古文 高校生 1年以上前 マルにと③はどこに修辞法が使われてるのでしょうか。 8 和歌の修辞 きぬ。心を留むとしなけれども、荒れてなかなかやさし (2 いかに鳴海の潮干潟、 3 きは、不破の関屋の板びさし、 涙に袖はしほれつつ、かの在原のなにがしの、唐衣き づつなれたしと詠めけん、三河国八橋にもなりぬれば、 蜘蛛手にものをとあはれなり。(平家) ア掛詞 イ 枕詞 ウ縁語 ( 踏まえたものか。後から最も 日日 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年以上前 古文の縁語についてです。③が何故そうなるのか分かりません。 que 耳 ⑤言葉何となく ⑥はるばる来ぬる旅衣、思ひ重ねる苔筵 ・・・ 「き」は「来ぬる」「着ぬる」の ... ① ② 「重ぬる」 掛詞 ① 「思ひ」が「重ぬる」 ②「筵」が「重ぬる」の掛詞。③「はる」「き」「かさぬる」は「旅衣」の縁語。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年以上前 「時雨ふるころにしなればさを鹿の上毛の星もまづ曇りつつ」という歌の時雨と星と曇りが縁語だというのは何故分かるんですか? 傍線部の歌の修辞の説明として適当なものを次の中から二つ選び、記号で答えよ。 イ「時雨」と「さを鹿」と「上毛」が縁語 ① 「時雨」と「星」と「曇り」が縁語 「ふる」が、時雨が降る」と年月が「経る」との掛詞 ホニ「星」が、鹿の子模様の「星」と空の「星」との掛詞好むる ホ 「時雨ふる」から「上毛の」までが「星」の序詞よっさ 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 この答えはイとニなのですが 解説を見てもよくわかりませんでした 縁語もそもそもよくわかりません 詳しく教えて欲しいです P 動くべきさまなどしつけて、いろこたちだ 、 はふはふも君があたりにしたがはむ長き心の限りなき身は あ 「以 o 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 和歌です。 現代語訳の身分が低いという部分はどこからきてるんですか? しづのをだまきにそのような意味があるんでしょうか? 名 II 名 カ下二·用強意·終推量·終 ロ 程に、夜 あけぬべし。男、 夜も明けそうである。 ★(順) 名断定·未接助 「いと(糸)」の縁語。 (掛詞〉 うちに、 男は、 支末用法(反語) ラ変·未 反実·終係助係助 格助 副一 シク·体 係助 名 かずならば かからましやは 世の中にいと悲しきはしづのをだまき ものの数に入る身であったならば、このようであっただろうか、いやこのようではなかっただろうに。世の中で本当に悲しいのは 身分の低い者であることよ 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年弱前 【伊勢物語ー芥川】 露の縁語は「消え」ですか? 日玉か何ぞと人の問ひしとき 圏と答へて消えな ましものを あの光るものは) 真珠かしら、何かしらと (あのいとしい)人が記ねた時に、 あれは)露だよと答えて、 (私も露のように)消えて 死んでしまえば良かったのに。 現実はこうやって一人置き去り に生き残されていることだ。) 解決済み 回答数: 1