日本史 高校生 2年以上前 徒然草の著者はどっちですか??🤔 〒51212 年, 無常を主題とする鴨長明の随筆 よしだ けんこう 著された。 また、鎌倉末期に吉田兼好 (兼好法師) が著 した随筆『 b』は,当時の社会を知る貴重な史料と なっている。 (愛知大) つれづれぐさ b 徒然草 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 約4年前 沙石集のこの部分の内容を簡単に教えて欲しいです🙇♀️ 鎌倉の大臣殿が京へ上る意向を示したため、幕府ではその是非について評」 議が行われた。 の (本文】 人々、京上あるべしや否やの評定ありけるに、上の御気色を恐れて、 (今は亡き) ちくごのぜん じ JPSく 子細申す人なかりけり。故筑後前司入道知家、遅参す。この事意見申すべ てんちく JJ きよし、御気色ありければ、申されけるは、「天竺に獅子と申す 獣 は、 (かくPS) 一切の獣の王にて 候ふなるが、余の獣を損ぜんと思ふ心は候はねども ある その声を聞く獣は、みな肝失ひ、或は命絶え候ふとこそ承れ。されば、 君は人を悩まさんと思しめす御心はなけれども、人の嘆き、いかでか候 とと おぼ はざらん」と申されければ、「御京上は留まりぬ」と仰せありける時、 万人 悦 び申しけり。「聖人は心なし、万人の心をもて心とす」と言へり。 人の心の願ふ所をまつりごととす。これ聖人のすがたなり。 Sn しゃせきしゅう (無住『沙石集 J) (注)天竺||インドの古称。 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 4年以上前 (1)がわからないので教えてください 例 題 ある在家人、山寺の僧を信じて、世間·出世深く悪みて、病む事もあれ ふち たの そう *れS けにん 世の中や仏道のことなど、深く信頼して やまひ ば薬までも問びけり。この僧、医骨も無かりければ、万の病に、「藤のこ 医術の心得 いこつ 全ての病気に、 藤のこぶを 」どぞ教へける。これを信じて用ゐるに、万の病癒えざる 治らないとい せん 煮出して作った薬をお飲みなさい うことがなかった つかまつ ある時、馬を失ひて、「いかが仕るべき。」と云へば、例の「藤のこぶを どうしたらよいでしょ 煎じて召せ。」と芸ふ。心得がたけれども、やうぞあるらんと信じて、あま 納得できなかったけれども -かけ、 ちかぢか ふもと りに取り尽くして近々には無かりければ、山の麓を尋ねける程に、谷のほ ほど とりにて、失せたる馬を見付けてけり。 む Uen しゃせきしゅう (無住「沙石集」による) *在家人 =僧になってはいないが、仏教を深く信仰している人。 (静岡県·改) しんこう JS 内容を捉える 解決済み 回答数: 1
日本史 高校生 4年以上前 下線部の正誤判定問題です 解説していただきたいです 閉鎖的な貴族社会が崩壊してゆく院政期になると,貴族たちも新たに台頭してきた武士や民衆に関 心をもたざるを得なくなった。(1)本朝 天竺·震且の仏教説話を主とした『今昔物語集』には,当時 の世相を描いた説話が多く載せられている。また,後白河上皇が編纂した『梁塵秘抄』に見られる今 様からは,当時の民衆感情を読み取ることができる。説話集の編纂は鎌倉時代にも行なわれ,当時の 代表作として(2)無住の著した『沙石集』の他,『古今著聞集』『節用集』などが挙げられる。 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 4年以上前 中3国語の古文です この文章の内容がイマイチ理解できていません どっちの人物が欲が深いんですか? どうして歯を2本取ったんですか? 教えてください🙇♀️🙇♀️ (虫歯を抜き取る) (欲が深くて) (損得を重んじ) (何事につけても) (財産も持っている人が) ※R 南都に幽取る。唐人ありき。或る”在家人の怪食にしてで、利簡をさきとし、事にぶれて、商 ひ心のみありて、徳もありけるが、 (取ってください) 虫の食ひたる歯を(取らせんとて、唐人が許へ行きぬ。歯取るには、銭”ニ文に定めたるを、「一文にて取りてたべ」といふ。 (それでは) (わずかばかりのことなので) 小分の事なれば、只も取るべけれども、@心ざまの悪さに、「ふづと一文には取らじ」といふ。さらば三文にて、歯二つ取りてた (送しP) (無に) (得をしたと思っただろうが) べとて、虫も食はぬ、よによき歯をとりそへて、@つ取らせてけり。心には徳利と思ひけめども、きずなき歯を失ひける、大き AV コ (ばかげた行為) を中 金n なる損なり。これは大きに愚かなる事、をこがましきわざなり。 (無住「沙石集」より) さマ 』 たうじん ※南都…奈良の都。京都(=北都)に対して言う。 在家人…仏教を深く信仰しているが、僧侶にはなっていない人。 唐人…中国人のこと。 二文…「文」は昔のおかねの単位。 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 5年弱前 沙石集 兼盛と忠見 忠見が「不食の病」になったのは何故ですか? 大内裏 沙石集 兼盛と忠見 天徳の御歌合のとき、兼盛、忠見、ともに御随身にて左右についてけり 初恋といふ題を給はりて、忠見、名歌詠み出だしたりと思ひて、兼盛もい かでこれほどの歌詠むべきとぞ思ひける 恋すてふわが名はまだき立ちにけり人知れずこそ思ひそめしか らつめども色に出でにけりわが恋はものや思ふと人の間ふまで 判者ども、名歌なりければ判じ煩ひて、天気を伺ひけるに、帝、忠見が さて、すでに御前にて講じて、判ぜられけるに、兼盛が歌に みかど 歌をば両三度御詠ありけり。兼盛が歌をば多反御詠ありけるとき、天気左 ん 点 りにけり 忠見、心憂くおぼえて心ふさがりて、不食の病つきてけり。頼みなき由 聞きて、兼盛、とぶらひければ、「別の病にあらず。御歌合のとき、名歌 ヘrに 回 詠み出だしておぼえ侍りしに、殿の「ものや思ふと人の間ふまで」に、あ はと思ひて、あさましくおぼえしより、胸ふさがりて、かく重り侍りぬ。」 と、つひにみまかりにけり。執心こそ由なけれども、道を執する習ひ、あ はれにこそ。ともに名歌にて「拾遣」に入りて侍るにや。あん (とコ) 沙石集」の編者は、忠見のあり方をどのように評価して いるか。説明してみよう ことばと表現 -それぞれ現代語訳してみよう。 eいかでこれほどの歌詠むべき(三,2) 2人知れずこそ思ひそめしか (三.4) 沙石集●無住作。仏教揃 年に一度まとまった後- 庶民の生活を語る説話。 古典文学大系」による 無住 三~1三三" 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 7年弱前 ねずみの婿とりでの質問です 「天下に並びなき婿をとらむ。」 「日天子こそ夜を照らしたまふ徳めでたけれ。」 この現代語訳が出来ません😭 "天下に並びなき"と"徳"の意味が全くわからない、 わかる方いませんか?? 解決済み 回答数: 1