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理科 中学生

②についてです。分力の角度が異なる場合、角度の大きい方の分力にかかる力は小さくなり、角度の小さい方の分力にかかる力は大きくなるとならったのですが、なぜ答えはオになるのでしょうか😭

(4) 図1のように基準線と糸Aのなす角度を45° 基準線と糸Bのなす角度をPとし 2本のばねばかり で力を加え,輪ゴムを点0まで引き伸ばし静止させた。 図2は,図1を真上から見たもので,糸A,B にかかる力を矢印で表したものである。 次の① ②に答えなさい。 ただし, 図2の方眼の1目盛りを 0.5Nとし,力を表す矢印の長さはばねばかりで示した値の大きさを表しているものとする。 また,糸 の伸びは考えないものとする。 ばねばかり 輪ゴム *A 点 画びょう 45° 基準線 P 点 糸 B ばねばかり 図1 図2 ① 図2において,糸A,Bが輪ゴムを引く力の合力の大きさは何Nか,求めなさい。 ② 輪ゴムを点0まで引き伸ばし静止させ,基準線と糸Aのなす角度を45℃に保ったまま, Pを90°にし たとき図1のときと比べて糸A, Bにかかる力はどのようになるか。 適切なものを、次のア~カの中 から一つ選び 記号で答えなさい。 ア糸Aにかかる力は大きくなるが, 糸Bにかかる力は小さくなる。 イ糸Aにかかる力は小さくなるが,糸Bにかかる力は大きくなる。 ウ糸Aにかかる力は変わらないが, 糸Bにかかる力は大きくなる。 エ糸Aにかかる力は変わらないが、糸Bにかかる力は小さくなる。 オ糸A,Bにかかる力はどちらも大きくなる。 カ糸A, Bにかかる力はどちらも小さくなる。

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化学 高校生

解答の、表の、①の状態での質量の合計のところで、質量の合計に空気の重さが含まれているのですが、なぜなのか分かりません。これはつまり人間が空気を吸ったぶん体重が増えるということですか?回答よろしくお願いしますm(_ _)m

■気体 119 54 液体の分子量■ ある蒸発しやすい液体の分子量を測定するために、 次の実験を 行った。 ① アルミ箔, フラスコ, 輪ゴムの質量をはかると 145.00gであった。 ② フラスコに 5.0mLの液体を入れた。 ③ 図のようにフラスコの口をアルミ箔と輪ゴムを用いてふたをし, 輪ゴム 針で小さな穴を開け, 熱水中に深く浸した。 ④液体が全部蒸発したことを確かめ、 熱水の温度をはかると87℃ 熱- であった。 ⑤フラスコを取り出し, 室温まで放冷したのちに外側の水をよく ふき取り質量をはかると, 146.17g であった。 ⑥ フラスコに水を満たし, その容量をはかると450mLであった。 ⑦ 実験時の大気圧は1.0×105 Paであった。 水 アルミ箔 フラスコ 室温 (25℃) まで放冷したとき、試料の蒸気圧に相当する分の空気が排除されている ことに留意し,次の値を求めよ。ただし、25℃での液体試料の飽和蒸気圧は XX10Pa, 25℃の空気の密度は1.1g/L とし, 液体の体積は無視してよい。 )熱水中に浸したときのフラスコ内の試料蒸気の質量[g] (2) 試料の分子量 [近畿大 改] 45

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化学 高校生

全く分かりません 余分に引いて求めちゃっている が特に分かりません😭

II 常温で液体の物質A (沸点 69℃) の分子量を求めるために、大気圧 100 × 10 Pa にお いて次の操作1~4を行った。 後の各問いに答えよ。 操作 容積 0.40Lの丸底フラスコの口に、小さい穴を開けたアルミニウム箔を取り付 輪ゴムで固定した。 このフラスコを電子てんびんに乗せて質量をはかると, 室 温25℃において 150.0gであった。 操作2 アルミニウム箔と輪ゴムを外し、 物質Aの液体約3mLをフラスコの中に入れ た後、外したアルミニウム箔と輪コムを再び取り付けた。 操作3 このフラスコを図2のように水の入ったヒーカーに浸して,ピーカーを穏やかに 加熱したところ、フラスコ内の物質Aはすべて蒸発した。 加熱をやめ、 ピーカー の水温を測定すると、 77℃であった。 問5 操作3のフラスコ内は、物質Aの気体のみで満たされているとする。このとき AのW(g), フラスコの容積をV(L) 圧力をP (Pa). 温度をT(K)。 気体定数を R(Pa・L/(K・mol)) とすると,物質Aの分子量はどのように表されるか。 W.V.P. T. Rを用いて表せ。 問6 操作3のフラスコ内は物質Aの気体のみで満たされており。操作4のフラスコ内 の気体は空気のみとする。 問5のV=0.40L. P100 × 10 Pa. T=350K である Aの分子量Mはいくらか。 有効数字2桁で答えよ。ただし、操作に いて、液体の物質Aの体積は無視できるものとする。 操作4のフラスコ内には、実際には空気とともに物質Aの気体が存在する。 操作 4のフラスコ内に空気と物質Aの気体が存在することを考慮して求められる物質 Aの真の分子量の値" と、 問6で求めた分子量の値Mの大小関係はどうなるか、 最も適当なものを、 次の1~3のうちから一つ選び、番号で答えよ。 ただし、操作4 において、液体の物質Aの体積は無視できるものとする。 ? アルミニウム箔 00 物質 A 温度計 水 沸石 図 2 操作4 フラスコをヒーカーから取り出し、 外側についている水をよくふき取った後。 こ のフラスコを室温と同じ 25℃になるまで十分に冷やしたところ, フラスコ内では 物質A が凝縮していた。このフラスコを電子てんびんにのせて,質量をはかると, 151.1gであった。 -18-> 1 M<M 2 M = M' 3 M>M <-19->

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