国語 中学生 3ヶ月前 夏草 奥の細道で、時のうつるまで涙を落としはべりぬというのがあるんですが、これは何故涙を落としたのでしょうか? 無 消え果て JAKE 館 三・九キの前に T 三代の栄耀一睡のふちにして、大門の跡は一里こなた 無 有 ひでひら きんけいざん 秀衡が跡は田野になりて、金鶏山のみ形を残す まづ 有 あった。見た きたかみ なんぶ ころも れば、北上川、南部より流るる大河なり。衣川は、 う やすひら 甘き ぐりて、高館の下にて大河に落ち入る。 泰衡らが旧跡は、衣が関 えぞ を隔てて南部口をさし固め、夷を防ぐと見えたり。さても義臣す 5 有 ぐってこの城に籠もり、「功名一時の草むらとなる。「国破れて山 か 211 河あり、城春にして草青みたり」と笠打ち敷きて、時のうつるま 涙を落としはべりぬ。V> 右から見た景色には藤原氏の 繁栄五義経の戦いもなく見えるのは 切れ字 今も残っている白を見て 有 つはもの 夏草 どもが夢の跡 すべになった人を思い はかなさを感じてる 2 大門の奥州藤 「黒なたに 1 (平麓がいかに 秀衡が跡 秀衡の の中心部。 金鶏山 平泉館の ため黄金造りの雌 といわれている。 みなもとのよしつね 2 高館 源義経 3 北上川………大河 地方(今の岩手 大河である 3 和泉が城 秀衡 4 泰衡 秀衡の次 衣が関 高館の 5 南部口 平泉か 5 さてもそれに 義臣すぐつて 5 CO 功名一時の草 のことで、そ 6 国破れて...... いう詩を思い 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 4ヶ月前 奥の細道の問題です 問6問7の答えを教えていただきたいです🙌🏻 また、問6は「戦に奮闘した兼房の白髪の姿」という解答は適切でしょうか? 二次の古文を読んで、あとの問いに答えなさい。 代の栄一のうちにして、大門の跡は一里こなたにあり。 秀衡が跡は旧野になりて、 金鶏山のみ形を残す。 まづ、高館に 登れば、北上川、南部より流るる大河なり。 衣川は、和泉が城を めぐりて、高館の下にて大河に落ち入る。 泰衡らが旧跡は、衣が 南部口をさし固め、夷を防ぐと見えたり。さても義臣 すぐつて②この城に籠もり、功名一時の草むらとなる。 「③国破れ て山河あり、城春にして草青みたり」 と笠打ち敷きて、④時のう つるまで涙を落としはべりぬ。 ⑤ 夏草や兵どもが夢の跡 ⑥卯の花に見ゆる白毛かな 仲良 かてかしたる二堂開帳す。 経堂は三将の像を残し、 光堂 は三代の棺を納め、三尊の仏を安置す。 七宝散り失せて、玉の扉 風に破れ、金の雪に朽ちて、既に廃くうきょの草むらとな るべきを、四面新たに囲みて、 を覆ひて風雨を凌ぎ、しばらく 千歳の記念とはなれり。 ⑦五月雨の降り残してや ア イ A 問傍線部①とあるが、ここから見た景色はどのような様子で あったか。 適切なものを次のア~オから二つ選んで、その符 号を書きなさい。 ウ エ オ 衣川は高館の下で北上川と合流している。 北上川を隔てて金鶏山がよく見える。 和泉が城は、高館のそばに建っている。 北上川が高館の南から流れてきている。 北上川が南部地方から流れてきている。 問二 傍線部②は何を指しているか、文章中より書き抜きなさい。 問傍線部③はA誰のB何という漢詩を思い起こしたものか 漢字で答えなさい。 2 問四 傍線部の理由を次のア~エから一つ選んで、その符号を 書きなさい。 長年の夢だった高館にやっと来られた喜び。 イ ウ 人の営みのはかなさに対する感慨。 エ義臣たちの死に様に対する痛ましさ。 問五 傍線部⑤の情景と同じような情景を表した部分を文章中 より十一字で書き抜きなさい。 旧跡がまるで残っていなかった驚き。 問傍線部⑥に誰のどのような姿を重ねたのか。「奮闘」の語 を使って、 十字以上十五字以内で書きなさい。 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 3年以上前 明日、おくのほそ道の一部の暗唱テストがあります。 教科書に読み方を書きました。 ひらがなと漢字が現代仮名遣いに正しく直せているかチェックをお願いします🙏 また、ふりがなが振っていない所(例えば最初の はくたい など)はそのまま読もうと思っているのですが、もしそのままではダメ... 続きを読む Titina いにしえの心を受け継ぐ夏草 155 d 1 はくたい くわかく 月日は百代の過客にして、行きかふ年 もまた旅人なり。舟の上に生涯を浮かべ、 IR 馬の口とらへて老いを迎ふる者は、日 旅にして旅をすみかとす。古人も多く旅 に死せるあり。 予もいづれの年よりか、 へんうん 片雲の風にさそはれて、漂泊の思ひやま かいろん こぞ かうしやう 海浜にさすらへて、去年の秋 江上 はおく no to の破屋に蜘蛛の古巣をはらひて、やや年 かすみ しらかは せきこ 暮れ、春立てる霞の空に、白河の関越 えむと、そぞろ神の物につきて心をくる はせ、道祖神の招きにあひて、取るもの ももひき 手につかず、股引の破れをつづり、笠の 緒付けかべて、三里に灸すゆるより、 しま 島の月まづ心にかかりて、住めるかたは さんぷう べつしょ 人に譲りて、杉風が別墅に移るに、 草の戸も住み替はる代ぞ雛の家 おもては 面八句を庵の柱に懸け置く。 ず oks SE44 ぐっしょ play ひょうはく 46 was 5 月日は永遠に旅 ものであり、過ぎ 来る年もまた旅人 の上で暮らす船頭 て老年を迎える馬 旅であって、旅そ としている。 ( V-Z ACS た) 昔の人々の だ人が多い。 私 れ雲のように風 旅に出たい気持 年はあちこちの 去年の秋、隅田 (帰り)、蜘蛛の るうちに)、しだい もなると、霞の立ち の関を越えたいもの り移ってただもうそ 道祖神が招いている かないほどに落ち着 ところを縫い、道中 三里に灸を据える ( る)ともう、松島の こんなこと)がまず 住んでいた庵は人に 移ったのだが、 草の戸も住み替はス (元の草庵にも、新 きて、私の住んでい はうって変わり、華 を飾っている。) 面八句を、門出の記念 けておいた。 3. THE 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 3年以上前 松尾芭蕉の平泉の中にある俳句の一部です。芭蕉がどのような思いで『 夏草や兵どもが夢の跡』と俳句を読んだのか教えて欲しいです(>人<;) 芭蕉はどのような思いで「夏草や兵どもが夢の跡」と俳句を詠んだのでしょう? の 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 3年以上前 春望についてです。少しでも良いので教えてください🙏 問九 「国破山河在 城春草木深」というこの詩の第一、二句はとても有名な句であり「奥の細道」 にも同じような記述がある。 次の文章を読み、問いに答えよ。 三代の栄耀一睡のうちにして、大門の跡は一里こなたにあり。秀衡が跡は田野になりて、金鶏山のみ 形を残す。まづ高館に登れば、北上川、南部より流るる大河なり。衣川は和泉が城を巡りて、高館の下 にて大河に落ち入る。泰衡らが旧跡は、衣が関を隔てて南部口をさし固め、えぞを防ぐと見えたり。さ ても、義臣すぐつてこの城にこもり、功名一時の草むらとなる。「国破れて山河あり、城春にして草青 みたり。」と、笠うち敷きて、時の移るまで涙を落としはべりぬ 夏草やつはものどもが夢の跡 (以下省略) ・「春望」の作者の「国破山河在 城春草木深」と傍線部における松尾芭蕉の心情を「春望」の作者の 心情を踏まえて説明せよ。 (※考査は解答欄のみで字数制限は設けない) en 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年弱前 「心得」や「具す」は調べたら出てくるのに なぜ「茂りそふ」という複合動詞は 調べても出てこないのですか? 「茂りそふ」の意味は何ですか? P 20% PE 係助 接助 八四・用 てはいとど茂りそひ マ上一・用完了・体 係助 格助 ヤ上二・用 つる跡も夏野の忘れ草老い ふみ見 踏んだ跡もなくなってしまう夏の野原の忘れ草ではないが、漢籍を読んだのに 年老いては夏草が茂るようにますます多くなってくることよ。 KLA 接助 つ つ 、それがどこに書いてあったのか記憶もなくなってしまうことが、 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 約4年前 国語のワーク3年生(国語の学習3) ワーク106~109までのおくのほそ道の答え持ってる方いたら答え送って欲しいです! 内容 時代 ジャンル 文 夏草 ー おくのほそ道, から 業 *当時の状況や作者の思い JnR' 解Sしかたや 文体の特徴について考える。 作品の背景を確認 おくのほそ道」がどのような作品であるかを確認しましょう。教科書」 ページを読んで、次の口に書き入れなさい。 こた 北陸を経て美濃国 (岐阜県) |に至る大旅行の体験や |を記している 漢字を確認 次の漢字の読みを書きなさい ★は新出漢字 は新出音調、 11 生涯番繕 1【 11 る e o 出 謹課 可川 解決済み 回答数: 1