PH とする。APFH が正三角形になるとき, Pのx座標aを求めよ。 また、
放物線 C:x=4y の焦点をF, C上の点をP, Pから準線に下ろした垂線を
第1節 2次三線
第2章 式と曲線
第1節
2次曲線
1放物線
放物線
標準形 y=4px (カキ0)
1 頂点は原点,焦点は点(p. 0), 準線は x=-p
3 放物線上の点から,焦点と準線までの距離は等しい。
注 x=4py は焦点(0, p), 準線 y=-p の放物線[輪はy軸]。
2 軸はx軸で、軸に関して対称
STEP<A>
60 次の放物線の焦点と準線を求めよ。また, その放物線の概形をかけ。
*(1) y=6x
(2) y=-12x
61 次のような放物線の方程式を求めよ。
*(1) 焦点(5, 0), 準線 x=-5
(3) =6y
*(4) y=-3
(2) 焦点(0, -2). 単線 y-2
STEP<B>
62 次のような放物線の方程式を求めよ。
1)軸がx軸,頂頂点が原点で,点(8, 4)を通る放物線
2) 頂点が原点で,焦点がx軸上にあり、点(-3, 3) を通る放物線
63 次の条件を満たす点Pの軌跡を求めよ。
自線x=-2 に接し,点(2, 0) を通る円の中心P
64
Q