学年

質問の種類

古文 高校生

古文の問題です! 10.12.13.14 を教えてほしいです!! よろしくお願いします🙇🏻‍♀️

6 ☆「に」の識別 9 傍線部の「に」の文法上の用法はどれか。 次の①~⑦の中からそれぞれ一つずつ選べ。 ①格助詞(の一部) ②接続助詞 ③断定「なり」の連用形 ④完了「ぬ」の連用形 ⑤形容動詞活用語尾 ⑥副詞の一部 ⑦ナ変動詞の活用語尾 君がため春の野に出でて若菜つむ・・・ 2 おのが身はこの国の人にもあらず、月の都の人なり。 3 十月のつごもりなるに、紅葉散らで盛りなり。 けふそく 夜いたく更けにければ、御脇息によりかかりて、 5 夜ともいはず、昼ともいはず逃げていにけり。 「さらにまだ見ぬ骨のさまなり」と人々申す。 7 いみじうつつましげに行く女もあり。 詠む姿をしとやかに詠み習ふべきにや。 9京に生まれたりし女児、国にてにはかに失せにしかば、 その北の方なむ、なにがしが妹に侍る。 殿に「(我は)駿河に侍り」と申す。 桂川月の明かきにぞ渡る 今日はげに晴れに晴れて、一天に雲なく・・・ こ [立 80 「何事も身のありての上のことにこそ。かくしも病になるまで、など案じ給ふか」 「波の音に立ちまさりけるも、むべにこそあなれ」 ふるき人にてかやうの事知れる人になむありける。 あやしき車にて入り給ふ。 ただ一人いとさやかにて瞰したり。

回答募集中 回答数: 0
国語 中学生

中3の古文の問題です🙇‍♀️ (1)がアになる答えをどなたか教えてください!

ある 次の古文を読んで、あとの問いに答えなさい まと むか 或人、弓射る事を習ふに、もろ矢をたばさみて的に向ふ。師の言はく、 (二本の矢) (手で挟んで持って) 「初心の人、二つの矢を持つ事なかれ。後の矢を頼みて、はじめの矢に等 (初心者は) なほ (お ざり 閑の心あり。毎度ただ得失なく、この一矢に定むべしと思へ」と言ふ。わ ろそかにする心) (当たり外れ) づかに二つの矢、師の前にてひとつをおろかにせんと思はんや。懈怠の心、 みづから知らずといへども、師。これを知る。この戒め、万事にわたるべし。 ゆふべ あした (怠け心) 道を学する人、夕には朝あらん事を思ひ、朝には夕あらんことを思ひて、 せつな かさねてねんごろに修せんことを期す。況んや 一刹那のうちにおいて、解 熱心に修行しようということを心づもりするものだ)(ましてや)(一瞬) ただ 怠の心ある事を知らんや。なんぞ、ただ今の一念において、直ちにする事の (現在の一瞬の間に) (すぐさま) はなは かた 甚だ難き。 (困難である) つれづれぐさ (「徒然草」より) エウイ ①のと同じ働きをしているものを次のアから工までの中から選んで、 そのかな符号を書きなさい。 ア 手のわろき人の、はばからず文書き散らすはよし...... 青き瓶の大きなるを据ゑて・・・・・ 日暮るるほど、例の集まりぬ・ エ まことにかばかりのは見えざりつ [ [

解決済み 回答数: 1
1/8