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現代文 高校生

高2 論理国語 「ホンモノのおカネの作り方」のレポート 一の[二] が分からないので教えてください😭

| 次の文章は、『ホンモノのおカネの作り方』(P二八二~P二九〇)の 一部である。 これを読んであとの問いに答えなさい。 幕末の頃、勤王派の佐土原藩はa討幕のシキンのためにニセの二分 判金を作ったが、その作り方は次のようなものであった。〈中略〉 恐らく、この佐土原藩の二分判金はニセの金貨としては最も精巧に作ら れたものであり (佐土原藩はこのニセ二分判金を約二百万両もセイゾウ し、幕末から維新にかけての通貨制度を大きく混乱させた)、 そのほかに も、銀や銅やd鉛を金箔で包んだり金メッキをしたものから、色が似て いる銅やその合金をそのまま使ったものまで、金貨を偽造するにはありと あらゆる方法が知られていた。 (銀貨の偽造についても同様である。) だが、どのようにして実際に金貨や銀貨が偽造されるかを②これ以上詮 索してもしようがあるまい。ともかくここでは、ニセガネとはホンモノの 金銀ではないものがあたかもホンモノの金銀に見えるように細工されたも のであるとう、ごくあたりまえのことさえ確認しておけば十分だ。 ニセガ ネを作るとは、ホンモノの金銀でないものをできるかぎりホンモノに似せ ようとする作業であり、 まさに③その意味でニセガネとは「似せ」 ガネな のである。 [一] 傍線部 a~eのカタカナを漢字に直し、漢字は読みをひらがなで答 えなさい。 [二]傍線部①「勤王派の佐土原藩」がニセの二分判金を作った結果、どう なったかを表したものとして最も適切なものを次の選択肢の中から 一つ選び、記号で答えなさい。 幕末から維新にかけての失業者が激増した。 イ 幕末から維新にかけての平均寿命が著しく短くなった。 ウ幕末から維新にかけての平均寿命が著しく長くなった。 エ幕末から維新にかけての通貨制度を大きく混乱させた。

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生物 高校生

生物の夏休み課題です、まったくわからないので教えてください

・ . [5 〕 ・・・ステージを上下させピントを合わせる。 ① レンズをはめる : 先に [7 ] ・・・明るさやコントラストを調節する。 (2) 顕微鏡の操作手順 〕をはめ、次に [8 ステージ上下式の顕微鏡 1 光学顕微鏡は, 生物の構造単位である細胞のように、肉眼で観察できない大きさの物体を、レンズ によって可視光線を屈折させることで拡大して見ることができる。 (1) 各部の名称とはたらき [2 . [3 〕・・・対物レンズがつくった像を拡大する。 〕 ・・・物体の像をつくる。 ]…対物レンズを回転させ, 倍率を変える。 ・・・レンズに入ってくる光量を調節する。 レボルバー 対物 レンズ 「 ステージ アーム( レンズ クリップ 細胞の発見… イギリスの して、この小部屋を を ] は顕微鏡でコルクを観察し, 細胞壁に包まれた構造を発見 と名付けた(1665年)。またブラウンは細胞に見られる球状の構造物 ] と名付けた (1831年) . [10 植物については[" …「細胞が生物体をつくる基本単位である」という説 (1838年)動物については [12 〕 が提唱 (1839 しぼりー [ねじ) ねじ 年)。 さらに [3 〕が「すべての細胞は細胞から生じる」と提唱(1855年)。 反射 ねじ 台 ( ねじ) ]…1つの細胞で体を構成している生物。 ゾウリムシ, ミドリムシ,大腸菌 む。 逆にするとゴミが鏡筒の中に入ってしまう。 〕 をねじ込 〕…単細胞生物が集団をつくり、1つの個体のように生活する生物。 [15 (11 ② 視野を明るくする 対物レンズを最も [ ③ し、顕微鏡を [10 〕から見ながら調節ねじを回して, 対物レンズとプレパラートを 〕。 ④ ピントを合わせる: 接眼レンズをのぞきながら, わせる。 プレパラートをセットする: 対物レンズの真下にくるようにプレパラートをステージの上にセット 〕のものにし、反射鏡で明るさを調節する。 例 オオヒゲマワリ (ボルボックス) ・・・形や働きの異なる多数の細胞が集まってできた生物。 [16 例 動物,植物 [12 ] をゆっくり回しピントを合 33 細胞の大きさや形は多様であるが,基本的な構造は共通している。 (1) 真核生物と原核生物 ⑤ 観察対象を視野の中央に移動する 観察対象を視野の中央に移動させ 見やすい明るさに調節する。 [13 ] を用いて . [2 ・真核生物・・・核をもつ [ 例 動物,植物, 原生生物 (ゾウリムシなど) 菌類(酵母など) 様である。 ] と [3 〕からなる生物。 単細胞の生物から多細胞の生物まで多 上下左右が逆に見える顕微鏡では, 動かしたい向きと [14 ]にプレパラートを動かす。 ⑥ 倍率を調整する: [15 ]を回転させて高倍率の対物レンズに切り替え、調節ね じ, しぼりでピントや明るさを微調整する。 (2) 真核細胞の構造と働き ・原核生物・・・核をもたない [ 〕, DNA はすべての細胞に共通して存在する。 ]からなる生物。 葉緑体などの細胞小器官ももたない。 例 大腸菌, シアノバクテリア (ネンジュモなど) 核や葉緑体など、特定の働きをする構造体を細胞小器官という。 細胞膜とそれに囲まれた内部は, 地球上には形や大きさ、 特徴の異なる多様な生物が存在している。 (5 (1 〕 ... 生物分類の基本単位。 共通の特徴をもち, 生殖能力のある子孫 検索 母 ニホンザル [7 2008 をつくる集団。 イネ ]と[6 〕に分けられる。 細胞質のうち, 細胞膜と細胞小器官を除いた部分が ] である。 共通の構造 生物の共通性 ・体が [2 〕 でできている。 原生生物 (DNAを含む) 原核生物 ] を利用する。 エネルギーの受け ・生命活動のために [3 渡しには [4 ..[5 〕という物質がかかわっている。 「共通の祖先 ▲系統樹 〕に含まれる遺伝情報をもとにして,自身とほぼ同じ形質をもつ子をつくる。 ・ほかにも体内環境を維持すること, 刺激に反応すること, 進化することなどがあげられる。 ゾウリムシ 00 大阪 これらの生物の共通性は, すべての生物が共通の祖先から分かれて生じてきたことに由来する。最初 の生物は核をもたない原核生物の仲間とされ, そこから核をもつ真核生物, さらには単細胞生物から多 細胞生物へと進化を遂げてきた。 - [6 〕・・・生物の進化の経路 (系統) を枝分かれした樹木のように示したもの。 隣接する細胞の細胞 ▲植物細胞と動物細胞の構造

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生物 高校生

答えがないので全て解答教えて欲しいです

生物基礎分野 1学期中間試験 【1】 生物と非生物についてモトネ (妹)とユウコ (姉)の会話を読み以下の問に答えよ。 モトネ: 貝殻って、 生物ではないよね。 知 ユウコ: もとは生物だったけど、 今は生物ではないよ。 もし生物なら、 私たちが使っている 木の机だって生物になる。 モトネ:ネコやヒマワリ、シイタケ、エイズウイルス、大腸菌は生物ってことだよね。 ユウコ:エイズウイルスは、今の定義では生物には分類されないよ。中間的な存在だから。 モトネ: なんで? ユウコ:生物には共通した特徴があって、細胞を基本単位として、最外層には①か あり、細胞内と細胞外を隔てているんだよ。 モトネ:エイズウイルスには①がないんだね。 ユウコ : それに、すべての生物には②があり、②には遺伝情報が含まれている。 モトネ:ウイルスには、②がないってこと? ユウコ : アデノウイルスには②があるけど、エイズウイルスやインフルエンザウイルスに はないんだよ。 モトネ: ところで、 植物は光を使って何をつくっているの?。 ユウコ:b 植物は太陽の光エネルギーを用いてc 有機物をつくる。これを光合成という よね。これは簡単な物質から複雑な物質にする ③ という。 モトネ: その反対は? ユウコ:複雑な物質から簡単な物質にしてエネルギーを得ることを④という。呼吸もそ の例だよね モトネ: 植物も呼吸しているよね。 そのエネルギーって何? ユウコ : このエネルギーで合成される物質を⑤という。⑤の構造は、アデノシンに3 つの⑥がつながっている。 この⑥ と ⑥ の結びつきを モトネ:このエネルギーを利用することも生物にとって共通することなの?。 ユウコ: その通りです。 問1 文章中の1から ⑦に適する語を入れよ。 結合という。 問2 下線部 aについて、 1665年にコルクガシの樹皮から採取したものを顕微鏡で観察し、細 胞と名付けた研究者とは誰か、次のア~エから最も適当なものを1つ選び記号で答えよ。 アシュワン イシュライデン ウ フック エフィルヒョー 【2】 問3 下線部bについて、 植物の細胞を構成する物質で2番目に多い物質を次のア~オから 最も適当なものを1つ選び記号で答えよ。 相 ア 炭水化物 イタンパク質 ウ 脂質 水 オ 無機塩類 問4 下線部cについて、 炭素を含むものが有機物である。 次のア~オの中で有機物ではな いものをすべて選び記号で答えよ。 ただし、 ア~オがすべて有機物な場合は「なし」と 答えよ。 アデンプン イ 二酸化炭素 ウ RNA エ免疫グロブリン オ AD -1-

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日本史 高校生

これらのページの答えを教えてください。できればこのワークの全ての答えの写真をください。

第 章 日本文化のあけぼの 2 おもな打製石器 打製石斧、 おもに木製棒の先端に取り付けて狩猟用の石槍に 使用したナイフ形石器や尖頭器、 旧石器時代の末には (3)が広まる Y Point 中国東北部やシベリアでは、 日本に先がけて細石器の著しい発達がみら 3 1 文化の始まり 5 日本列島と日本人 p.6~ 1 人類の誕生 (1) 人類誕生 (約700万年前) 猿人(アウストラロピテクスなど)→人→旧人(ネアンデルタール人など) →新人(ホモサピエンス) と変遷 Point 現代人は新人に属す。 (2) 使用道具による時代区分 (1)のみの使用を旧石器時代、 ( 2 )が加わる時代を新石器時代と 呼称 世界史では、石器時代以降→青銅器時代→鉄器時代と続く (3) 地質学の新生代第四紀を約1万年前で区分、氷河時代に当たり氷期と簡 氷期が繰り返された ( 3 )と、それ(最終氷期)以後を( 4 )と呼称 2 日本列島への渡来 こうしんせい (1) 更新世の氷期、 大幅に海面下降し一時大陸と陸続き →ナウマンゾウ等が日本列島に渡来 (2) 最終氷期にほぼ大陸と陸続き →日本列島に人類が渡来 (推定=約3万8000年前) (3) 日本列島における更新世の化石人骨の発見 またじん みなとがわじん やましたちょう どうじん しら 静岡県の浜北人 ( 5 )県の港川人 山下町第一洞人 白保竿根田原 a どうじん 洞人など あかし かんしんせい b 上記はすべて「新人」 段階 *兵庫県 「明石人」は更新世 or 完新世で諸説 じょうもん (4) 日本人の原型=アジア大陸の人々の子孫→ 縄文人+弥生時代以降の渡来人 との混血(縄文人の遺伝子→アイヌの人々や沖縄など南西諸島の人々に強く継 承) ( Point 縄文人の遺伝子を強く継承した人々が、 日本列島の北と南(北海道と南 西諸島)に多く認められる点と、その後の弥生文化の列島での広がりと の関連性に注目。 旧石器人の生活 p.8~ 1 列島と旧石器時代 あいざわただひ しらた (1) 1949年、 相沢忠洋が群馬県 ( 1 ) ( 2 ) (更新世の地層)から打製石 器を発見以後、各地で更新世の地層から石器の発見があいつぐ (北海道白滝、 長野県野尻湖など) (2) 人々は大型動物を追って移動、 洞穴やテント式小屋を住まいに狩猟採集の 生活 れる。 縄文文化の成立 p.8~ 1 自然環境の変化 (1) 約1万年余り前、 氷期が終了して気候が温暖化、 地質学では更新世から (1)へ: 海面上昇し、 現在の日本列島がほぼ成立→縄文文化へ しょうとうじゃりん a 植生が変化して東日本で落葉広葉樹林、 西日本で 照葉樹林広がる →木の実の採集や根菜類の食料化 b 大型動物が絶滅→動きの速いシカイノシシなど、 中 小動物が狩猟対象に (2) 縄文文化のおもな特徴 b 打製石器に加え、 ( 3 ) が出現 a おもに食料を煮るための(2)が出現 C 俊敏な中小動物を狩るための(4)が出現 そうそう 2 縄文土器 草創期の土器は、世界最古の土器の1つ (1) 縄文時代を土器変化で区分: 草創期→早期→前期 中期 後期 晩期 (2) 特徴: 低温で焼かれた厚手で黒褐色の土器 つめがた (3)文様 草創期の無文 隆起線文 爪形文からしだいに細目の文様が増加 (4) 形状: 中期に火炎土器、 後期には多様化、 晩期には東日 本一帯で精巧な亀ヶ岡式土器が出現。 逆に西日本 では器種が減少へ * 年代測定には、放射性炭素14年代法や年輪年代法など 縄文人の生活と信仰 p.9~ 亀ヶ岡式土器 1 植物性食料の採集→管理、増殖、 栽培へ (1) 木の実 根菜類の採集、 ダイズなどマメ類、 エゴマなどの栽培 (2) 土掘り用や食料加工用の打製石器、 磨製石器が出現 (打製石器との併用) いしぐわ いしざら けいと せ →打製石斧 (石鍬) 石皿、 磨石、石匙 (=動物の皮なめし用)など すとう (3) 縄文晩期に水稲農耕の可能性を示唆 佐賀県菜畑遺跡や福岡県板付遺跡など ぎょう 2 狩猟漁労による動物性食料の確保 (1) 狩猟:イヌを狩りにともない、(1)(先に 鉄)や槍でニホンシカイノシシなどを捕獲 からかいふわらかんのんとう J Point 千葉県の加曽利貝塚や藤原観音堂貝塚など各 地でイヌを丁寧に埋葬した例が発見され、 イ ヌを狩りの重要なパートナーとしていたこと が推察される。 イヌの埋葬 (藤原観音堂貝塚) 6 第1章 日本文化のあけぼの 3 2 3 1 文化の始まり

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生物 高校生

高校生物、顕微鏡の分解能の範囲の質問です。 下の写真の、下から4行目付近の鉛筆で線を引いた所は、どういった意味でどのような認識でいればいいのか教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

3 分解能といろいろな細胞の大きさ 2つの点をどんどん接近させていって、2つの点と識別できなくなる限界 の距離を分解能といいます。 2 ヒトの肉眼の分解能は約0.1mm, 光学顕微鏡の分解能は0.2μm. 電子 顕微鏡の分解能は0.2mmです。 3 次図は、いろいろな細胞あるいは細胞小器官などのおおよその大きさを示 したものです。 ヒトの坐骨神経 ヒトの眼の の神経細胞 約1m 分解能 「光学顕微鏡の 分解能 電子顕微鏡の 分解能 0.1mm 葉緑体 約5m 0.2μm 0.2nm ウイルスの 大きさ ヒトの精子 約60μm ヒトの赤血球 ヒトの卵 約 140μm 7~8μm 細菌の大きさ, ミトコンドリア 約3μm 酵母 細胞膜 の厚さ 10nm ゾウリムシ 10μm 約 200μm 1m 10cm 1cm 1mm 100μm 10μm lum 100mm 10nm 1nma 0.1nm 1 10 10 10 10 10 10 10 図2-4 長さの単位と細胞や構造の大きさ 4 登場する数値をすべて丸暗記しないといけないわけではありませんが、ふ つうの細胞は数十μm 多くの細胞は数μmといったあたりをまず押さえてお きましょう。 ふつう, 細胞というと肉眼では見えない大きさですが,長さが 1mもあるヒトの坐骨神経の神経細胞のように, すごく長い細胞もあるとい うことがわかりますね。 15

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生物 高校生

問1、2の答えを教えてほしいです。 早急にお願いいたいします。

G6 次の文章は河川の自然浄化について述べたものである。 以下の問いに答えなさい。 ある河川に有機物を含む汚水が流れ込んだときの流入した地点から下流に向けた化学物質 の変化と河川の生物相の変化をそれぞれ図1と図2に示す。なお図1のBOD葉生物学的酸素 要求量(微生物が水中の有機物を分解するのに必要な酸素量で数値が大きいほど水が汚い) のことである。 入る数値 PNHA 多 BOD ① NO3 問1 図中のP・Qに当てはまるものを次の①~④ 物質の量 から選び答えなさい。 • • 【 思考 表現 判断力 4点】 上流 ↑ 汚水流入地点 図 1 ① 酸素 ④ アンモニア ② 二酸化炭素 ⑤ 浮遊物質 ③水素イオン 64 個体数 下流 H 上流 ↑ A B 下流 汚水流入地点 図2 問2 図2において、 地点 A付近で生物イが増加 しているのは生物アが捕食しているためであ る。 また、 地点 B付近で生物ウが増殖しているのは物質Pや NO. などの栄養塩類を吸 収しているためと考えられる。 これらのことをふまえて、 図2の生物アとウは次の①~ ④うちのどの生物に当たるか。 適当な選択肢をそれぞれ答えなさい。 ① 清水性動物 ② ゾウリムシ ③藻類 ④細菌

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現代文 高校生

至急! こちらの回答を教えていただきたいです! よろしくお願いいたします!

スタッフ 16 クサい物に蓋をする。 4 次の線のカタカナを漢字に直せ。 14 にセジョウして外出する。 ( T シッソウした友人を捜す。 15 ダイダな生活を批判される。 彼女は文豪のゾウソンにあたる。 ) 3 草原にソウリョウな風が吹く。 ( 彼は少し自信力ジョウのようだ。 ( 777 アイソ笑いをしてごまかした。 186 イキドオリを発して食を忘る。 4 川をボートでソコウする。 8 5 県大会での入賞をネラう。 6 論文のをハソクする。 7 せ我慢をする必要はない。 不満でクチビルをとがらせる。 ( 9 社長が乾杯のオンドをとった。 ( 10 いよいよネングの納め時だ。 11 作品のコウセツを論じる。 1 株取引で大損害をコウムった。 ) 1 会社のイアン旅行に参加する。 20 自分の選択にコウカイはない。 2 雪のケッショウを観察する。 2 初出場でケッショウに進出する。 ( (23入りを洗って消する。 24 文芸部の部誌を五十部入る。 使い分けよう! ほそく 【補足・捕捉】 補足 補足して説明する (付け加えて補う) 実態は捕捉しがたい・敵を捕捉する(つかまえる) 足す」、「橋」は「捕まえ、捉える」と、それぞれ "使い分けましょう。 ) ) ) ) ( )

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現代文 高校生

文章の意味が分かりません。 単語とか調べたものの、筆者の伝えたいこと、 各段落の内容が分からないので分かりやすい言葉で教えてほしいです。 問題の解説が掲載されていないため、漢字問題以外、解説お願いできませんか?🥺 シャーペンが私の、間違っていたとこのみピンクで正解を示して... 続きを読む

off ② ひとひととして向き合い、関係を構築すること自体が稀なことだから。 ⑧ 自立した主体の確立こそを理想とする社会の中で育ってきたから。 ④他者との関係性を損なわないためには、互いに適度な距離をとることが必要だから。 ⑥ 関係だけでなく、個人の能力も自分の本質を為すものとして無視できないから。 五日 (解答番号は、第二間で【古文】あるいは【現代文】 のいずれを選択した場合でも1~35 です。) 第一問 次の文章を読んで、設問 (問1~間10)に答えよ。 ひとりの人間と、彼/彼女が最初に出会うことば 〈言語〉との関係は、自明であり必然的であるというよりはるかに、ある種 偶然と事故によって支配されている。ひとりの人間がその誕生時において引きずる言語的ケイプそのものも、すでに複雑で した経路と水をかかえている。そうだとすれば、ことばの獲得とは、生得的な関係による る種の根源的な喪失とのなかから再発見 再獲得されるなにかであることになる。そのときことばは、私たちの生地ではな なものではなく、あ く、移住地であるのかもしれないのだ。 もしそのように考えることが許されるなら、ことばは私たちの存在を根源的に決定づけるなにものかであることをやめる。こ とばと私たちとの関係のなかに、 な属関係・新有関係を前提としない、旅と移住の運動性が生まれはじめる。こ とばはそれ自体として説明されるのではなく、それが言語的な未発の意識とのあいだに保存する記憶や痛みや欲動のほうから 定義され、そのことによってことばは言語的言語外的な認識によってつねに流動の渦のなかに置き直される。 私たちはみな、自分自身の前言語的な存在のかたちを、ことばという場に住みつかせるのだ。言語を とせずに存在する自分自身というものがあって、それをあらためてことばという異土に移り住まわせる。 そのとき、われわれが な手掛かり ことばを使うという行為は、本来的にすでに移住の行為、移民の行為だということになる。私たちはそのようにして日本語の世 さらにいえば、私たちはそのようにして、日本語話者としての「日本人」へと移民した。 ブラジルでは、ればふつう 「グラフィチ」と呼ばれる。 街路の壁々に描かれた、奔放な落書きのような風刺絵。 そもそもイ タリア語で柱や壁に傷をつけて書かれた「掻き文字」を意味する考古学用語が、日常の街路の壁の落書きをさすことはと 定の業界で仲間内だけで使われる僕。 された「グラフィティ」 (Graffiti)を、そのままブラジルのポルトガル語風に発音すれば「グラフィチ」。この国の街で、グラ フィチはあらゆる通りと路地とに満ちている。消されても消されても、人々は色とりどりのスプレーをふたたび持ってきては、 知らぬ間に家々の、シャッターを呟くばかりの想像力の氾濫によって色と線で埋め尽くしてしまう。 落書きが文字だけであれば、それはふつう「ビシャソン」である。 独特の字体に、特のようなことばの断片が踊り、かぶ 文字が歌やのかたちに変容してきだし、壁の平面に陰影の凹凸が生まれ、ことばに色と風合いとかたちが備わりはじ める。俗っぽいことばや政治的なスローガンを書き連ねる(「ビシャール」=壁に落書きを描く)だけのピシャソンにまじって、 時々はっとするほど時的な数行が、うす汚れた壁面に陥っていることもある。 ブラジルのグラフィチやビシャソンの世界の豊能さを、ブラジルを訪ねるはるか以前に私がはじめて知ったのは、デニス・ テッドロックの詩集『夢の暦の日々』のなかの記述からだった。 ニューメキシコのズニ族や、グアテマラのキチェ族の口承文化 や神話の研究で知られる北米の人類学者・民俗学者テッドロックは、ブラジルのカンピーナス市に滞在して特異な詩集のコウソ ウを練っていたとき、町の落書きのひとつに印象的な詩句を発見する。彼はそのポルトガル語の詩句を、こう写し取ってい VAI-SE A PRIMAVERA QUEIXAS DE PASSAROS, LAGRIMAS NOS OLHOS DOS PEIXES テッドロックが住んでいた家からわずかに二ブロックほど離れた路地に書かれていた、このビシャソンの飛び跳ねる奔放 筆跡を想像しながら、私はすぐに(テッドロックもおそらく気づいていない) この詩句の出自を理解した。 24一般入試A問題 (2024 AG-B-1) 介護は介護する介護されるという立場が明確であり、その主体は介護される者であるため、介護される者が介護とい 関係を受け容れることを待つことしかできない。 介護する者と介護される者の間にひととひととの個別的関係が築かれるためには、それぞれが主体と客体としての役割 をバランスよく果たしつつ、対話の機会を十分に持つ必要がある。 春がゆく鳥の嘆き 涙が魚の目に (行く春や鳥啼き魚の目は mmm はしょう 「奥の細道」の矢立初めの句としてよく知られたこの芭蕉の詩句が、ブラジルの地方都市の路地の壁に優美に踊っているの 想像して、私は不思議な興奮にとらえられた。芭蕉の句が、地球の対地点にまでたどりつく三百年をこえる時の道程のなか で経験した無数の声と文字による橋の過程に携帯用の筆入れと墨壺である立」からとりだされた筆記用具によって 聖の手帖の表面に走った毛筆の軌跡が、時を超えて、南米の植民都市の街路の壁の、スプレーによる躍動する落書きへと転 写されるという、筆跡の機知に満ちたはるかなる旅程に。 このビシャソンとなった芭蕉の句において、過ぎゆこうとする「春」はもはや日本的な春の惜別の感傷を宿してはいない。 ブ ラジルの春とは、いったい植物的な陰喩として測られるものなのか、それとも生き物や食べ物の推移として感知されるものなの か、それすらもはや判然とはしない。 ここで悲しく啼く熱帯の鳥とは? アマゾン川の獰猛な魚の目に溜まる泪とは? 日本語 の Haikaiへと転生するあいだに、ひとつの文化が感情の構造として宿していた意味と感覚の図の が、ポルトガル語の 一体が破れ、異形の、しかしみずみずしい力にあふれた別種のポエジーが、一気に侵入する。 自宅の近くの壁にお気に入りの落書きを見いだしたテッドロックは、たしかにこの時の古典日本的起源を知ることはな かったかもしれない。 しかし「夢の暦の日々」という詩集が示すように、彼はブラジルにおいて経験する日常的な出来事と、そ の反映としての夢のイメージとを、彼がよく知るマヤ=キチェ族の暦の形式に置き換えられた日録のなかに書き込んでいった。 「の」の日にはじまり 「一三の死」の日で一回転する精緻なマヤ暦のなかで自らの日常と幻想とを反することで、彼は近 代世界を統べる日常の時間から離脱し、先住民の生きてきた別種の暦との連続性の感覚のなかに入ってゆく。人類学という実践 そのものが異なる時間性の境界を越えてつかのま生きる実践であり、自らがフィールドにおいて生きたはずの別種の時の充足 ふたたび近代的な時間の支配するアカデミーのなかへと回収してしまう逆説的な行為であるからこそ、人類学はつねに幻影 既存の粋を解ょうヒスコ 夢のを「詩」として、フィールドノートと民族誌の余白に分泌するほかはない。 そして、テッドロックの想像力のなか に堆積した、そうしたヨジョウとしてのポエジーの氾濫が、ポルトガル語となった芭蕉の詩句による無意識のによってうな がされたものであることは、かえって芭蕉の転生としてのビシャソンの力を示している。ハイカイは、ここでたしかに、異土に 移住して別種の「時」と季節を渡りながら、ことばと文字がたどる一つの真実の旅の道程を見事に示している。 ブラジルにおいて、俳句をブラジル時のゼンエイ的な運動へと架橋し、芭蕉の評伝的なエッセイを書いた詩人がパウロ・レミ ンスキーである。姓からも察せられるように、彼の祖父母はポーランド系の開拓移民で、さらに彼の母親には黒人の血統も流れ こんでいた。ポーランド系ムラート〈黒い混血児〉のブラジル人。 この特別のケイフの混合に、レミンスキーは大いなる誇りと を感じていたという。(中略) クリチバという日系人も多く住むブラジル南部の街に生まれ育ち、 「日本」と早くから出逢い、若いときに日本語を習 得したレミンスキーが芭蕉と出会うのは、かならずしも驚くべき偶然とは言えなかったかもしれない、とわかる。そしてポーラ ンド系ムラートのブラジル人によって書かれた、ポルトガル語による唯一の「芭蕉伝」は、やはり「奥の細道」の冒頭における 俳聖の漂泊の心持ちを伝えることからはじまる。 あのビシャソンにもあった「奥の細道」の矢立初めの旬が、ここでも引用さ れているのだ。 レミンスキーによるこの句のポルトガル語ヴァージョンはつぎのとおりである。 primavera não nos deixe pássaros chorum lágrimas no olho do peixe 実験・野心弟で (2024AG-B-3) (2024AG-B-4)

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現代文 高校生

文章の意味が分かりません。 単語とか調べたものの、筆者の伝えたいこと、 各段落の内容が分からないので分かりやすい言葉で教えてほしいです。 問題の解説が掲載されていないため、漢字問題以外、解説お願いできませんか?🥺 シャーペンが私の、間違っていたとこのみピンクで正解を示して... 続きを読む

た。 問4 傍線部 (3) 「このことを、なぜわれわれは素直に認めることができないのだろうか」とあるが、この問いに対する筆者 考えとして最も適切なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。解答番号は2 ① 他者に対して心を開くことは危険を伴うことだから。 ② ひとひととして向き合い、関係を構築すること自体が稀なことだから。 自立した主体の確立こそを理想とする社会の中で育ってきたから。 ④他者との関係性を損なわないためには、互いに適度な距離をとることが必要だから。 ⑤ 関係だけでなく、個人の能力も自分の本質を為すものとして無視できないから。 upt 解答番号は、第二間で 【古文】あるいは【現代文】 のいずれを選択した場合でも1~25です。) 第一問 次の文章を読んで、設問 (問1~問10)に答えよ。 ひとりの人間と、彼/彼女が最初に出会うことば 〈言語〉との関係は、自明であり必然的であるというよりはるかに、ある種 の偶然と事故によって支配されている。ひとりの人間がその誕生時において引きずる言語的ケイブそのものも、すでに複雑で錯 した経路と水脈をかかえている。そうだとすれば、ことばの獲得とは、生得的な関係によるAなものではなく、あ ある種の根源的な喪失と離脱のなかから再発見・再獲得されるなにかであることになる。そのときことばは、私たちの生地ではな く、移住地であるのかもしれないのだ。 もしそのように考えることが許されるなら、ことばは私たちの存在を根源的に決定づけるなにものかであることをやめる。こ とばと私たちとの関係のなかに、A な帰属関係所有関係を前提としない、 旅と移住の運動性が生まれはじめる。こ とばはそれ自体として説明されるのではなく、それが言語的な未発の意識とのあいだに保存する記憶や痛みや欲動のほうから 定義され、そのことによってことばは間言語的言語外的な認識によってつねに流動の渦のなかに置き直される。 私たちはみな、自分自身の言語的な存在のかたちを、ことばという場に住みつかせるのだ。言語を な手掛かり とせずに存在する自分自身というものがあって、それをあらためてことばという異土に移り住まわせる。 そのとき、われわれが ことばを使うという行為は、本来的にすでに移住の行為、移民の行為だということになる。私たちはそのようにして日本語の世 へと移住した。 さらにいえば、私たちはそのようにして、日本語話者としての「日本人」へと移民した。 ブラジルでは、それはふつう 「グラフィチ」と呼ばれる。 街路の壁々に描かれた、奔放な落書きのような風刺絵。 そもそもイ タリアでに傷をつけて書かれた「掻き文字」を意味する考古学用語が、日常の街路の壁の落書きをさすことばへと転用 された「グラフィティ」 (Graffitti) を、そのままブラジルのポルトガル語風に発音すれば「グラフィチ」。この国の街で、グラ フィチはあらゆる通りと路地とに満ちている。消されても消されても、人々は色とりどりのスプレーをふたたび持ってきては、 知らぬ間に家々の商店の壁、シャッターを目呟くばかりの想像力の氾濫によって色と線で埋め尽くしてしまう。 書きが文字だけであれば、それはふつう 「ビシャソン」である。 独特の字体に、符牒のようなことばの断片が踊り、かぶ 文字がや虫のかたちに変容してきだし、壁の平面に陰影の凹凸が生まれ、ことばに色と風合いとかたちが備わりはじ める。俗っぽいことばや政治的なスローガンを書き連ねる(「ビシャール」=壁に落書きを描くだけのビシャソンにまじって、 時々はっとするほど時的な数行が、うす汚れた壁面に踊っていることもある。 ブラジルのグラフィチやビシャソンの世界の豊さを、ブラジルを訪ねるはるか以前に私がはじめて知ったのは、デニス・ テッドロックの詩集「夢の暦の日々』のなかの記述からだった。 ニューメキシコのズニ族や、グアテマラのキチェ族の口承文化 神話の研究で知られる北米の人類学者・民俗学者テッドロックは、ブラジルのカンピーナス市に滞在して特異な詩集のコウソ ウを練っていたとき、町の落書きのひとつに印象的な詩句を発見する。 彼はそのポルトガル語の詩句を、こう写し取ってい VAI-SE A PRIMAVERA QUEIXAS DE PASSAROS, LAGRIMAS NOS OLHOS DOS PEIXES テッドロックが住んでいた家からわずかに二プロックほど離れた路地の壁に書かれていた、このビシャソンの飛び跳ねる奔放 筆跡を想像しながら、私はすぐにテッドロックもおそらく気づいていない〉 この詩句の出自を理解した。 24一般入試A問題 (2024AG-B-1 (2024AG-B-2) ② 介護する 不十分さが解消されるため、その関係を豊かにすることに注力 介護が人間に向けられたものとなり、その人間の豊かさに寄与するものとなるためには、人間の価値を能力から切り離 で捉えた上で、介護する者と介護される者の間に心が開かれた関係が形成される必要がある。 介護は介護する介護されるという立場が明確であり、その主体は介護される者であるため、介護される者が介護とい う関係を受け容れることを待つことしかできない。 介護する者と介護される者の間にひととひととの個別的関係が築かれるためには、それぞれが主体と客体としての役割 をバランスよく果たしつつ、対話の機会を十分に持つ必要がある。 春がゆく鳥の嘆き 涙が魚の目に 行く春や鳥啼き魚の目は 巨) primavera não nos deixe passaros choram wwwwww (注) ばしょう 「奥の細道」の矢立初めの句としてよく知られたこの芭蕉の詩句が、ブラジルの地方都市の路地の壁に優美に踊っているの を想像して、私は不思議な興奮にとらえられた。芭蕉の句が、 地球の対地点にまでたどりつく三百年をこえる時の道程のなか 経験した無数の声と文字による橋渡しの過程に携帯用の筆入れと墨壺である矢立」からとりだされた筆記用具によって 俳聖の手帖の表面に走った毛筆の軌跡が、時を超えて、南米の植民都市の街路の壁の、スプレーによる躍動する落書きへと転 写されるという、筆跡の機知に満ちたはるかなる旅程に。 このピシャソンとなった芭蕉の句において、 過ぎゆこうとする「春」はもはや日本的な春の惜別の感傷を宿してはいない。 プ ラジルの春とは、いったい植物的な陰喩として測られるものなのか、それとも生き物や食べ物の推移として感知されるものなの それすらもはや判然とはしない。ここで悲しく啼く熱帯の鳥とは? アマゾン川の獰猛な魚の目に溜まる泪とは? 日本語 の俳諧が、ポルトガル語の Haikai へと転生するあいだに、ひとつの文化が感情の構造として宿していた意味と感覚の連関の統 一体が破れ、異形の、しかしみずみずしい力にあふれた別種のポエジーが、一気に侵入する。 自宅の近くの壁にお気に入りの落書きを見いだしたテッドロックは、たしかにこの詩句の古典日本的起源を知ることはな かったかもしれない。しかし「夢の暦の日々」という詩集が示すように、彼はブラジルにおいて経験する日常的な出来事と、そ の反映としての夢のイメージとを、彼がよく知るマヤ=キチェ族の暦の形式に置き換えられた目録のなかに書き込んでいった。 「一の鹿」の日にはじまり 「一三の死」の日で一回転する精緻なマヤ暦のなかで自らの日常と幻想とを反芻することで、彼は近 代世界を統べる日常の時間から離脱し、先住民の生きてきた別種の暦との連続性の感覚のなかに入ってゆく。 人類学という実践 そのものが、異なる時間性の境界を越えてつかのま生きる実践であり、自らがフィールドにおいて生きたはずの別種の時の充足 をふたたび近代的な時間の支配するアカデミーのなかへと回収してしまう逆説的な行為であるからこそ、人類学はつねに幻影 夢の残滓を「詩」として、フィールドノートと民族誌の余白に分泌するほかはない。 そして、テッドロックの想像力のなか に堆積した、そうしたヨジョウとしてのポエジーの氾濫が、ポルトガル語となった芭蕉の詩句による無意識の刺によってうな がされたものであることは、かえって芭蕉の転生としてのビシャソンの力を示している。 ハイカイは、ここでたしかに、異土に 移住して別種の「時」と季節を渡りながら、 ことばと文学がたどる一つの真実の旅の道程を見事に示している。 ブラジルにおいて、俳句をブラジル時のゼンエイ的な運動へと架橋し、芭蕉の評伝的なエッセイを書いた詩人がパウロ・レミ ンスキーである。姓からも察せられるように、彼の祖父母はポーランド系の開拓移民で、さらに彼の母親には黒人の血統も流れ こんでいた。ポーランド系ムラート〈黒い混血児〉のブラジル人。 この特別のケイフの混合に、レミンスキーは大いなる誇りと 刺を感じていたという。(中略) クリチバという日系人も多く住むブラジル南部の街に生まれ育ち、流謫の「日本」と早くから出逢い、若いときに日本語を習 得したレミンスキーが芭蕉と出会うのは、かならずしも驚くべき偶然とは言えなかったかもしれない、とわかる。そしてポーラ ンド系ムラートのブラジル人によって書かれた、 ポルトガル語による唯一の「芭蕉伝」は、やはり「奥の細道」の冒頭における 俳聖の漂泊の心持ちを伝えることからはじまる。あのビシャソンにもあった「奥の細道」の矢立初めの句が、ここでも引用さ れているのだ。 レミンスキーによるこの句のポルトガル語ヴァージョンはつぎのとおりである。 lágrimas no olho do peixe (28) (2024AG-B-3) (2024AG-B-4)

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生物 高校生

教えてほしいです。 お願いします🙇

3. 顕微鏡の使用方法 顕微鏡に関する次の各問に答えよ。 問顕微鏡の使用方法について誤っているものを,次の①~⑦ のうちから一つ選べ。 ① 顕微鏡をもち運ぶときには,片手でアームをしっかりもち,もう一方の手を鏡台にそえる。 ② 顕微鏡は直射日光の当たらない明るい場所の平らな机の上におく。 ③ レンズを顕微鏡に取りつけるときには、まず接眼レンズをつけたのちに、対物レンズをつける。 ④ 観察するときには、まず低倍率でピントを合わせ、そののち見たいものを中央に移動させ, レボルバーをまわして高倍率にし、調節 ねじをゆっくりとまわしてピントを合わせる。 ⑤ 高倍率で観察するときや光の量が少ない場合には, 反射鏡に凹面鏡を用いる。 ⑥ しぼりは、低倍率の観察では絞って, 高倍率の観察では開いて、鮮明に見えるように調節する。 ⑦ 対物レンズとプレパラートの間の距離を大きく離しておき, 調節ねじで距離を縮めながらピントを合わせる。 問2 光学顕微鏡とミクロメーターを用いてある植物の茎の表皮細胞を観察したところ、その長さは接眼ミクロメーターの14目盛りに相当 した。 観察を行った倍率では、接眼ミクロメーターの12目盛りと対物ミクロメーターの15目盛りが一致した。 使用した対物ミクロ メーターの1目盛りは 0.01mm である。 この表皮細胞の長さとして最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ① 96μm ② 112μm ③ 144μm ④ 175μm ⑤ 192μm ⑥ 225μm 問3 前問2の表皮細胞と大きさが最も近いものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ① 大腸菌 ② ゾウリムシ ③ カエルの卵 ④ ヒトの赤血球 ⑤ インフルエンザウイルス

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