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化学 高校生

8番の問題の(3)と(8)の解説をお願いします🙇‍♀️

8 次の物質の化学式を答えよ。 (1) 水素 (2) 窒素 (3) フッ素 (4) 塩素 (6) ヨウ素 (7)鉄 (11) 亜鉛 (12) 水 (8)銅 (9) マンガン (13) 過酸化水素 (16) 二酸化窒素 (17) アンモニア (18) 硫酸 (5) 臭素 (10) クロム (14) 塩化水素 (20) 塩化ナトリウム (21) 塩化銀 (22) 炭酸カルシウム (19) 水酸化ナトリウム 6 次の化学式で表される物質の名称を答えよ。 (1) Li (2) Na (3)K (4) Mg (5) AI (6) S (7)Mn (8) 02 (9) 03 (11) NO (12) SO2 (16) HNO3 (17) KOH [10] 次の各問いに答えよ。 (14) NaHCO3 (15) Na₂Co (18) Ca(OH) 2 (19) MnO2 (1) 物質の構成粒子が自然に散らばっていく現象を何というか。 (2)物質を構成する粒子が常にする運動を何というか。 010 CO2 (13)H2S 20 AgNO, 11 次の各問いに答えよ。 (1) 絶対零度は何℃か。 整数で答えよ。 (2)次の①~③で,セルシウス温度は絶対温度に,絶対温度はセルシウス温度ロ CAEせ。 ① 0°C (2) 300 K (3) t [°C] 12 次の各問いに答えよ。 (1) 物質には,固体、液体、気体の3つの状態がある。これらを何というか。 (2) 温度や圧力によって,固体、液体、気体の間で状態が変化することを何とい か。 |13| 次の各問いに答えよ。 cg(1) ①液体から固体, ②固体から気体への状態変化を、それぞれ何というか (2) 状態変化のように、状態のみの変化を何というか。 8 (1) H2 (2) N2 (3) F2 (4) Cl2 (5) Br2 (6) 12 (7) Fe (8) Cu (9) Mn (10) Cr (11) Zn (12)H2O (1) H22 (14) HCI (15) CO (16) NO2 (17) NH3 (18) H2SO4 (19) NaOH (20) NaCl (21) AgCI (22) CaCO3 9 (1) リチウム 6

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理科 中学生

問3と問4がわからないので解説してほしいです。お願いします!

次の問いに答えなさい。 実験の枚数や大きさが同じインゲンマメの鉢植えを2つ用意し、それぞれに透明なポリエチレンの袋XY をかぶせて袋に息をふきこみ、XとYの中のになるようにして密封したのように、Xの インゲンマメは光るように内の悪さに置き、またYのインゲンマメは光が当たらないように に入れて置いた。 表は、実験を開始した13時から2時間おきに、それぞれの愛の中の二酸化炭素の体積の割合を、気体検 管を用いて測定した結果である。ただし、XとYのインゲンマメが呼吸によって出している二酸化炭素の量 は同じであるとする。 表 X REY 袋の中の二酸化炭素の体積の割合(%) 13時 15 17時 19 袋X 0.80 0:50 0.40 0.40 袋¥ 080 095 1.06 1.15 問1 実験を開始してしばらくすると、袋の内側に水滴がついた。このことについて説明した次の文の に当てはまるものを,それぞれず、イから選びなさい。 根から吸収された水の多くは、 ①ア 道管 イ師を通って葉に運ばれる。これらの水の大部分は、気 孔から②ア 気体 液体の状態で空気中に出ていく。 問2 表から13時から15時まで 15時から17時まで、17時から19時までのそれぞれの2時間における、インゲンマ メの呼吸と光合成についての考察として最も適当なものを、アエから選びなさい。 アインゲンマメが呼吸で出した二酸化炭素の量は、13時、15時、17時からのどの2時間においても一定である。 イ 17時からの2時間は、インゲンマメは呼吸をしていない。 ウ 15時からの2時間において, Xのインゲンマメが光合成でとり入れた二酸化炭素の量と呼吸で出した二酸化 炭素の量は等しい。 エ Xのインゲンマメは、13時からの2時間において最もさかんに光合成をしている。 問3 実験で, 13時から19時までの6時間における、次の①②の量はそれぞれ袋の中の気体の体積の何%か。そ れぞれア~オから選びなさい。 ① Xのインゲンマメが呼吸で出した二酸化炭素 ② Xのインゲンマメが光合成でとり入れた二酸化炭素 ア 0.00% イ 0.05% ウ 0.35% エ 0.40%オ 0.75% 理 27 2 問4 表から Xのインゲンマメの中にあるデンプンなどの有機物の量は、どのように変化したと考えられるか 13 時の有機物の量を起点とした変化のようすを模式的に表したグラツとして適当なものを、アーエから選びなさい。 ア ウ イ I 有機物の量 13 15 17 19 13 15 [ 17 19 時刻〔時 13 15 17 19 時刻 13 15 17 19 (時

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化学 高校生

黄色のアンダーラインを引いているところで、なぜ氷で冷やした水である必要があるのですか?

5 △ 実験 2 混合物の分離 見方・考え方! 保護めがね を用 火の取り扱 いに注意 夜の理 に注意 混合物の分離操作では,物質のどのような性質を利用しているのかを考える。 操作 ink 映像 ①試料 (硝酸カリウム 約4.5g 硫酸銅(II) 五水和物 約 0.15g 四酸化三鉄が少量の混合物) を 試験管に入れ、純水約8mLと沸騰石を加える。 ②①の溶液を加熱し、 しばらく沸騰させて試料をできるだけ溶かす。 ③溶液が熱いうちにろ過し, 不溶物 (水に溶けない物質)を取り除く。 ろ液を試験管で 受け、そのようすを観察する。 天 地人を味 ④③のろ液に沸騰石を数粒入れ, 図のように蒸留 装置を組みたてる。 ⑤ガスバーナーの炎を調節して蒸留を行い, 試験 管にたまる液体のようすを観察する。 注意 液量が多かったり炎が強すぎたりする と、試験管内の溶液が激しく沸騰して 飛び出すので注意する。 また,一度加 熱をやめると沸騰石は役に立たなくなる。 沸騰石 -気体誘導管 第1章 物質の構成 3 10 15 ⑥ 試験管に液体が1cm 程度たまったら,気体誘 導管を外し、加熱をやめる。 そのため、再加熱するときには新たに数粒を加える。 88 20 76で蒸発せずに残った溶液をビーカーに移して 放冷し、変化のようすを観察する。 溶液の中に 結晶ができたら, ビーカーを氷水で冷却する。 80で得られた結晶を, 図のようにして吸引ろ過 アスピレーター フナー漏斗 吸引瓶 25 しろ液のようすを観察する。 吸引ろ過の原理 水 ⑨吸引を続けながら, 氷で冷やした純水約2mL を8の結晶に注いで得られた結晶のようすを観 察する。 ①水を流すと, 吸引瓶の空気が 吸いこまれて, 水とともに 流れ出す。 空気 【結果と考察 | 30 実験の流れや分離の過程, 結果をフローチャート でまとめよ。 ③の不溶物とろ液, ⑤でたまった液 体,8のろ液,9の結晶のそれぞれについて, 状 態や色,結晶のようすなどの特徴を記せ。また, これらの中で純物質と考えられるものはどれか。 ② 吸引瓶内の空気 が次々に吸引 されることで, 効率よくろ過 できる。 ろ液 29 29

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生物 高校生

生物の質問です。 大問5の 問3〜問5の解き方を教えてください。 答えは 問3 6 問4 ウ 問5 (1)2000 (2)1800 です。

4. 脊椎動物の胚の発生では,形成体が重要な働きをするが,形成体の働きは原口背唇だけに みられるのではない。 神経管が形成されると, 神経管が二次形成体になり, 誘導を起こしてき らに別の部分が三次形成体になるというように, 誘導が連鎖して, さまざまな組織や器官が形 成される。 眼の形成過程もその例である。 眼胞 問1 次の文章は脊椎動物の眼の形成につ いて述べており、 図はその過程を模式的 に表したものである。 文中の(1)~( 6)に適語を記入せよ。 <知 ① × 6 > 神経管が発達すると, 前方は膨らんで(1)となり, 後方は ( 2 )となる。(1)の左右から 伸びだした眼胞がやがて(3)になるとともに, ( 4 )に働きかけて( 4 )から(5)を誘 導する。 さらに, ( 5 )の働きかけで( 6 )が誘導される。 問2 眼胞はどの胚葉から発生するか。 <知 ①> 問3 図の①~⑤の部分の名称を記せ。 <知 ① × 5 > 5. 以下の文章を読み, 各設問に答えなさい。 大腸菌のプラスミド由来のベクターを用い, 目的の DNA 断片を増幅することができる。 制 限酵素 NotI で処理をしたA遺伝子の DNA 断片 0.1μg と同じ制限酵素で処理をした 3000 塩基 対からなるベクターDNA 0.02μg を混ぜて ( 1 ) により DNA を連結した。 連結した組 換えプラスミドDNA 0.02μg を,大腸菌に導入し, その1/3の数の大腸菌を抗生物質 X の入っ また寒天培地で培養した。 ベクターには抗生物質 X を分解する酵素遺伝子が組み込まれており, 抗生物質X入りの培地で培養すると、 その組換えプラスミドをもった大腸菌のみが増殖できる。 8 / 15 1/8

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理科 中学生

上昇の割合が小さくなるんですか??一定になるのではなくて…

【実験】 図 I のように、火の大きさを一定にしたガス図I バーナーで沸とう石を入れた水を加熱した。 図Ⅱ は、加熱時間と水温の関係を表したグラフである。 温度計- (2) 図Ⅰ中に示した沸とう石について,次のア~エ のうち、沸とう石を入れる目的として適している ものを一つ選び、記号を○で囲みなさい。 ア 水が突然沸とうするのを防ぐ。 イ 水が蒸発するのを防ぐ。 ウ 水が空気と反応するのを防ぐ。 沸とう石 エ 水が酸素と水素とに分解するのを防ぐ。 図Ⅱ 120 100] 水温(℃) 80 60 40 20 0 0123456789 加熱時間(分) 【ビーカーの中の水のようすと,図ⅡからRさんが読み取ったこと】 ・加熱を開始してから5分までは, 加熱時間に対する水温の上昇の割合は一定であった。 ・ガスバーナーによる水への熱の加え方が変わらないのに, 加熱を開始してから5分が過ぎると、気泡 の発生とともに加熱時間に対する水温の上昇の割合は徐々に小さくなっていった。 加熱を開始してか ら6分が過ぎると、水中のいたる所で大きな気泡が発生するようになり、水温は100℃のまま上昇し なかった。 【Rさんが考えたこと1】 ・加熱時間に対する水温の上昇の割合が小さくなっていき, 100℃になると水温が一定になったのは、気 泡の発生が原因ではないだろうか。 【Y先生の助言 】 ・ガスバーナーの火の大きさが一定なので、水に加えられる1分あたりの熱量も一定であると考えてよ い。 ・水の状態が液体から気体へと変化するためには、熱が必要である。 ・水に加えられた熱量は、水温の上昇に利用された熱量と、水の状態変化に利用された熱量との量に等 しいと考えてよい。

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理科 中学生

⑵教えてください!答えイです

222 入試問題トレーニング 1 1 物質A~Eは,砂糖,炭酸ナトリウム、炭酸水素ナトリウム、塩化ナトリウム、デンプンの粉末のい ずれかである。あとの各問に答えなさい。(長野県・改) I 物質A~Eを区別するため 〔実験1] と [実験2] を行った。 (1) 〔実験1〕 ① A~E約1gをそれぞれ水約5cmを入れた試験管にとり,よくふり混ぜた。A,B,Eはとけた が,CとDはにごったり底に沈んだりして,とけたかどうか確認できなかった。 ②にごったり底に沈んだりしたCとDをとり除くために □した。操作後,分離して得られたそれぞれの透明の液をス ライドガラスに1滴とり, 水を蒸発させたところ,Cの場合 は白い固体が残ったが,Dの場合はほとんど何も残らなかっ た。 〔実験2] 図1のように,少量のA〜Eをそれぞれアルミニウムはくを 巻いた金属製のさじにとり, ガスバーナーの弱火で加熱した。 しばらくすると,BとDはこげて, 黒い物質が残った。 さらにA, C, Eを十分加熱したが、見かけ上変化はなかった。 図 1 | は液体と固体を分離する操作の名称である。 その名称を2字で書きなさい。 ( 軍手を使用) (2)〔実験1] ②の分離して得られた透明の液の一部に,緑色のBTB溶液を1,2滴加えた。Cの場合は何色に なるか。最も適切なものを、次のア~エの中から一つ選び、その記号を書きなさい。 黄色 ア 緑色 イ青色 ウ 赤色 (3)〔実験1〕と〔実験2] の結果から,B,C,D の物質が何かわかる。 Bは何か, 抜き出して書きなさい。 線上から物質名を 線上から物質名を抜き出 (4)〔実験1〕と〔実験2] からは区別できなかったAとEの水溶液の一部をとり, フェノールフタレイン溶 液をそれぞれ1,2滴加えたところ,Eの水溶液だけが変色した。 Eは何か, して書きなさい。 II 物質A~Eの性質をさらにくわしく調べるため 〔実験3〕と〔実験4] を行った。 〔実験3] 図2のように,少量のBとDそれぞれを集 気びんの中で, 別々に燃やした。 火が消えた ところで, 石灰水を少量入れ,ふたをしてふ ると,どちらも石灰水が白くにごった。 〔実験4] 十分に乾燥したA, C, E約1gをそれぞ れステンレス皿にとり, ガスバーナーで加熱 して, 加熱前後の質量を調べた。 AとEは変 わらなかったが,Cは減少した。 (5) 下線部aから, 同じ気体が発生したことがわかる。 図2 石灰水 BとDに共通に含まれる原子からなる単体と酸素が反応して,この気体が生じる化学変化を,化学反応式で 書きなさい。 〔実験4〕と同じように,次のア~オの粉末状または粒状の物質を加熱した。 下線部bのCと同じように、 加熱することによって化学変化し, 質量が減少する物質は何か。 最も適切なものを, 次のア~オの中から一 つ選び、その記号を書きなさい。 ア 硫化鉄 イ鉄ウマグネシウム エ酸化銅 オ 酸化銀 (1) (5) (2) (4) 実

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理科 中学生

(2)と(3)の②がわかりません💦 誰か教えて頂けると嬉しいです

1 次の12に答えなさい。 1 塩化ナトリウム 4g が入った試験管A, 硝酸カリウム 4g が入った試験管Bがあります。 試 験管A・Bに,次の III の操作をしました。 表は、 その結果を示したものです。 これについて あとの (1) (3)に答えなさい。 【操作】 I 試験管ABにそれぞれ水 5cm を加え,よく振り混ぜて,全部溶けるかどうかを調べる。 II Iの操作をした試験管A B を約60℃の湯に入れて加熱し、 しばらくおいてから試験管 ABを取り出し、 よく振り混ぜて、 全部溶けるかどうかを調べる。 IIIの操作をした試験管A・B を水に入れて冷やし、中の様子を調べる。 【結果】 操作 Ⅰ 操作 Ⅱ 操作Ⅲ 試験管 A 全部は溶けなかった 加熱する前とほとんど 変わらなかった 冷やす前とほとんど 変わらなかった 試験管 B 全部は溶けなかった 全部溶けた 固体が出てきた (1) 次の文章は,塩化ナトリウムや硝酸カリウムが水に溶けた液体について述べたものです。 文 章中の ① (2) にあてはまる語をそれぞれ書きなさい。 この液体で,塩化ナトリウムや硝酸カリウムのように, 水に溶けている物質を ① と いう。また、水のように, ① を溶かしている液体を ② という。 モデルを用いて示したものです。 塩化物イオンをとして, (2) 右の図は、試験管の中に入れた少量の塩化ナトリウムの様子を, ナトリウム イオンを この試験管に多量の水を加えて全部溶かし、しばらくおいたときの,液体中の ナトリウムイオンと塩化物イオンの様子をモデルを用いて表すとどうなります か。 次のア~エの中から適切なものを選び、 その記号を書きなさい。 水 ・水 エ C Flack A V 水 I E なんでつ

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