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理科 中学生

⑷の答えを教えてください! 私は①ア②イと答えてどちらもバツでした

11 右の図の装置で、 棒磁石のN極をコイルに近づけると、 検流計の針が右 (+) に振れた。 次に、 図と同じ装置を 使用いて、 棒磁石のS極を、図の時よりも速くコイルに 近づけた。次の各問いに答えよ。 (1) この実験のように、 棒磁石をコイルに近づけたり 棒磁石 端子+端子 コイル 検流計 遠ざけたりすると、 コイルに電流が流れる。 この現象を何というか。 (2)下線部の時、 検流計の針の振れる向きと大きさは最初と比べてどうなるか。 ア~エの 記号で1つずつ選べ。 ア 変わらない。 イ 逆になる ウ大きくなる エ 小さくなる (3)次の文の( )にあてはまる語句をアイから記号で1つ選べ。 B 「コイルの巻数を (ア 増やす イ減らす) と、 検流計の針の振れは大きくなる。」 (4) 次の①② についても、 (1) の現象が発生することで、 様々な反応が起こる。 その 反応について()にあてはまるものを、 ア~ウから記号で1つずつ選べ。 ①電池を入れずに導線を輪にして豆電球につなぎ、 IHクッキングヒーターの上に置き スイッチを入れると、豆電球は( -ア 点灯した(ついたまま) )。 イ ゆっくり点滅した ウ点かなかった ② 銅製のパイプを縦にして、 ネオジム磁石球を上から入れたところ、 ( ア ゆっくり落下していった イパイプの中で止まって落ちてこない ウ 通常より高速で落下した )。

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化学 高校生

黄色のアンダーラインを引いているところで、なぜ氷で冷やした水である必要があるのですか?

5 △ 実験 2 混合物の分離 見方・考え方! 保護めがね を用 火の取り扱 いに注意 夜の理 に注意 混合物の分離操作では,物質のどのような性質を利用しているのかを考える。 操作 ink 映像 ①試料 (硝酸カリウム 約4.5g 硫酸銅(II) 五水和物 約 0.15g 四酸化三鉄が少量の混合物) を 試験管に入れ、純水約8mLと沸騰石を加える。 ②①の溶液を加熱し、 しばらく沸騰させて試料をできるだけ溶かす。 ③溶液が熱いうちにろ過し, 不溶物 (水に溶けない物質)を取り除く。 ろ液を試験管で 受け、そのようすを観察する。 天 地人を味 ④③のろ液に沸騰石を数粒入れ, 図のように蒸留 装置を組みたてる。 ⑤ガスバーナーの炎を調節して蒸留を行い, 試験 管にたまる液体のようすを観察する。 注意 液量が多かったり炎が強すぎたりする と、試験管内の溶液が激しく沸騰して 飛び出すので注意する。 また,一度加 熱をやめると沸騰石は役に立たなくなる。 沸騰石 -気体誘導管 第1章 物質の構成 3 10 15 ⑥ 試験管に液体が1cm 程度たまったら,気体誘 導管を外し、加熱をやめる。 そのため、再加熱するときには新たに数粒を加える。 88 20 76で蒸発せずに残った溶液をビーカーに移して 放冷し、変化のようすを観察する。 溶液の中に 結晶ができたら, ビーカーを氷水で冷却する。 80で得られた結晶を, 図のようにして吸引ろ過 アスピレーター フナー漏斗 吸引瓶 25 しろ液のようすを観察する。 吸引ろ過の原理 水 ⑨吸引を続けながら, 氷で冷やした純水約2mL を8の結晶に注いで得られた結晶のようすを観 察する。 ①水を流すと, 吸引瓶の空気が 吸いこまれて, 水とともに 流れ出す。 空気 【結果と考察 | 30 実験の流れや分離の過程, 結果をフローチャート でまとめよ。 ③の不溶物とろ液, ⑤でたまった液 体,8のろ液,9の結晶のそれぞれについて, 状 態や色,結晶のようすなどの特徴を記せ。また, これらの中で純物質と考えられるものはどれか。 ② 吸引瓶内の空気 が次々に吸引 されることで, 効率よくろ過 できる。 ろ液 29 29

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理科 中学生

一枚目の⑷では角度を小さくするとばねばかりの値は大きくなるのに、二枚目の問5では角度を小さくすると力が小さくなる理由はなんですか??

244 合格メソッ 4 博樹さんと明雄さんは、滑車を使った仕事について調べるため, 滑車A,Bと、重さが1.0Nのおもりを使っ て 実験1, IIを行った。 これについて、あとの各問いに答えなさい。 なお, 実験で使用する糸ののびちぢ みと重さ, 糸と滑車の摩擦は考えないものとする。 (熊本県 ・改) [実] 糸を引いた距離を調べた。 図2 ばねばかり、 糸 実験 図1のように滑車Aを使ってお もりを高さ0.10mまでゆっくり引 き上げ,このときの力の大きさと 図 1 ものさし 実験Ⅱ 図2のように, 滑車Bを使って おもりを高さ0.10mまでゆっくり 引き上げ,このときの力の大きさ と糸を引いた距離を調べた。 滑車A ばねばかり 糸 おもり 0.10m 表は,実験III の結果を示したもの 滑車B である。 おもり 表 力の大きさ [N] 糸を引いた距離 [m] L 0.10ml 実験 I 実験 II 1.0 0.6 0.10 0.20 める。 東 1カーには 学生の健 車が動く コイルを スイッチ し、その 磁石に 問答 ものさし ローン 実験を終えて, 博樹さんと明雄さんは表を見ながら次のような会話をした。 博樹:。実験Iの仕事の大きさは、実験IIとは異なっているよ。滑車などの道具を使っても仕事の大きさは 変わらないと学習したけど、仕事の大きさが同じにならないのはどうしてだろう。 明雄 滑車の重さに注目したらどうかな。 博樹: そうか、表から,滑車の重さは | Nであることがわかるね。 明雄 滑車の重さがあるから, それだけ仕事が大きくなるんだね。 (1) 下線部について,実験Iの仕事の大きさは何Jか, 求めなさい。 また, 下線部⑥のように,道具を使っ ても仕事の大きさは変わらないことを何というか,適切な語を答えなさい。 (1) の ① | に適切な数字を入れなさい。 ) 図 次に二人は,図3の装置を, 重さが0.5Nの滑車Cにか 糸を斜めに引っぱり, 重さが1.0Nのおもりをゆっくり引き上 (2) 図3は,糸と水平面のなす角が45℃のときのようすを示 したものである。なお,点Pはばねばかりと糸の接点を示して 滑車 C おり,実験で使用する糸ののびちぢみと重さ, 糸と滑車の摩擦 は考えないものとする。 20 P ばねばかり 糸 45°/45° (3) 滑車Cとおもりを支える力を糸の方向に分解し, その力を もとにして、図3のときのばねばかりが糸を引く力を, 解答欄 の図中のPから矢印でかきなさい。 おもり (4) 糸と水平面のなす角を小さくしていくと, ばねばかりの示す値は ① (ア 大き なる イ小さくなる ウ変化しない)。 また, 糸と水平面のなす角が30 のとき, ばねばかりの示す値は, (2) Nになる。 ①の )の中から正しいものを一つ選び, 記号で答えなさい。 また, ② に適切な数字を入れなさい。 P

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理科 中学生

上昇の割合が小さくなるんですか??一定になるのではなくて…

【実験】 図 I のように、火の大きさを一定にしたガス図I バーナーで沸とう石を入れた水を加熱した。 図Ⅱ は、加熱時間と水温の関係を表したグラフである。 温度計- (2) 図Ⅰ中に示した沸とう石について,次のア~エ のうち、沸とう石を入れる目的として適している ものを一つ選び、記号を○で囲みなさい。 ア 水が突然沸とうするのを防ぐ。 イ 水が蒸発するのを防ぐ。 ウ 水が空気と反応するのを防ぐ。 沸とう石 エ 水が酸素と水素とに分解するのを防ぐ。 図Ⅱ 120 100] 水温(℃) 80 60 40 20 0 0123456789 加熱時間(分) 【ビーカーの中の水のようすと,図ⅡからRさんが読み取ったこと】 ・加熱を開始してから5分までは, 加熱時間に対する水温の上昇の割合は一定であった。 ・ガスバーナーによる水への熱の加え方が変わらないのに, 加熱を開始してから5分が過ぎると、気泡 の発生とともに加熱時間に対する水温の上昇の割合は徐々に小さくなっていった。 加熱を開始してか ら6分が過ぎると、水中のいたる所で大きな気泡が発生するようになり、水温は100℃のまま上昇し なかった。 【Rさんが考えたこと1】 ・加熱時間に対する水温の上昇の割合が小さくなっていき, 100℃になると水温が一定になったのは、気 泡の発生が原因ではないだろうか。 【Y先生の助言 】 ・ガスバーナーの火の大きさが一定なので、水に加えられる1分あたりの熱量も一定であると考えてよ い。 ・水の状態が液体から気体へと変化するためには、熱が必要である。 ・水に加えられた熱量は、水温の上昇に利用された熱量と、水の状態変化に利用された熱量との量に等 しいと考えてよい。

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理科 中学生

⑵教えてください!答えイです

222 入試問題トレーニング 1 1 物質A~Eは,砂糖,炭酸ナトリウム、炭酸水素ナトリウム、塩化ナトリウム、デンプンの粉末のい ずれかである。あとの各問に答えなさい。(長野県・改) I 物質A~Eを区別するため 〔実験1] と [実験2] を行った。 (1) 〔実験1〕 ① A~E約1gをそれぞれ水約5cmを入れた試験管にとり,よくふり混ぜた。A,B,Eはとけた が,CとDはにごったり底に沈んだりして,とけたかどうか確認できなかった。 ②にごったり底に沈んだりしたCとDをとり除くために □した。操作後,分離して得られたそれぞれの透明の液をス ライドガラスに1滴とり, 水を蒸発させたところ,Cの場合 は白い固体が残ったが,Dの場合はほとんど何も残らなかっ た。 〔実験2] 図1のように,少量のA〜Eをそれぞれアルミニウムはくを 巻いた金属製のさじにとり, ガスバーナーの弱火で加熱した。 しばらくすると,BとDはこげて, 黒い物質が残った。 さらにA, C, Eを十分加熱したが、見かけ上変化はなかった。 図 1 | は液体と固体を分離する操作の名称である。 その名称を2字で書きなさい。 ( 軍手を使用) (2)〔実験1] ②の分離して得られた透明の液の一部に,緑色のBTB溶液を1,2滴加えた。Cの場合は何色に なるか。最も適切なものを、次のア~エの中から一つ選び、その記号を書きなさい。 黄色 ア 緑色 イ青色 ウ 赤色 (3)〔実験1〕と〔実験2] の結果から,B,C,D の物質が何かわかる。 Bは何か, 抜き出して書きなさい。 線上から物質名を 線上から物質名を抜き出 (4)〔実験1〕と〔実験2] からは区別できなかったAとEの水溶液の一部をとり, フェノールフタレイン溶 液をそれぞれ1,2滴加えたところ,Eの水溶液だけが変色した。 Eは何か, して書きなさい。 II 物質A~Eの性質をさらにくわしく調べるため 〔実験3〕と〔実験4] を行った。 〔実験3] 図2のように,少量のBとDそれぞれを集 気びんの中で, 別々に燃やした。 火が消えた ところで, 石灰水を少量入れ,ふたをしてふ ると,どちらも石灰水が白くにごった。 〔実験4] 十分に乾燥したA, C, E約1gをそれぞ れステンレス皿にとり, ガスバーナーで加熱 して, 加熱前後の質量を調べた。 AとEは変 わらなかったが,Cは減少した。 (5) 下線部aから, 同じ気体が発生したことがわかる。 図2 石灰水 BとDに共通に含まれる原子からなる単体と酸素が反応して,この気体が生じる化学変化を,化学反応式で 書きなさい。 〔実験4〕と同じように,次のア~オの粉末状または粒状の物質を加熱した。 下線部bのCと同じように、 加熱することによって化学変化し, 質量が減少する物質は何か。 最も適切なものを, 次のア~オの中から一 つ選び、その記号を書きなさい。 ア 硫化鉄 イ鉄ウマグネシウム エ酸化銅 オ 酸化銀 (1) (5) (2) (4) 実

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理科 中学生

エだと思いましたが答えはウでした。教えてください すごく困っています。わからないです。お願いします

<実験 3 > (1) 図4のように,スタンドに, 上面がN極になるように棒磁石を糸でつるした。 また,コイル,検流計, 導線を用いて回路を作り,コイルの中心が,点G から点Jまでの間を上下方向に動かせるようにした。 (2)コイルを点Gから点Hまで動かしたときの検流計の針が振れる向きを調べた。 (3) コイルを点Hから点Gまで動かしたときの検流計の針が振れる向きを調べた。 (4) 棒磁石の上面をS極になるように付け替え,(2),(3)と同様の実験を行った。 <結果 3> 図 4 コイルG H 棒磁石 J 棒磁石の上面 N極 S極 点Gから点H 点Hから点G コイルの動きまで動かしたまで動かした とき とき 点Gから点H まで動かした とき 点Hから点G まで動かした とき 検流計 検流計の針が 振れる向き 右に振れた。 左に振れた。 左に振れた。 右に振れた。 〔問4〕 <結果3>から,コイルを点Gから点Hまでの間で連続して往復させたときに生じる電流のよう に、電流の大きさと向きが周期的に変わる電流の名称と、 <実験3>の(4)の後, コイルを点Gから点J その方向に動かすとき,コイルが点Iから点Jまで動いている間の検流計の針が振れる向きを組み合わせ たものとして適切なのは、次の表のア~エのうちではどれか。 ア 電流の大きさと向きが周期的にコイルを点Gから点Jの方向に動かすとき, コイルが点Ⅰ から点Jまで動いている間の検流計の針が振れる向き 変わる電流の名称 右に振れる。 イ ウエ 直流 直流 左に振れる。 交流 交流 右に振れる。 左に振れる。

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