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生物 高校生

できれば早めに回答お願いします🙇 (5)の問題についてなんですか、計算の仕方はわかるのですが、再吸収量を求めるのに、ろ過量を引かなくていとおかしくなりませんか?

問4. 腎臓における水分の再 を答えよ。 思考 計算 円 54. 腎臓の構造と働き②次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 血しょうは,ボーマンのうにこし出されて原尿となる。 原尿中の成分のうち, 再吸収さ れないものは、水が再吸収されることで結果として濃縮され, 尿の成分として排出される。 表は、健康なヒトの血しょう, 原尿、尿にお ける各種成分の質量パーセント濃度(%) を示し たものである。また,腎臓でまったく再吸収も 分泌もされない物質であるイヌリンを用いて濃 縮率を調べたところ120であった。 0.03 成分 血しょう(%) 原尿(%) 尿(%) A 0.03 2 B 7.2 0 0 C 0.3 0.3 0.34 問1. 表中の成分Eの名称を答えよ。 D E 0.001 0.001 0.075 0.1 0.1 0 問5. 成分Cの1日の再吸収量は何gか。 問2. 表中の成分のうち, 濃縮率の最も高い成分の記号と、 その濃縮率を答えよ。 問3. 表中の成分のうち, 再吸収される割合が水に最も近いものの記号を答えよ。 問4.1日の尿量が1.5Lであったとき, 1日に何Lの血しょうがろ過されたと考えられ るか。 イヌリンの濃縮率をもとに計算せよ。

未解決 回答数: 1
生物 高校生

遺伝情報の変化、コドン 転写翻訳 コドンは3つで区切るから、左から3つずつ区切って考えました。でもそれで解いたら間違っていました。💦 この問題はどうやって解けばいいのですか?回答を読んでも納得できないので教えていただきたいです🙇🏻‍♀️

5 20 奈の 101 基本問題— 93 遺伝情報の変化 ある膀胱がんのがん細胞から取り出したDNA よりある遺伝子 の塩基配列の一部を決定し, mRNAの配列になおしたところのようになった。また, ある肺がん患者のがん細胞の場合には mRNA の異なる部分で,c のようになった。そ れぞれに対応する領域の正常型の遺伝子の配列をbおよびdに示してある。ただし, 遺伝情報は左から右へ翻訳されるものとする。 表を参考に、下の問いに答えよ。 a膀胱がんのがん細胞での配列・・・GGUGGGCGCC GUCG GUGUGGGCA・ b 正常細胞での配列 GGUGGGCGCCGGCGGUGUGGGCA c肺がんのがん細胞での配列関・・・ AUACCGCCGGCCGGGAGGAGUAC・ d 正常細胞での配列 AUACCGCCGGCCAGGAGGAGUAC・ (1) 膀胱がん細胞では,本 2番目の塩基 (来グリシンであるべきと ころが別のアミノ酸に置 き換わっている。がん細 胞で置き換わっているア アミノ酸名を記せ。 (2) 肺がん細胞では、ある ▲アミノ酸がアルギニンに 1番目の塩基 D C U | フェニルアラニン セリン フェニルアラニン セリン ロイシン ロイシン ロイシン セリン セリン ロイシン ロイシン ロイシン イソロイシン イソロイシン イソロイシン C |バリン |バリン バリン プロリン プロリン プロリン | プロリン トレオニン トレオニン トレオニン トレオニン メチオニン(開始) A チロシン チロシン (終止) (終止) ヒスチジン ヒスチジン グルタミン グルタミン アスパラギン アスパラギン リシン リシン アラニン アスパラギン酸 置き換わっている。正常ンアスパラギン酸 グルタミン酸 細胞の何というアミノ酸 アラニン アラニン グルタミン酸 が置き換わったか記せ。敵ている . G システイン システイン (終止) トリプトファン アルギニン アルギニン アルギニン アルギニン セリン セリン アルギニン マルギニン グリシン グリシン グリシン、 グリシン ● UCAGUCAG UCAGUCAG ● 3番目の塩基 (0.3 東京大改) 3'

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看護 大学生・専門学校生・社会人

頸髄を損傷した場合、頸髄だけでなく、頸髄から下の胸髄、腰髄、仙髄も障害されるのでしょうか、、?

26歳の男性。 オートバイの転倒事故で第6頸椎レベルの頸髄損傷と診断された。 入院時の患者の状況で正しいのはどれか。 第99回 [問題ID: 09900078] 解答 Point 脊髄損傷による神経障害はその損傷部位によって、運動麻痺や感覚障害以外にもさまざまな機 能障害を引き起こす。 X 1. 外出血がなければショックにならない。 脊髄損傷では、受傷直後に脊髄ショック (神経原性ショック) と呼ばれる一時的な脊髄機能不全が生 じることがある。 2. 首から下の痛覚は消失している。 第6頸椎(C6) レベルの損傷なので、 肩から上肢にかけての感覚は残存している可能性がある。 3. 麻痺の範囲は今後拡大する。 脊髄損傷では外力などによって損傷部位が広がらない限り拡大することはない。 よって、 麻痺の範囲 が今後拡大するとは考えにくい。 x 4. 経口挿管を必要とする。 麻痺性呼吸障害は、 横隔膜運動を支配する C3~5より上位の障害で生じる可能性が高い。 C6の損傷 では麻痺性呼吸障害は生じる可能性は低いため、 経口挿管は必要ないと考えられる。 O 5. 排尿障害が起こる。 膀胱や尿道の括約筋を支配する下腹神経はT11~L2、 骨盤神経はS2~4由来で、その上位であるC6 の損傷では排尿障害や尿閉が生じる可能性が高いと考えられる。

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