学年

質問の種類

日本史 高校生

教えて欲しいです🙇‍♀️

48 1920年代のヨーロッパ 次のA~Dの文を読んで、下の問いに答えなさい。 48 [A] 総力戦となった第一次世界大戦中から女性に対する政治的平等を求め やくしん ある声が高まり, 1918年第4回 ( 1 ) の結果, 女性参政権が実現した。 また, 1924年の選挙で躍進した(2) 党の内閣が成立するなどリベラルな風潮が 高まった。 アイルランドでは独立闘争が高まり, 1922年に(3)国が成立し 自治領となった。 さらに1931年(4)憲章によって, 自治領が本国と対等の 地位を与えられ, 各自治領はイギリス連邦を構成する主権国家になった。 し かし, その後もアイルランドの独立運動は続いた。 a こう [B]反ドイツ感情が強く, 1923年ドイツの賠償不履行を理由にベルギー とともに工業地帯の(5) 地方を占領した。占領は国際的非難を招き, 左派 連合内閣のブリアン外相の努力により1925年撤兵が行われた。 [C] 1919年共和国の大統領に (6) 党のエーベルトが就任し、民主的 なヴァイマル憲法が制定されたが, 1923年の(5) 占領に起因する破局的 インフレなど経済的混乱は続いた。 しかし, 1924年外相 ( 7 )の努力で 1 選挙法改正 2 労働党 3 イギリス 4 ウェストミンスター 5 ルール (1) 6 社会民主 7 8 9 ドーズ案が成立したことにより賠償履行政策に転じた。 [D]戦勝国でありながら獲得領土が少なく, 国内では左 右両派が対立し た。 このような混乱の中で, (8)は(9) 党を結成して保守層の支持を受 10 かんこう け, 1922年に「(10)」 を敢行したのを機に国王から首相に任命された。 (2) (1) 文中の( )に適する語句を書け。 (2)思考 下線部aのようにアイルランド人の闘争が続いた理由を, 「北アイル ランド」の語句を使って簡単に書け。 (3) (3)下線部b に明記された民主的項目を2つ書け。 (4)思考 下の資料Ⅰは, 下線部cを模式的に示したものである。 これを参考 に, 下線部cのアメリカ合衆国にとっての利点を簡単に書け。 (4) (5) 写真Ⅱは, 上の文中で説明された事柄を示して いる。 [A][D] のどの文中の事柄か, 1つ選び, (5) 記号を書け。 I ドーズ案による賠償金の流れ 資本投下 ドイツ 賠償金 [アメリカ 戦債返還 [イギリス] [フランス] 49 国際協調の進展 右の年表を見て、 次の問いに答えなさい。 紙幣 (1) 年表中の( )に適する語 句を書け。 年 事項 49 1 (2)下線部aで,条約締結に 尽力したフランスの外相は 誰か。 1924 独, ドーズ案の導入 1925 仏, ルール撤兵 2 (1) 独を含む7ヵ国,(1)条約を締結 3 a (3)下線部 b が最初に決めら れた条約を書け。 [ bラインラント非武装化の再確認] 1926 独, 常任理事国として ( 2 )に加盟 (2) (4) 下線部cで条約締結に尽 したアメリカ合衆国の国 1928 日本を含む15ヵ国 (3) 条約を締結 [国際紛争を解決する手段として戦争を 用いないことを確認] (3) (4) 務長官は誰か。 ゼミナール歴史総合 31

回答募集中 回答数: 0
地理 高校生

駿台ベネッセ共テもし11月です。この問題の選択肢アメリカの国境での管理が廃止されているとは度どういった状況でしょうか。よくわからなくて。。

地理総合, 地理探究 問3 グローバル化の進展によって、国境をこえた人々の移動が増加している。 次 図1は、アメリカ合衆国, イギリス、オーストラリア、ドイツ、フランスの 5か国への移民の送出上位6か国とその割合を示したものである。 図1に関す ることがらについて述べた後の文章中の下線部 ①~④のうちから誤りを含む ものを一つ選べ。 3 地理総合, 地理探究 国境をこえた人々の移動は、受入国、 送出国とも、両国の位置関係だけでな く、各国の言語や文化, 歴史的及び政治的関係などと密接な関係がある。 フラ ンスへは ① かつて植民地にしていた国からイスラームを信仰する人々が多く 流入している。ドイツへは、 ②紛争によって多くの難民が発生した国からの流 入がみられる。アメリカ合衆国へは、 ③人々の移動における国境での管理が廃 止されている国からの流入が多い。 送出国に着目すると, インドやフィリピンは、英語を話せる人が多いため、 英語がおもに話されている国への送出が多い。 アメリカ合衆国への移民送出国 イギリスへの移民送出国 オーストラリアへの移民送出国 ドイツへの移民送出国 -20(%) -10 フランスへの移民送出国 移民とは出身国を離れて一定期間生活している人をさし、 受入国の定義による。 図の縮尺はそれぞれ異なる。 統計年次は、イギリスが2019年、 ほかが2021年。 OECD International Migration Outlook 2023 により作成。 図 1

解決済み 回答数: 1
1/104