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政治・経済 高校生

教えてください💦

教科書 政治・経済 No.2 PP.48-79 答えはすべて解答欄に書きなさい。 [1] 立法と行政について、 次の問いに答えなさい。 (PP.48~55 参照) (1) 国会と立法について,次の文中の( )にあてはまる語句を下の[語群]から選び答えなさい。 国会は「国権の(ア)」であり,内閣総理大臣は、国会の議決で(イ)され, その他の国務大臣は,内閣総 理大臣が(ウ)する。 国会は「国の唯一の(エ)」であり、立法権の独占を規定している。 日本の国会はニ 院制をとるが,両議院の決定が一致しない場合は,(オ)が認められている。 [群 立法機関 解散権 最高機関 指名 衆議院の優越 任命 (2) 衆議院が解散中には、 内閣の要求により, 参議院が暫定的な議決をすることが認められているが,この集会 を何というか答えなさい。 (3) 内閣は国会の信任によって成り立ち, 国会に対して連帯して責任を負うが,このような制度を何というか答え なさい。 (4) 次の文の( )にあてはまる語句を下の[語群] から選び, 答えなさい。 衆議院で内閣不信任決議が可決された場合, 内閣は (ア)するか衆議院を解散する。 参議院は(イ)を行 高草 うことができるが,法的拘束力はない。 [語群] 弾劾裁判 問責決議 総辞職 (5)次の [語群] から, 内閣の権限ではないものをすべて選び, 答えなさい。 [語群] 憲法改正の発議 最高裁判所長官の指名 条約の締結 外交関係の処理 政令の制定 弾劾裁判所の設置

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政治・経済 高校生

政治・経済です。わかる方お願いします💦

政治・経済 答えはすべて解答欄に書きなさい。 教科書 No.1 PP.4~47 [1] 民主政治の基本原理について,次の問いに答えなさい。 (PP.6~25 参照) の (1)民主政治への道のりについて,次の文中の( )にあてはまる語句を下の [語群] から選び, 答えなさい。 (12 中世ヨーロッパでは, 16世紀頃までに1人の国王のもとに権力が集中される (ア)が生まれ、その権力の正 統性の根拠として唱えられたのが(イ)説であった。 しかし商工業の発展とともに自由な経済活動を望む市民 階級が力をつけると, 身分的な支配や差別に抵抗して、(ウ)を起こし、人々が政治に参加し, その合意にもと づく(エ)が確立された。 その権力の正統性の根拠とされたのが(オ)説である。 [語群] 民主政治 絶対王政 社会契約 王権神授 市民革命 (S) (2)支配者といえども法に従わなければならないという 「法の支配」でいう「法」とは, 人間が生まれながらに持 つ権利を認める何という法か答えなさい。 (3) 世界には、何らかの形で権力分立制を採用する国が多いが, 単一政党が全権力を支配する政治体制を何 というか答えなさい。 (4) 次の文の( )にあてはまる語句を下の [語群] から選び, 答えなさい。 アメリカ大統領は,議会の (ア) や法案の(イ)は持たない。 [語群] 拒否権 解散権 提出権 制定権 (5)次の文中の①と②にあてはまる語句を文中から選び答えなさい。 イギリスの議会は,上院(貴族院)と下院 (庶民院)から成るが,(①)に対し(②)の優位の原則が確立し ている。 (6 に

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日本史 高校生

見えにくくてすいません!🙇‍♀️答えは合っているでしょうか?😭

問題.1 (1) 国家と国民に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 国家は、領民を主権によって統治する組織であり、 必ずしも領域を必要としない。 ○ 近代国家においては、一つの政府が対外的にも対内的にも国家を代表する体制でなければならない。 国民の資格を国籍というが、日本ではその要件は直接憲法によって定められている。 憲法上国籍離脱は自由であるが、 外国籍を取得することが条件とされている。 日本では血統主義が採られているので、 日本国内で出生することで日本国籍を取得することはない。 問題.2 (2) 憲法規範の特色と立憲主義に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 ○ 憲法は、個人の自由を確保し人間の尊厳を確立することを目的としている。 立憲主義の具体的内容に統治機構の仕組みに関する観念は含まれない。 民主主義は最善の政治制度として、 一義的に定義されるものである。 O 権力分立は、国内の政治勢力の均衡を目的とし国民の自由の守護は目的とされない。 立憲主義は国家の普遍的な政治理念であり、 古代共和政の時代から存在した。 問題.3 (3) 日本国憲法の基本原理に関する次の記述のうち、 妥当なものはどれか。 ○ 日本国憲法の三大基本原理とされるものは、 国民主権、 基本的人権の尊重、 権力分立である。 国民主権は、J・ロックの社会契約論に典型的に表されているように、 近代憲法の基本原則の一つである。 ○ 日本国憲法の象徴天皇制は、天皇が国の象徴たる役割以外の役割をもたないことを強調するところに意義があ る。 ○ 天皇の政治的行為は憲法上 「国事行為」 に限定され、 その中立性が保たれているので内閣の助言と承認は不要 である。 ○ 現在自衛隊が憲法9条に違反しないという見解が、政府や最高裁判所のみならず学者の間でも定説である。

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