(1) αのとりうる値の範囲は
+1
cac
である。
2
2
2次方程式 x2+2(a-1)x+a+5=0(aは実数の定数)は虚数解α, β をもつ。
(29-2)²
-4.915<
4a²-8ary - 4. a-5 = 42² - 280+4=4(a²+1)=300 = (a-1)² - lats)
20a
=a²-2a+1-a-5
77-9²-39-4
(2)a=-2+gi (g > 0) のとき,a=
ycac4 tre
a-7&+120
7149+28
7
22
=1a-4)(atl)<
-1004
3
=
q
8
である。
1=-2-22
x+3=-2(9-1)
x2+2(a-1)x+a+5で割ったときの商は
-4=-219-1
(3) P(x)=x3+2(a-2)x2+(a-26-1)x+c (b, cは実数の定数) とする。 P(x) を
xß=a+5
0-014-922² = 4+9=
1-24-6
x-2
である。
また,方程式 P (x)=0 がα,B,yを解にもつとき,b=
a-
C=
0
(5)
a-
である。
さらに,α+B2+y2=12 であるとき P(1)=-13 である。
であるとき,P(1)=
29
2