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生物 高校生

(1)の答えがカなのですが、どうしてこうなるのか解説お願いします🙏🏻

11 植生には、さまざまな大きさの植物が生育することによって、階層構造が発達することがある。図 に、日本の植生でみられる階層構造の例を4つ示した。図1は、夏季に各階層が植物によっておおわれ ている割合 (被度) を百分率で示している。 図1 植生の階層構造 100円 A B 100 100 C 100 D (96) (%) 図2 月ごとの、林床の相対照度と月間落葉盟 (ア) 度50 (%) 50 50 50 50 林床の相対照度 100 50 150 月間薬量(相対値) 月間 100円 100 林床の相対照度 585 (イ) (96) 100 F 50 150 0 月 月間落葉(相対値) 0 0 0 高亜低草 木高木本 岡木層層 高亜低草 木高木本 岡木居 高亜低草 木高木本 居木屈 高亜低草 木高木本 居木 相対照度 林床の 林床の 相対照度 照の 岡 (%) (ウ) (%) (%) (エ) 林 100 100 100 [%] 100 月 表1 低木と草本層の最上部の明るさ 150円 ¥50 50 50 相対照度 〔%〕 低木層の最上部 草本層の最上部 月 月 ( (オ) BEDHE F (ア) 100 100 (ウ) 60 500070063 10 60 6 6 (1) 図1のAのような階層構造をもつ植生において、低木層と草本層のそれぞれの最上部の高さで明る さを測定し、自然光の明るさを100%としたときの相対値 (相対照度)を計算した。 このようにして得 られた結果として最も適切と考えられる相対照度の値の組み合わせを 表1の (ア)~ (カ)から1つ選 べ。

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生物 高校生

【生物】植物群集の生活構造の問題です。 13-2、6、12 14-1、2、3 になる理由を教えていただきたいです🙇‍♂️

問2 葉に当たる光の強さを照度計で 測定し, 光の強さが葉のCO2吸収 速度に与える影響を25℃と30℃ で調べた (図1)。 呼吸速度は,光 の強さの影響を受けず,それぞれ の温度で一定であるものとし、以 下の問いに答えなさい。 1. 図1に示したA~Gの各測定点 の葉において、以下の速度を比較 した記述として適切なものをそれ ぞれ3つずつ答えなさい。 なお, 生成されたNADPHはすべてカル ビン・ベンソン回路で使われるも 葉面積50g当たりの葉の吸収速度 12 10 8 E 6 30°C GF 25℃℃ 4 FA 0 -2 (mg/時) 0 5000 10000 15000 20000 葉に当たる光の強さ (ルクス) 図1 葉に当たる光の強さと葉のCO2吸収速度の関係 のとする。 また,同じ選択肢を複数回答えてもよい。 1)NADPHの生成速度 12 ⑥,12 ⑥ 2) クエン酸回路による NADH の生成速度 13) ①点Aと点Cで等しく,いずれも0である。 ②点Aと点Cで等しく,いずれも0より大きい。 ③点Aの方が点Cより大きい。 ④点Aの方が点Cより小さい。 ⑤ 点と点Fで等しく, いずれも0である。 ⑥点Eと点Fで等しく,いずれも0より大きい。 ⑦点Eの方が点Fより大きい。 ⑧点Eの方が点Fより小さい。 ⑨点Fと点Gで等しく, いずれも0である。 ⑩点Fと点Gで等しく. いずれも0より大きい ①点Fの方が点Gより大きい。 1点Fの方が点Gより小さい。 2. 光化学系ⅠとⅡが受け取った光のエネルギー全体のうちで、光合成に利用されたエネル ギーの割合が、 図1の点Cと等しいと考えられるものをすべて答えなさい。 なお、光化学系 IとIIが受け取る光のエネルギー全体は, 葉に当たる光の強さに比例するものとする。 14 ① A ②B 3 D ④ E ⑤ F ⑥ G

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この問題がわかりません😭 解説の調査区Iの方が調査区IIよりも植生の遷移が進行していないので噴出年代が新しくなるって所がいまいちピンときません。 植生の遷移が進行しないの意味も教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

第3問 次の文章(A・B) を読み, 下の問い (問1~6) に答えよ。 (配点 17 ) ある火山に成立した森林において、二つの調査区 (I, ⅡI) を設けた。調査区I, Ⅱの森林は同じ標高に位置しており,どちらも溶岩台地上に形成されていた。 次 図1は,各調査区における樹木の分布の調査結果を模式的に示したものである。 タロウとケンジは, この調査結果について話をした。 調査区 I 000 00 〇樹種X, 樹種 Y ケンジ: うーん, 図 1 調査区 ⅡI 00000 ○ 樹種X, タロウ:ギャップって何だっけ。 タロウ:調査区I では, 樹種 X が林冠をおおっているのに、林床には樹種 X の 幼木はみられないね。 どうしてかな。 第3回 樹種 Y ケンジ:林床にはあまり光が届かないからね。 タロウ:でも,樹種 Y の幼木は存在しているよ。 ケンジ:それは,樹種Yの幼木は樹種 X の幼木に比べて, ア |からだよ。 タロウ:なるほど。でも調査区ⅡI では,樹種 Y が林冠の大部分をおおっている けど,一部に樹種Xがみられるよ。 どうしてかな。 (a)ギャップが関係しているのかもね。 ケンジ:林冠を構成している高木が台風で倒れたり,枯死したりして, 林冠が途 切れることがあるんだ。 その林冠が途切れた空間がギャップだよ。 IE

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この問題の1から4番を教えてください。

A資料学習 士島で、噴出年代が違う4地点の火山溶岩上に見られる植生のようすや環境条件などを 1958~1960年に調査したところ,下表のようになった。表のデータをもとに, 3種類のグラフ 火山溶岩上での植生の遷移 を作成し,設問に答えよう。 調査地点 A B C D 年 〈各地点の主な植物) 噴出年代 1950 1778 684 古いの A(荒原) - ハチジョウイタドリ·ススキ· 植物種数 種 3 21 42 33 シマタヌキラン 植生の高さ 0.6 m 2.8 9.2 B(低木林) - オオバヤシャブシ·ハコネウ 12.5 地表照度 90 23 ッギ 2.7 1.8 C(混交林) - オオシマザクラ ·ヤブツバキ D(照葉樹林) -スダジイタブノキ 土壌の厚さ 0.1 cm 0.8 40 37 土壌有機物 1.1 6.4 20 31 の約 4000年前。 2植生の最上部の照度を100%とする。 章 (火口 B D 裸地 図b 伊豆大島の溶岩原(火山荒原) 図c スダジイ(陰樹,高木) 図a 伊豆大島 [cm] 一厚さ.--有機物 40 (種] 50 種数,--高さ -- 照度 40 15 100 12 80 30 |30 40 30 9 60 20 |20 20 16 40 10 10 10 3 20 0 A 0 D B C 0 D 0 A D 0 A C B B C 地点 地点 地点 問題 (1) D地点のように長い年月が経過して形成された植生の状態を何というか。 (2) 噴出年代が古くなるにつれて, 地表の照度がしだいに減少しているのはなぜか。 3) 噴出年代が古くなるにつれて, 土壌の厚さや有機物量がしだいに増加しているのはなぜか。 4) D地点の植物の種数が、C地点よりも少ないのはなぜか。 第4部 多様な植生と遷移

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生物 高校生

生物基礎の問題です。(4)の「2倍の値を"与える"光強度」の意味がわかりません。回答お願いします。

表は、三原山(伊豆大島)の周辺において,噴火時期が異なる4地点に見られる植生 のようすや環境条件など をまとめたものである。 また、図は、温度一定下 において,ある植物(ア)と (イ)の葉に光を照射した際 の光強度の相対値と CO。 吸収速度(1時間当たり、 単位葉面積当たりの相対 値)の関係を表している。 (1) 表中の①~3に入る噴火時期として適切な ものを次の中から選べ。出世炎 (a)約 10年前 (c) 約 1300年前 調査地点 A B C D 噴火時期 の の 3 約 4000年前 植物種類数 42 3 21 33 植生の高さ(m) 9.2 0.6 2.8 12.5 地表照度(%)* 土壌の厚さ(cm) 2.7 90 23 1.8 40 0.1 0.8 37 土壌有機物(%) 20 1.1 6.4 31 * 植生の最上部の照度を 100 とした場合の相対値 (ア) 1 50 T I 40 CO2 1 (b) 約200年前 1 30 1 (d) 約 5000 年前 1 1 1 20 1 1 1 1 (2) 調査地点Bに存在する植物の光強度と光合 成速度の関係は,植物(ア), (イ)のどちらに近 いと考えられるか, 理由とともに答えよ。 (3) 植物(イ)に光強度2の光を照射した際の光合 成速度を答えよ。 (4)植物(ア)において, (3)の光合成速度の2倍の値を与える光強度を答えよ。 J間C イ) 10 1 0 1 1 1 I 1 1 -10 1 I 5 6 7 8 0 1 オ 光強度(相対値) 2 3 4 [16 大阪医大 改 8吸収速度(相対値)

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生物 高校生

(3)(4)が分かりません。 計算の仕方とか教えていただけると嬉しいです🙇‍♀️

リード D リードD 応用問題 画72. 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 表は,三原山(伊豆大島)の周辺において, 噴火時期が異なる4地点に見られる植生 のようすや環境条件など をまとめたものである。 まだ。図は,温度一定下 において,ある植物(ア)と 調査地点 噴火時期 A B C D の 3) 約 4000 年前 2 植物種類数 42 3 21 33 植生の高さ(m) 9.2 0.6 2.8 12.5 (イ)の葉に光を照射した際 地表照度(%)* 土壌の厚さ(cm) 土壌有機物(%) 2.7 90 23 1.8 の光強度の相対値と CO。 吸収速度(1時間当たり, 単位葉面積当たりの相対 値)の関係を表している。 (1)表中の①~③に入る噴火時期として適切な 示 ものを次の中から選べ。出 合 40 0.1 0.8 37 20 1.1 6.4 31 * 植生の最上部の照度を 100 とした場合の相対値 50 ア) 「1 40 CO2 (a) 約 10年前 (b)約 200年前 30 (c)約 1300年前 (d)約5000 年前 20 (2) 調査地点Bに存在する植物の光強度と光合 成速度の関係は, 植物(ア), (イ)のどちらに近 (6)いと考えられるか, 理由とともに答えよ。 (3) 植物(イ)に光強度2の光を照射した際の光合 成速度を答えよ。 (4) 植物(ア)において, (3)の光合成速度の2倍の値を与える光強度を答えよ。 10 (イ) 1 1 1 1 1 0 1 -10 I 0 1 2 3 4 5 6 7 8 光強度(相対値) [16 大阪医大 改) O い 8吸収速度(相対値)

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(3)(4)を計算式だけではなく丁寧に教えて頂きたいです🙇‍♀️

表は、三原山(伊豆大島)の周辺において, 噴火時期が異なる 4地点に見られる植生 応用問題 *D 72.次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 実は、三原山(伊豆大島)の周辺において, 噴火時期が異なる4地点に見られる植生 のようすや環境条件など をまとめたものである。 また、図は、温度一定下 において,ある植物(ア)と (イ)の葉に光を照射した際 の光強度の相対値と CO。 吸収速度(1時間当たり, 単位葉面積当たりの相対 値)の関係を表している。 (1) 表中の①~③に入る噴火時期として適切な ものを次の中から選べ。 (a)約 10年前 (C) 約 1300年前 調査地点 噴火時期 A B C D の 2 3 約 4000年前 植物種類数 42 3 21 33 植生の高さ(m) 地表照度(%)* 土壌の厚さ(cm) 9.2 0.6 2.8 12.5 2.7 90 23 1.8 40 0.1 0.8 37 土壌有機物(%) T 20 1.1 6.4 31 * 植生の最上部の照度を 100 とした場合の相対値 50 (b) 約 200年前 40 CO2 1 30 a)約 5000年前 1 (2) 調査地点Bに存在する植物の光強度と光合 成速度の関係は, 植物(ア), (イ)のどちらに近 いと考えられるか, 理由とともに答えよ。 (3) 植物(イ)に光強度2の光を照射した際の光合 成速度を答えよ。 (4)植物(ア)において, (3)の光合成速度の2倍の値を与える光強度を答えよ。 20 (イ) 1 10 1 -10 0 1 2 3 4 56 78 光強度(相対値) [16 大阪医大 改) 8B収速度(相対値)

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