: 億円 Q EP 鉄鋼業 札幌市 四日市市 広島市 (「日本国勢図会2023/24年版」 などをもとに作成) その他 31.8 ・輸送用機械 6.3 (「データでみる県勢 2023年版」 をもとに作成) IV 志摩半島の様子 P A 27351 349 1195 B 12142 17810 1679 C 32663 831 11893 沖 D 27 194 268 (「データでみる県勢 2023年版」 をもとに作成) V 漁業種類別生産量の推移 700 600 500 400 300 W 200 100 万 to 1964 70 75 80 85 90 95 2000 05 10 15 20年 (農林水産省統計などをもとに作成)

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地理 高校生

消去法で②を選びあってたのですが、解説を読んでも理由がわかりません。 どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

1974年 10 問2 ヨシエさんたちは、日本の鉄鋼業の発展を調べるために、製鉄所の立地の変 化に着目した。次の図2は、1910年 1940年, 1974年、2022年における日本 国内の製鉄所の立地を示したものである。 図2を見て話し合った先生と シエさんたちとの会話文中の下線部 ①~④のうちから、誤りを含むものを一つ 選べ せんこう 8 * 鉄鋼一貫工場を指す。 「製鉄所の立地の変化には, どのような特徴がありますか」 ヨシエ 「1910年の図を見ると、 製鉄所はいずれも原料や燃料の産出地の近くに立 地していたことが分かるよ」 マキオ「製鉄に使われる原料や燃料の重量と製品の重量を比べると、 ①原料や燃 の方が重く、産出地の近くに立地することで輸送費を安くすることがで きるためだね」 200 中 を含まない。 bosa A 1992 bhow IOS X 「1940年の図を見ると, 東京湾岸や大阪湾岸にも製鉄所が立地していた AL日本をれた よ」 マキオ 「大市場の港湾近くに立地するようになったのは、国内に埋蔵される原 料や燃料が枯渇して、 国外から輸入する傾向が強まったからだね」 ヨシエ「1974年の図を見ると, 三大都市圏や瀬戸内の臨海部で製鉄所が増加して いるね」 マキオ 「こうした製鉄所は主に、 臨海部に造成された埋立地に建設されたと思 うよ」 0005 「2022年の図を見ると, 1974年と比べて製鉄所が減少しているね」 ヨシエ マキオ 「外国との競争などによる、④経営の合理化や企業の再編が影響してい 1910年 1940年 と考えられるよ」 鉄鋼連盟の資料などにより作成。 図 2 2022年 ● 製鉄所 A e AGO 市内 ト 出 D

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地理 高校生

EGなのですが、どうしてオーストリアがこの中で1番輸入量が多いのですか? オーストラリアら石炭も産出してると思い、私はEがアメリカ、Gがオーストリアと思いました… どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

問3 ヨシエさんたちは,鉄鋼業などで原料や燃料として用いられる石炭の輸入相 手国に着目した。次の図3は、日本におけるいくつかの国からの石炭輸入量の 推移を示したものであり,E~Gは、アメリカ合衆国, インドネシア オース 今トラリアのいずれかである。また,後の文章ア〜ウは,図3中のE~Gのいず れかにおける石炭の生産や消費の特徴を述べたものである。 E~Gとア~ウと の組合せとして最も適当なものを、後の①~⑥のうちから一つ選べ。 9 IVE 千万トン 14- (オ さち 12内立 E 10 3 内 6 4 F 思うけ インド 2 G 0 オーストラリア 1970 75 80 85 0952000 05 10 15 20年 E 財務省貿易統計などにより作成。 3 E 図 3 ア採掘技術の進歩などによって石炭産出量が急増したことで,輸出量が増加 した。この国の国内でも火力発電を中心に消費量が増加している。 世界有数の資源大国で,石炭は大規模な露天掘りによって大量に採掘され ている。 国内市場は小さく, 採掘された石炭の多くが輸出されている。 ウ石炭の確認埋蔵量は世界で最も多い。 国内市場の大きさを背景に、この国 の国内における消費量も世界有数である。 ① ② ③ ④ ⑤ E ア ア イ ウ F イ G ウ イ アウ ウ ウ ア ウイ ア イ ア

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