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まずエンタイヤーDaysってs付いてるから毎日だと思ったけどなんで一日中になるんですか? あと訳す時右みたいに訳したらだめなんですか?

文の要素の移動 13 やた SVC → CVSの移動 ② 設台予備学 任講師。 精講 [4訂 訂版]」(以 ゴンイン C V 談社) 「決定 いほど S V spend entire days, (from dawn to dusk), (working (in their pastures) (without a moment's rest)))). Such is the nature (of many sheepdogs) (that t 接 they are M' Flag 被告人に有罪判決するので、 彼の学校での日々の生活において起こったことは、彼の学問の記録 から見ても著しく明らかである。彼の友達に対しての態度の変化 は、そこまで著しくないが、重要であった。 喜んで 夜明けから夕暮れ時まで毎日一瞬たりとも休けいせず牧草地で働く 多の改革の性質はすばらしい。 団 殺人事件の裁判の結果は驚くものであった陪審は、とても熱心に ■の英語 ■ (学研) 日本語訳例 文庫). 教学社 ※ 多くの牧羊犬の性質はすばらしく, 夜明けから夕暮れまで, 一日中牧草地で歩 ※3 広 大 休むことなく喜んで働く。 ※1 Such is S の構文では通常日本語を補って訳します。 この構文に関して 「such so gre 意」 という記述をしている辞書もあります。 「すばらしく」 のところを 「活発で」 「元気で」「 で」「勤勉で」などとするのは意味を限定しすぎるので避けましょう。 3 《spend + 時間+ (V)ing》 「時間を~に使う」 の形なので, 「一日中を費やして, そして 2 they are happy to (V) を 「~して幸せだ」とするのはやや不自然です。 「丸一日を幸せに過ごし、そして働く」のように、2文に分けた訳は避けてください。 英文分析 Such is S that ~ は訳が困難な構文です。 しっかり理解してください。 1. Such is that S' V. 「Sはとても~なのでS'V'」 such には代名詞の用法があり, 単独で補語としての働きが可能です。また、さら のあとに such の内容を説明する that節を伴って, Sis such that S' V' という形を ます。 例 1 My excitement was such that I could hardly get to sleep. (直訳)「私の興奮はそのようであった。 なかなか寝つけないぐらいに」 (意訳)「私はとても興奮していたのでなかなか寝つけなかった」 34

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most の後ろのof themは省略していいのですか?? また but most have never before been so deeply convinced of the importance of their work.この文の訳し方がよくわからなく読めません... 続きを読む

講義音声 17 40 比較 《否定語+ 現在完了 [仮定法] + 比較》 の as [than] now の省略 UNESCO employees have been long devoted 〈to increasing S V M₁ C 40/88 international cooperation (in the areas (of education, science, and M2 culture))〉, but most have never before been so deeply 接 S 助 M1 M2 V convinced 〈 of the importance (of their work)〉. M3 1. 比 + 仮 こと 例 るの い。 C 仮 ださ 日本語訳例 例 ※1 *2 国連教育科学文化機関の職員は,教育, 科学, 文化の分野で国際協力を拡大するこ ※4 ※3 ※3 *5 と に長い間尽力してきたが,職員の大半は,自らの仕事の重要性を今ほど深く確信 したことはかつてなかった。 *6 直訳 ※1 UNESCO の訳は 「ユネスコ」 でも可です。 ※2 ※3 employees の訳は 「従事している人々」 「従事者」は可ですが 「従業員」は不適切です。 さざ have been devoted to ~ の訳は 「〜に献身してきた」 「~に打ち込んできた」 「~に身 [時 間]を捧げてきた」 「〜に専心してきた」 「〜に専念してきた」 「~に力を注いできた」 などでも可 とします。 ただし, 「~に没頭してきた」 は不自然です。 ※4 increasing ~は「(協力)を増やすこと」 「~の増加」 は不自然です。 「(国際的な協力)を高 止めることは可です。 「~を加速させること」は誤訳です。 ※ 5 目には most は most of them (=the employees) なので 「職員の大半」 とします。 ※6文の後半はas now 「今ほど」 を補って訳してください。 so deeply の soは省略されている as now に呼応する so なので, 「それほど (深く~を確信した)」 と訳さないように注意してください。 して 本 thei と訳 2. W 「私 で 辞書 「疲

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写真の2つの文の青線部についてですが、①上の青線部は、副詞であるtogetherがまるで形容詞のように名詞のour timesを修飾しているように見え、②下の青線部は、 (あまりよろしくない判断方法ですが…)和訳を見るとalwaysが主語を修飾しているように思えますが、直訳... 続きを読む

2 (As a result), our time together feels that much more valuable when S we connect in real life). S ■和訳結果として、現実の生活の中で私たちが会ったときには、一緒に過ごす時間が より価値のあるものに感じられる。 15 Some degree of caution and concern is therefore always desirable, (in S C V the interests of maintaining precise and efficient communication); but LESSON 10 コミュニケーション (1) 「言語は常に変化する」 there are no grounds for the extreme pessimism and conservatism [which is so often encountered] and [which (in English) is often summed up in such slogans as 'Let us preserve the tongue [that Shakespeare spoke]].' 和訳 S よって、正確かつ効果的なコミュニケーションを維持するためには、ある程度の 注意と関心をいつも持っておくことは望ましいことだ。 しかし、 英語の場合には しばしば「シェイクスピアが話した言葉を保存しよう」 といったスローガンに要 約されるような、 よく見かける過度な悲観主義や保守主義に陥る理由はまった くない。

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