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生物 高校生

生物基礎です。捕食者系のやつです。 根拠と共に理由お願いします。

第3回 一種であるオオブタクサは北米から日本へ侵入して定着した植物 では捕食者が存在しないために生育域を拡大した。 しかし, オオ 入後、しばらくして同じ北米からハムシのなかまであるブタクサ に侵入し, オオブタクサを食べて増殖した。 北米に生息している シ(北米ブタクサハムシ)と北米から日本に侵入して定着したブタ 日本ブタクサハムシ) に対して, 北米で生育しているオオブタクサ クサ) と北米から日本に侵入して定着したオオブタクサ(日本オ 与え、その摂食量を調べたところ、 図2に示す結果が得られた。 オ に入る語句の組合せとし 関する後の文章中のウ 北米では, ブタクサハムシ(北米ブタクサハムシ) はオオブタクサ(北米オオ ブタクサ)を ウ と考えられる。 日本に侵入して定着したオオブタクサ(日 エ したため, 本オオブタクサ)では, ブタクサハムシに対する抵抗性が その後日本に侵入して定着したプタクサハムシ(日本ブタクサハムシ) は, 北米 オ ようになった。 このように、 ブタクサハムシと比べて, オオブタクサを 本来の生息地とは異なる場所に侵入した被食者と捕食者は、他の生物に影響を 与えるだけでなく,それらの関係に変化が見られる場合もある。 ウ エ オ のを,後の①~⑧のうちから一つ選べ。 15 盛んに摂食してい 盛んに摂食して 上昇 多く摂食する 上昇 あまり摂食しない 北米ブタクサハムシ ③ 日本ブタクサハムシ 盛んに摂食していた 盛んに摂食して 低下 多く摂食する 低下 あまり摂食しない ⑥ (8 あまり摂食していなかった あまり摂食していなかった あまり摂食していなかった あまり摂食していなかった 上昇 多く摂食する 上昇 あまり摂食しない 低下 多く摂食する 低下 あまり摂食しない オブタクサ 日本オオブタクサ 図 2

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生物 高校生

生3-18 3枚目が私が解いた方法で、オキアミ→カタクチイワシの転換効率が10%だから100%にするには10倍かける必要あるから0.01ppm✕10がカタクチイワシ。 カタクチイワシ→ブリは20%だから100%にするには5倍かけるので0.1✕ 5ppmより正解は0.5ppm... 続きを読む

XX B ヒトの活動は,生態系にさまざまな影響を及ぼしている。 かつて殺虫剤や農薬と して使用された DDT により, 食物連鎖の高次消費者が激減したことがあった。 こ れは、特定の物質が、周囲の環境に含まれるよりも高濃度で生物の体内に蓄積され 生物濃縮という現象による。 る (b) また、ヒトの活動によって意図的に,あるいは意図されずに本来の生息場所から 別の場所に移され, その場所にすみ着いている生物は (c)外来生物とよばれる。近年, こうした外来生物が生態系に及ぼす影響が大きくなっている。 問5 下線部(b) に関連して, 図2は, 海洋における食物連鎖の一例を示す。図中 の矢印の先に示す魚は捕食者で,数値は捕食者を成長させる被食者の重量の転 換効率(%)を示す。 例えば, 転換効率が50%のときは,捕食者1kgの成長の ために被食者を2kg 捕食することが必要であることを示す。図2中のオキアミ の DDT 体内濃度が0.01 ppm とすると, 予想されるブリのDDT 体内濃度とし て最も適当な数値を,後の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただし,被食者の体内 に含まれていた DDT のすべては捕食者に移って体内にすべて蓄積され, 捕食 者における DDT の分解・排出はないものとする。 なお, ppm は重量の割合を 表しており,例えば, 1 ppm は,体重1kgあたり1mg の DDT が含まれてい ることを意味する。 18 ppm Okg いる 10% 7103 10 オキアミ カタクチイワシ 20 DDT 0.01 ppm 6.01kg ブリ 10kg 図 2 50 0.05 ② 0.1 ③ 0.25 ⑤ 1.0 ⑥ 2.0 + 0.5

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理科 中学生

分からないので教えてください

■64. 生態系のバランス 64分 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 海岸の岩場には、固着生物を中心とする特有の生 物が生活している。右の図はその一例である。この 中のフジツボ、イガイ,カメノテ,イソギンチャク および紅藻は固着生物であるが、イボニシ,ヒザラ ヒザラガイ カサガイ ガイ,カサガイおよびヒトデは岩場を動き回って生 活している。矢印は食物連鎖におけるエネルギーの 流れを表し、ヒトデと各生物を結ぶ線の上の数字は、 ヒトデの食物全体の中で各生物が占める割合(個体 数比)を百分率で示したものである。 問1 この生態系において、ヒトデ,紅藻、カサガイがそれぞれ属する栄養段階はどれか。最も適当 なものを、次の0~0のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 0生産者 問2 この生態系の中に適当な広さの実験区を設定し、ヒトデを完全に除去したところ,その後約1 年の間に、生物の構成が大きく変化した。まずイガイとフジッボが著しく数を増した。カメノテと イボニシは常に散在していたが、イソギンチャクと紅藻は、増えたイガイやフジッボに生活空間を 奪われて、ほとんど姿を消した。その後,食物を失ったヒサザラガイやカサガイもいなくなった。 この野外実験からの推論として、適当でないものはどれか。次の0~Oのうちから二つ選べ。 0 ヒザラガイとカサガイが消滅したのは,天敵がいなくなり増殖したフジッボやイガイに捕食さ ヒトデ イボニシ フジツボ イガイ カメノテ 小魚 紅築 *プランクトン O一次消費者 0ニ三次消費者 0分解者 れたためである。 @ イガイとフジッボが増えたのは、両種に集中していたヒトデの捕食がなくなったためである。 0 フジッボとヒザラガイの間には被食者- 捕食者の関係はないが、どちらかの数が急激に増える と、もう一方に影響響を与える場合がある。 0上位捕食者の除去は、被食者でない生物にも問接的に影響を及ぼしうる。 O 上位捕食者の存在は、生態系の単純化をもたらしている。 【センター試)

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生物 高校生

121の3番です

A.二酸化炭素やメタンは, 地表から宇宙へ放射される赤外線を吸収し,熱を大気 中にとどめる温室効果という働きを有する温室効果ガスの代表的なものである。 化石燃料の燃焼や熱帯多雨林の大規模な伐採などによって大気中の二酸化炭素は 年々増加しており,それによって地球温暖化がもたらされていると考える研究者 もいる。 B.フロンは上空で紫外線によって分解され, 塩素を生じる。これがオゾン層を破 壊することから,近年,地上に降り注ぐ紫外線が増加する傾向にある。 特に南極 や北極では,オンゾン層がきわめて薄くなっているオゾンホールと呼ばれる部分が 存在する。 C. 酸性雨の原因として問題となっているのは,so, や NO、 と呼ばれる硫黄酸化 物·窒素酸化物である。これらの物質は工場や自動動車の排気ガス中に含まれるこ とが多く、上空で水に溶けて硫酸(H.SO)や硝酸(HNO)といった強い酸となって 地表に降り注ぎ,森林や湖,金属製の人工建造物などに被書を及ぼます。ドイツの シュヴァルツヴァルトでは, 森林の立ち枯れなどの被害が等に深知となっている。 D. 富栄養化は、人間活動だけでなく,遷移の過程で湖沼に栄養塩類が流入しても 起こる。赤潮が発生すると,増殖したプランク トンが魚介類のえらに付着して空 息させたり,毒素を出したりする。また, プランクトンが大量に死ぬと、これら 58 130 編 生物の多様性と生想系 れて 121. 物質の濃度●次の文章を読続み、下の各問いに答えよ。 ク/パ海島のからだから,高濃度の有機水銀やDDT などが検出されることがある。 のような, 生物に取り込まれた物質が体内で高濃度に蓄積される現象を( 1 )と呼ぶ。 ド表は,ある海域に生息する生物群における DDTの濃度を調べた結果を示している。 外洋の生物などの DDT 濃度 DDT(ppm) 0.00000014 この表では, ppmは重量の比率を示している。 ppm は百万分の1を表す。 この海域では,ハダカイワシは主に動物プランクトン を食べ、スジイルカは主にハダカイウシを食べる。 海水 動物プランクトン 0.0017 ハダカイワシ 0.043 スジイルカ 5.2 問1.文章中の空欄に適する語を入れよ。 問2.表の生物のなかで, 個体数が最も少ないものはどれか。 問3.スジイルカ1kgに含まれるDDT の量は何 mgか。 問4.動物プランクトンからハダカイワシ, ハダカイワシからスジイルカへの濃縮率をそ れぞれ求めよ。 2122.環境の汚染●次のA~Dの文章は環境の保全に関するものである。空欄に当ては まる最も適切な語を語群から選び, 記号で答えよ。 A.二酸化炭素は地表が放射する( 1 )を吸収する性質があるため、 熱が大気中にとど まる。これを( 2 )という。 産業革命以来,人類が( 3 )を大量に消費しているこ 1ピはれ置田となh す領中の二酸化炭素がふえ、年々気温が上昇している。これを

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数学 高校生

問4の考え方を教えてください😭😭

113 生態系に関する次の文を読み。下の問いに答えよ。 ある物質が生物のからだに入り, 外部の環境よりや高濃棄に装積されることを( 9 )とい2。 5 題となるのは 農工の散布や工業排水などで。 水中や地中に放田された有害な化合物や重金属などが4 物体内に菩積する場合である。忠稼された物質は高次の消費者になるほど高浪度に次積していく店水上 に広く拡販した和有全物質がこの現象によって高基度に普和xし生物に才をもたらす場合がある』 下図は』 ある滑における( b )の一例である。 矢印の先に示才動物は捕食者で上 数字は捕食者が被食者を抽食【 たときの体重の転換効還(%) を表している。 っ 9 0 区中の空滴に最も適切な語汗えよ %⑩ 上 上箇軸 W (D6 倒入争 間 自然具では、 SHAの でおり | 6 食われるの関係は複奴に絡みあって ような関係を何というか。 紅 いて。 OLに2 包四007 は徴恒の DDT が存在しており、小エピには重量当たり 04npm の DDT が人各まれていたDD は捕食者に移ってすべてが体内に菩積され捕食者による DDT の分解や排出はないものと仮定すると: カモメの体内に含まれる DDT は重量当たり何 ppm か。 Ippm は lkg 中に Img の物質が含まれているにこ: を示す。 WEARK

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生物 高校生

この答えを教えてください

スは. 幼木な 思える 与える の一 k面の ( mn LLP ドド 練習問題ゞ・*・・ァマーアアーーィー・ キーストーン種 右の図は。 ぁる海岸の 岩場に生息する生物にみ られる食物網を模式的に 表したものである。 矢印 の向きは食べる, 食べら れるという関係を表し, 太い矢印は多く食べられ ていることを示してぃ る。 この岩場に実験区を2 つ設け, 一方の実験区か らヒトデを継続的に除去 する実験を行ったとこ 紅藻 フジッボ ろ, イガイが岩場を独占し, カメノテや源類, ヒザラガイやカサガイはほ とんど姿を消してしまった。 一方, ヒ トデを除去しなかった実験区では, 変化は起こらなかった。この実験からわかることとして正しいものを, 次 の①て④から選べ。 (①ヒトデがいなくなっても, ほかの生物の個体数は変わらちない。 ⑯カメノテはフジツッボやイガイを捕食している。 ③この生態系では, 藻類がキーストーン種であると考えられる。 ④この生態系では, ヒトデがキーストーン種であると考えられる。 回較地球の温量化 ox opm 章を読み。 あとの問いに 答えよ。 、_ 328 右の図は。 ハワイよ傘 で測定された大気のある バ 成分の濃度の変化を表し 912 ている。 太平洋上の島で 1956 60 64 -68 72 76年 あるハワイ上空では, 植物や工場がこの成分の濃度に影響及ぼすことが ないとすると, これは大気が地球上を循環している結果であると考えられ る。また, 車や工業用として, 石油, 石談などの( ア )の使用量は年々 増加しているが, 年間での周期的な変動はほとんどない。グラフの成分の 増減は, 植物の( イ )量の変動が原因である。( イ )量は, 気温の影 響を受けて夏に増加し, 冬には低下する。 (]) 文章中の空欄(ア), (イ)にあてはまる語句を答えよ。 (2) この大気成分は何か。 (3) この大気成分の濃度が年々増加している理由として考えられるのはどち らか。次の①, ②から選べ。 ①人間による化石燃料の消費。 @②森林の保護による樹木の増加。 (4) この大気成分がもつ, 地球表面の温度を上げるはたらきを何というか。 (Q⑪⑦ ーー ーー ⑫ ⑳

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生物 高校生

考察1 被食者ー捕食者相互関係 考察2 ? 考察1あってますか?あと、考察2を教えてください 教科書 p196

過場における生態系のパラ シン< ー 思考学習 海岸の岩 では, 図! on している。この食 ッッッポ"| .類は男着生物であり、 gy は場移動して3 括してい 食べ イボニシはおもにフジツボを 部分を占め。 2 イ ガイが岩場をほぼ独占し,カ メノテとイポニシは散在す るのみとなった。岩場の表 面を利用できなくなった基 類は激浅し, それを食べて いたヒザラガイやカサガイ O男I | の二に画ちれる信和 図中の生 はほとんどいなくなった。 物については筐末の生物図魚を参照。 ヒトデを除去するこ とによって生態系のバラ ンスはくずれ, 岩場に生息す る生物の種類は減ってしまった。 考察 1 . 図』 の食物網のヒトデとイガイの生物量の間には, どのような関係 があると考えられるか。 考察2. この生態系において, ヒトデは生物の多様性の維持にどのような役 割を果たしていたと考えられるか。 9 カメノテ ⑥※印の生物名は総称名で, 「(※印の生物名)の一種]であることを示す。 のこの実験は。 アメリカのペインがマカー滴(ワシントン州北部)の岩場の潮間帯(満潮 時と干潮時の海面の間にはさまれた場所)で行ったものである。

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