の分
平行間辺形や正方形などを
等分するは、
点を通ればよい。
「点であり、 放物線①は関数 y=ar の
放物線と長方形] 右の図で, 点0は原
グラフで、 a>0 である。 放物線②は関
21
D
C
*平行西辺形
数y=2r のグラフである。長方形
ABCDの頂点Aは放物線①上の点て、
そのェ座標は -2てある。 また, 頂点
Bは放物線①上の点, 頂点C, Dは放
告線2上の点であり, 辺 AB, 辺 DCはそれぞれょ軸に平行て
ある。このとき,点0と点A, 点0と点Bをそれぞれ結び、
長方形 ABCD の面積が,△OABの面積の5倍になるとき, a
/B
*正方形
4x
(香川-改
の値を求めなさい。