〔問2〕 右の図2は,図1において,
図2
△
△ABP ADQにおいて
頂点Aと点Rを結び, 線分ARと辺CD
との交点をTとした場合を表している
四角形ABCDは正方形だから
次の①、②に答えよ。
<ABP=∠ADQ=90°...
AB=AD…②
APLAQより<PAD=90°
① △ABP = AADQ であること
を証明せよ。
<BAP=90°_<PAD
<DAQ=90°-∠PAD
よって∠BAP=<DAQ
(2)
斜辺と他の準備が等しいため
△ABPEADQ
③より、直角三角形の
いつの鋭角
② 図2において, AB=9cm,
BP=6cmのとき,
B
線分 QTの長さは何cm か。
3
16
T
-3,√26-
R
S
0