学年

質問の種類

国語 中学生

7の問題がよく分からないので解いて頂けたら幸いです😭

ス 106 6 中奈良県 次の文章を読んで、あとの問いに答えよ。 人類はその初めに話しことばをもっていた。けれども今日のように、偉大な進歩を成し 遂げることができたのは、話しことばとともに、文字の獲得による書きことばをもったか らである。それをなかだちとして私たちは話しことばによるよりも、より深くものごとに ついて考え、表現し、理解することができたのである。同時に、そのことが科学の発展を もたらし、人間が過去や現在の行為について、それ自体の善悪を慎重に判断することを 可能にしてきたといえる。 時代の流れを見つめるとき、これからの世の中には話しことばがますます大切になって くることも確かであろう。したがって、このことについて私たちがいっそうの精進を積ま なければならないことはいうまでもない。しかし、だからといって、決して文章を書く必 要性はなくならない。人間は現在にのみ生きていればそれでよいというものではなく、 ③未来にも生きねばならないのである。それだからこそ、書くという営みをも大切にしてい かなければならない。大げさないい方をすれば、書きことばを捨てれば、人類の退歩を招 くことにもなりかねないといえる。私たちは、先人が残してくれた文化遺産を受け継ぎ、 さらに、自分たちが創造した文化を、後世に伝える責務があることを忘れてはなるまい。 ―線①の「それ」は何を指すか。 去や現在の行為 ――――線②の「未来にも生きねばならない」というのはどういうことか。文章中のこ とばを使って、三十五字以内で書け。 107 · 108

解決済み 回答数: 1
公民 中学生

日本国憲法の前文のテストが金曜にあります 重要単語はほぼ出る+文章も選択で出すと言われました💦 どうやって覚えた方がいいですかね……

日本国憲法前文 日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通 じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との 協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす 恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起る ことのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に 存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政 は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国 民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、そ の福利は国民がこれを享愛する。これは人類普遍の原理で あり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われら は、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。 日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支 配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛す る諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を 保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と 熱従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてみ る国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。わ れらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免か れ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。 われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して 他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則 は、普通的なものであり、この法則に従ふことは、自国の 主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務 であると信ずる。 日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高。 な理想と目的を達成することを誓ふ。

解決済み 回答数: 1
歴史 中学生

ここ分かりません😭🙏

ていた。当初はアメリカ軍による日本国統治(直接統治)をもくろみ失敗し 合国軍の機関である。ただ、「連合国軍」とはいっても、その多くの職員は アメリカ合衆国軍人とアメリカの民間人、少数のイギリス軍人で構成され GHQ はポツダム宣言の執行のために日本において占領政策を実施した進 弾丸ブリント歴史 の 学習課題:戦後、 日本はどのようにして復興に向かっていったのか? 教科書:P250~259 ノート:P98~107 GHQとダグラス·マッカーサー 1945年 日本が降伏 →アメリカ軍を中心にした( が日本を占領 連合国軍総司令部 General Headquarters )軍 日本国憲 I 天皇は た経緯もある。GHQ の最高司令官にまで昇りつめたマッカーサーは 本の占領の象徴のように扱われることもしばしばある。また、彼が いるコーンパイプは彼と彼の象徴ともいえるほどだった。おすすめの他で は「終戦のエンペラー」 (2012年、 監督ビーター·ウェーバー) 通称( )による戦後改革 主権は 最高司令官( I ( 憲法9 日本国目 の行使に ○戦後改革の方針= の非軍事化 2民主化 【非軍事化政策】 【民主化政策) 前項の目 )の解散 戦争指導者や協力者を公職から追放 )法などの言論の自由をおさえていた 憲法1 この I( 法令の廃止 普通選挙→満( 労働者の団結と労働組合の組織を認める )裁判 )歳以上の( Q、 →戦争犯罪人を裁く 戦争中に重要な地位にあった人を )法と( )法 経済の民主化のために( 農村の民主化のために地主制を否定し政府が土地 を買い上げ小作人に安く売りわたす( *天皇の「( Q,なぜ天皇にそのようなことをさせたのか? ○新憲法の作成=日本の新しい方針 GHQ の指示で新しい憲法を作成 ※経緯については注意→現在の改憲論につながる )の作成 C 1946年11月3日→ ( 1947年5月3日 施行 ( )の日(祝日) 公布 )日(祝日) 日本国憲法前文 ※ 前文とは条文の前にある文章で、趣旨や基本原則について記している。 日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和によ る成果と、わが国全土にわたって自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によって再び戦争の惨禍が起ることのないよう にすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、 この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託 によるものであって、 その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受す る。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基づくものである。われらは、これに反する一切の憲法、 法 令及び詔勅を排除する。 日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであって、 平和を愛する諸国民 の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と編 狭を地上から永遠に除去しようと努めている国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思う。われらは、全世界の国民 が、ひとしく恐怖と欠乏から免れ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。 われらは、いずれの国家も、 自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであって、政治道徳の法則は、普遍的 なものであり、この法則に従うことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立とうとする各国の責務であると信ずる。 日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓う。 Q.日本国憲法にはどのような国にしていくという思いが込められているのか?

解決済み 回答数: 2
1/2