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理科 中学生

高校入試の過去問なんですけど、答えが合っていて求め方ができていないと減点はあるんでしょうか? あったらどれくらいなんでしょうか?

平均点 100 点 受検番号 2b [49.7 点] 9 7 cm? (3点)[72.4%] の|y=x? (4点)[37.5%] 16点 の|y=ー6x+ 72 (4点)[15.5%] (正答例) 03x36のとき, x?= 16 を満たすxの値は, x=4 63×S 12 のとき, 度 -6x+ 72 = 16 を満たすxの値は, 3[82.7%] 6[77.8%] D61.6%] 226% ) (5点) 28 X= 3 28 答 4秒後,3秒後 [21.6%] (5点) 20 2= 86 (1)|の|y== のそれぞれ3点) (の3点) の|y=4x+8 の [65.3%] 2[26.3%] 35 (2)|x= (3点) [23.0%] (正答例) |zの値が最も大きくなるのは, A から右に2ます, 上に2ます,右に2 に移動するときで, Nの値は Loます,上に2ます進んでC に移動 16x+13と表される。 するときで,Mの値は, 16x+40と よって, M-Nの値は, 表される。 また, zの値が最も小さくなるのは, 15歳 Aから上に2ます, 右に3ます, 上に2ます, 右に1ます進んでC (3点) 1,9%] 373%] 点) 16x+ 40 - (16x+13)= 27 となる。 答 [6.6%] 27 5%] 4/2 (3点) [59.1% ] cm [正答例) AABC は1辺の長さが4/2 の正三 角形で,1辺の長さと高さの比は 2:/3 だから,高さは2/6 となる。 よって,求める面積は, 1 ;×4/2 ×2/6 =8/3 (4点) 15点 cm? [20.1%] (4点) 18.3%] 8/3 答 左図において,EF + FBの長さが最も短くなるのは, 3点 E, F, Bが同一直線上にあるときである。 ABCE は, BC =4/2, CE =D 2「2, ZBCE = 90° の直角 D 三角形だから, EB? = (4/2)? +(2、/2)?= 40 よって, EF + FB =D EB =D2,10 B [正答例) F E 2/10 [3.3- 答 cm の (正答例) (4点 B 左図において, CD//EN となる点NをAD上にとると, EN = DN = 2cm, FD:EN = BD: BN =D 4 : 6=2: 3より, 4 8 4 FD = 3' =となるので, ACFBの CF = 4 - 3 三 3 また, 三角すい EBCF の高さ 3 D 16 8 ×4 面積は一×- は DN に等しく, DN = 2 cmだから, 16 -×2= 3 N E 32 32 'A 体積は3 1 答 9 cm3 9 - 325 - コ L O S

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理科 中学生

中学理科です。 問1はア、イまで絞れて問2は全くわかりません。 教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️ 画像3枚目は解答解説です。

また、<観察1>の(4)で記録した金星は図2のようであった。 公転する金星,地球,火星と,地球の周りを公転する 1) 図3は、地球の北極側から見た,太陽の周りを 図3 次に、<観察2>を行ったところ, <結果2>のよう 3 地球から観察した天体について, 次の各問に答えよ。 く観察1>を行ったところ, <結果1>のようになった。 く観察1> 図1 (1) 平成27年3月24日, 見通しのよい場所に立 ち,方位磁針で東西南北を確認した。 (2) 西を向いて, 南西から北西までの地上の風 景や建物をスケッチした。 (3) 日の入りから約30分後, 西の空を観察し. 星や星座の位置と, 月の位置と形を記録した。 (4) 金星を天体望遠鏡で観察し, 観察した像を 上下左右逆にして用紙に記録した。 く結果1> 図2 おうし座 おひつじ座 金星o うお座 o火星 西の空は,図1のようであった。 南西 北西 火星 の位置を模式的に表したものである。 <結果1>か め、 ら。 図1のような月、金金星, 火星の位置関係で図2の うになる。図3の金星の位置として適切なのは、ア ア金星 イ -エのうちではどれか。 太陽 O ウ○ になった。 く観察2> く観察1>を行った3月24日から60日後の5月23 日及び120日後の7月22日のそれぞれにおいて, <観察1>の(1)~(3)と同様の観察を行った。 12) 5月23日と7月22日のそれぞれにおいて, <観察1>の(4)と同じ倍率の天体望遠鏡で金星 を観察し、観察した像を上下左右逆にして用紙に記録した。 (3) 図書館の資料やインターネットで金星と月の動き方や金星の見え方について調べた。 エ 地球 月 く結果2> 5月23日に記録した西の空と金星は, それぞれ図4. 図5のようであった。 また. 7月22日 に記録した西の空と金星は, それぞれ図6, 図7のようであった。 また,<観察2>の(3)から, 地球と金星と月がそれぞれ公転する面はほぼ一致していること や,公転する軌道は円に近いこと, 地球は太陽の周りを1年で1回公転するのに対して、 金星 は0.62年で1回公転するため, く観察1>, <観察2>を行った年は, 8月14日の数日後から。 日の出前の東の空に金星が観察できるようになることが分かった。 かに座 図5 図6 図7 図4 おとめ座 月 月 ふたご座 しし座 金星 金星o\o木星 北西 北西 南西 南西 西 (問2) <結果2>から, 8月14日から28日後の9月11日において, 日の出の約30分前に, 東の 空を観察すると, 金星の付近に月が観察できることが分かった。 このときに, 観察できる月と <観察1>の(4)と同じ倍率の天体望遠鏡で観察した場合の金星の像を上下左右逆にした記録を 組る合わせたものとして適切なのは, 次のうちではどれか。 7

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