算数 小学生 4年弱前 この算数の問題、教えて下さい。回答してくれた方には何人でもフォローをします! 37 23 -0/00 □ (6) 20 ÷ 0.68 10 一行問題 次の問いに答えなさい。 □(1) 底面積が250cm² で, 高さが16cmの直方体の容器に, 8cmの深さまで水が入っています。この 水の中に石を完全にしずめると, 水の深さは10cmになりました。 この石の体積は何cm²ですか。 □(2) 底面積が240cm²で、高さが30cmの円柱の容器に、16cmの深さまで水が入っています。この 水の中にたて8cm,横8cm,高さ15cmの直方体のおもりを完全にしずめると、水の深さは何cm になりますか。 学習日 月 8 てきた数 図(3) 底面積が450cm²で,高さが50cmの角柱の容器に水が入っています。 この中に、底面積が 50cm²で、高さが60cmの角柱の棒を底に垂直に立てます。棒を容器の底につくまで入れると,水 面は4.5cm上がりました。 水の深さは何cmになりましたか。 〒4) 底面積が160cm²の直方体の容器に水を入れ、底面の1辺をゆか 図1 につけたままかたむけたところ、図1のようになりました。容器 に入れた水の体積は何cm²ですか。 11cm 次の □(1) C4cm 未解決 回答数: 2
算数 小学生 4年弱前 緊急です。ステップ2の問題です。普通に計算するほうほうではないものを教えて下さい。 (あ:積>50とか書いてあるやつ) 10.7×114 ステップ 2 かける数と積の大きさの関係を確かめよう。・・ ⑨ 次のかけ算の式をあ、 ③に分けましょう。 50x4 5 I 50×2/3 50×150×1/5 50× 50×1 9 あ積> 50 ⓘ積 = 50 積く 50 ⑩1⑩0 次のかけ算の式を,積の大きい順に並べましょう。 170×170×13 170×10 170×3 ゼロ 1.4は、分母が10の分 めさせ! つまずき!! ⑤1.4×6 .4×6×2 数2は分母が1の分数 7 で表して、分数だけの 小数,分数, 整数 かけ算にしよう。 あったかけ算 ⑩ 2.4×5×16 2 P.47 -2 19 分数をかける ①0.3×3 4 未解決 回答数: 2
算数 小学生 4年弱前 これ教えて下さい T 下のように、あるきまりにしたがって整数を並べました。 3, 2, 1, 4, 3, 2, 5, 4, 3, 6, 5, 4, 7, 6, ... これについて,次の各問いに答えなさい。 左から40番目の整数はいくつですか。 [2] 18がはじめて現れるのは,左から何番目ですか。 基 未解決 回答数: 1
国語 中学生 約5年前 問1はどのように考えればいいですか〜? |んでしょ」お父さんの顔がカッと赤く ど、ホントはお父さんが i次の文章を読んで、後の問一~問五に答えなさい。なお、答えに字 数制限がある場合は、句読点や「」などの記号も一字と数えなさい。 なった。 「なんだ、その言い方は!」 ぶたれるかと思った。でも、にらまれただけだった 「そんなこと言ってないだろう。年寄りがやたらに出歩くと危ないって 言ってるんだ」 「やたらにじゃないよ。学校に行って帰って来るだけだよ」 お父さんはなにもわかってない。おばあちゃんが学校に行けなかった 理由も、"かまどの前で泣いたことも 「お父さん、知らないでしょ。おばあちゃんが何年も前から学校に行き たかったってこと。今行けるようになって、すごく喜んで、がんばって 勉強しているんだよ。学校に行く前に自主勉強だってしてるんだから」 わたしが必死にしゃべっても、お父さんの表情は変わらない。しまい 優薬(中学一年生)のおばあちゃんは、子どもの頃に戦争で学校に行けなかっ た。そこで、漢字の読み書きなどの勉強をするため、長年の夢だった夜間中学へ 入学した。しかし、ある日の下校途中、駅の階段で足にけがをしてしまい、病院 に運ばれた。 家に帰ると、。お父さんが玄関で待ち構えていた。病院で治療して一 もらっている間に、お母さんが電話をしたのだ。 「ひどいことにならなくてよかった」 お父さんの声は、少し震えていた。本当に心配していたのだとわ かった。おばあちゃんもそれを感じて、 「心配かけてごめんね」 と謝った。目にはうっすら涙がにじんでいた。 お父さんは、抱きかかえるようにしておばあちゃんをリビングのソ ファに座らせた。 寿命が縮まったよ」 そこまでだったら、親思いの優しい息子で終わることができた。で もそうはいかなかった。お父さんは、さらにひとこと加えたのだ。 「だから言ったんだ。夜出歩くのは危ないって。もうこれで、夜間中 学は、やめだな」 おばあちゃんだけでなく、わたしもお母さんも凍りついた。 今、なんて言った? やめって言った? リが もう年なんだから、がんばる必要なんてないんだ」 とまで言いだした。 もう年だと、がんばらなくていいの? がんばっちゃダメなの? 父さん、わたしには、いつもがんばれって言うのに、おばあちゃんには がんばるなって言うの?」 。たぶん、いちばん頭に血が上っていたのはわたしだと思う。カッカし ているのが自分でわかった。 ゆうなもけんじも、もうやめて」おばあちゃんの声に、わたしとお父 さんは口を閉じた。 おばあちゃんは、お父さんの顔を見て言った。 「心配かけて悪いと思ってる。あんたが、心配してくれる気持ちはあり がたいし、迷惑かけてるってこともよくわかっているけど、夜間中学は やめない。学校は、今のあたしの生きがいなんだよ」 「生きがい」とまで言われると、さすがのお父さんも返す言葉がないよ うだった 「でも、しばらくは休まなきゃね」 お なんで?」 気がついたら、おばあちゃんより先に、わたしが口を開いていた。 当たり前だろう。こんな危ない目にあったんだから」 お父さんは、当然のように言い切った お父さん、もともと夜間中学に行くのが気に入らなかったから、こ れをきっかけにやめさせようとしてるんじゃないの? 前に、お父さ」 ん、夜間中学に行くこと、おばあちゃんは |かもって言ったけ (※本ページ下段に続く (※次ページ上段に続く〕 未解決 回答数: 1