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理科 中学生

理科の生物の体のつくりとはたらきの読解力問題です。 ②の説明文が分からないので教えてください🙇‍♀️

一骨て動ら フルーツゼリーをつくろう 1 次の文章を読んで問いに答えなさい。 Rさんは,学校の授業で湯に溶かしたゼラ チンとミカンでゼリーをつくったところ, とてもおいしかったので, 家でパイナップ ル入りのゼリーをつくろうとしている。 調理をする前に, 友達に話したところ, パイナップルを使うとゼラチンが固まらな いらしいということがわかった。 ●Rさんは, 「ゼラチンが固まらない原因は,パ イナップルにある」ことを確かめようと考えた。 どのような実験を計画すればよいだろうか。 次 のア~ウから比較する条件を2つ選びなさい。 ゼラチン 水 パイナップル (湯に溶かしたもの) A アパイナップルとゼラチンで実験をする。 イ パイナップルと水で実験をする。 ウ 水とゼラチンで実験をする。 ①の実験から,Rさんはゼラチンが固まら ない原因がパイナップルにあることを確認で きた。 その後, 本などで調べたところ, パイ ナップルには消化酵素と同じようなはたらき をする物質があり, ゼラチンの主な成分であ るタンパク質を分解することがわかった。 ②今度は,缶詰のパイナップルとゼラチンを使 ってゼリーをつくったところ, 固めることが できた。 これは, パイナップルに含まれる物 質のはたらきが, 缶詰をつくるときの加熱す る工程でなくなったため だと考えられる。 このこ とを実験で確かめるには, どのような条件で実験を 計画すればよいだろうか。 ヒト 3 と高 動し 前を 急ブ ので さん けた 前の 65 m 踏み に答 T 前 SLICED PINEAPPLE カ 20 154

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数学 中学生

何故移行をしてるのに符号は変わらないの?

TERCAR ROLL #AFFICY 4240 INTERN REAGI SU2712the ショートケーキを焼円、ゼリーをyとすると (4²5g=2180① 2x+by=1720.② ① 2000円を持って, ショートケーキとゼリーを買いに行った。 ショートケーキを4個とゼリーを5 買うと180円不足し、ショートケーキを2個とゼリーを6個買うと280円余る。 ショートケーキ _個とゼリー1個の値段をそれぞれ求めなさい。 ②x2⑦ 42+/283440 ~)枚+5=2180 7=1260 y=180 ②より100g+50+x=200g+100+28+150 199-9-190② 982~98g=-392 100g+50+x=2(100x50+y)+140②-) 1992-28g=-190 -10/% ②に代入して ⑩×80-② ×100 ショートケーキ320円 ゼリー 180円 3けたの自然数があり, 十の位の数は5である。 百の位の数と十の位の数の和は、一の位の数よ り 大きく,また,もとの数の一の位の数と百の位の数を入れかえた数は,もとの数の2倍より140 大きい。 もとの数を求めなさい。 もとの数の角の位の数を入っ一の位の数を帯とする100x+50+yと底かる。 O'x If - x+5=y+l 4x+5×180-2180 ②に代入して (x+y=60... 80x+y=4800 80 (100 x + 100 18 = 55 - 6 - ) 108 x + 80 % = 5500 x+ -28x -700 x=25 40=2180-900 4x1280 * = 320 -9C = 2. =-202 (1) 昨年の男子と女子の自転車通学生の人数を,それぞれ求めよ。 昨年の男子を大人、好きな人とすると OLE 256 ①より 2-2=-X xy=-4… ある中学校の昨年の自転車通学生は, 男女合わせて60人だった。今年は昨年に比べ、男子は8% 増え、女子は20%減ったため、全体で5人減った。 このとき、次の問いに答えなさい。 ①に代に 25+g=60 今の子と女子の自転車通学生の人数をそれぞれ求めよ。 ショートケーキ 320円, ゼリー180円とすると これは問題に適する。 よって、 x=6.g=6mm もとの自然数 256となり これは問題にあう。 よって、 " 昨年の男子の車を25人 女子を35人とすると ¥:35 よって. これは問題に適する。 昨年の男25人 昨年の女35人

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理科 中学生

この問題の(ウ)についてなんですけど、こういう対象実験系の問題がすごい苦手で…よければこういう問題を解く時の考え方を教えて欲しいです!答えは 1個目が1で2個目が2です。

問7 太郎さんは、図1のように、ゼラチンのゼリーに生のパイナップルをのせてデザー トをつくった。 しばらくすると、ゼリーの形が崩れて液状になっていた。このことに興 味をもち, パイナップルを使ったゼラチンのゼリーについて調べた。このことについて あとの各問いに答えなさい。 〔調べてわかったこと] ○ゼラチンは、タンパク質である。 ○生のパイナップルのしぼり汁には、タンパク質を分解するはたらきをもつ物質がふくまれている。 ○缶詰のパイナップルを使うと、ゼラチンのゼリーは液状にはならない。 ○缶詰のパイナップルは、生のパイナップルに砂糖と水を加え, 加熱してつくられている。 ○水には、タンパク質を分解するはたらきがない。 (ア)調べてわかったことの下線部について、消化液にふくまれる, 食物を分解するはたらきをもつ物質と して,最も適するものを次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 1. 腸液 2. ヨウ素 3. 組織液 4. 消化酵素 (イ)ヒトの消化液で, タンパク質を分解するはたらきをもつ物質をふくむ消化液として最も適するものを 次の1~4の中からすべて選び, その番号を答えなさい。 1. だ液 2. 胃液 3. すい液 A B (ウ) (実験1]の結果から かったが、加熱するこ 行う必要がある。こ (i)(i)にあてはまる。 答えなさい。 太郎さんは、調べてわかったことから, 缶詰のパイナップルを使うとゼリーが液状にならないのは, 加熱することや砂糖を加えることにより、生のパイナップルにふくまれる, タンパク質を分解する物質 のはたらきが失われるためだと考え、次のような実験を行った。 ゼラチンのゼリー 図2 4. 胆汁 〔実験 1] 1 3つの同じ容器に,同量ずつゼラチンのゼリーをつくった。 (2) 常温の生のパイナップルのしぼり汁をA, 生のパイナップルのしぼり汁を加熱し常温にもどした ものをB, 生のパイナップルのしぼり汁に砂糖を加えて加熱し常温にもどしたものをCとして図 2 のように、①の3つの容器に同量ずつ入れた。 3 しばらく時間をおいてゼリーのようすを観察し, 結果を表にまとめた。 表 C A 常温の生のパイナップルのしぼり汁 生のパイナップルのしぼり汁を加熱 し常温にもどしたもの B 生のパイナップルのしぼり汁に砂糖 を加えて加熱し常温にもどしたもの C (1) の選択肢 1. ゼリーのようす 液状になった 変化なし 常温の生の C と同量入れ。 2. 常温の水に 変化なし 同量入れ 3. 常温の水 4. ゼラチン (Ⅱ) の選択肢 1. 変化な (エ) ゼラチ なったも 号を答: 1. 加 2. 3. 4.

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化学 高校生

405の問題です。 注釈の②に、硫化水素を煮沸して追い出さないと硝酸を加えた時に硫化水素が酸化されて硫黄の沈殿を生じるとありますが、そもそも硫化水素を吹き込んで3価の鉄を還元する時には(同時に硫化水素が酸化されて)硫黄の沈殿は生じないのでしょうか??💦

応しない。 404. 沈殿の識別・ (2) Cus (3) Al(OH)3 解答 (1) AgCl 解説 沈殿をそれぞれ分離・確認する方法である。 それぞれの操作は, (1) が第1属, (2)が第2属, (3) 第3属の (1) AgCl, PbCl2 はいずれも白色沈殿である。熱湯をかけると, ウム BaSO4 の沈殿を生じる。 これらは塩酸と PbCl は溶解するが, AgCl は溶解しない。したがって、沈殿は AgCl であったと確認できる。 (2) PbS, CuS はいずれも黒色沈殿である。 希硝酸と加熱すると,い ずれも溶解するが,Pb2+ は無色溶液, Cu2+ は青色溶液となる。したが って、沈殿は CuS であったと確認できる。 (3) 赤褐色沈殿の Fe (OH) は過剰の水酸化ナトリウム水溶液に溶解し ないが,白色ゼリー状沈殿のAI (OH) は,次のように錯イオンを形成し て溶解する。 AI (OH)3 + NaOH したがって、沈殿は AI (OH)3 であったと確認できる。 Na [Al(OH)4] (無色) 405. イオンの分離 解答 (1) (ア) AgCl (イ) CuS (ウ) Fe(OH)3 (2) Fe3+ が硫化水素によって還元されて Fe2+ になっているので, 酸化 して Fe3+ にもどすため。 AgCl [解説 Ag+ Cu²+, Fe3+ を含む 混合水溶液に希塩酸を加えると,塩 化銀 AgClの白色沈殿を生じ、ろ液 には Cu²+ および Fe3+ が含まれる。 次に、ろ液に硫化水素 H2Sを通じ (白色沈殿) ると,先ほど加えた塩酸によって水 溶液が酸性になっているので, 硫化 銅(ⅡI)CuSの黒色沈殿を生じる。 このとき, 水溶液中の Fe3+ は H2S によって還元され て Fe2+ となるため、ろ液には Fe2+ が含まれる。煮 沸して溶液中のH2Sを追い出したのち、ろ液に含ま れる Fe2+ を硝酸で酸化することによって Fe3+ に変 化させる。これにアンモニア水を十分に加えると, 水酸化鉄(ⅢI) Fe(OH)の赤褐色沈殿を生じる。 (②) Fe3+ が Fe2+ になっているので,これを Fe3+ にもどすために硝酸 を加えている。 Ag+, Cu²+, Fe3+ HClaq Cu²+, Fe3+ H2S CuS Fe2+ (黒色沈殿) 煮沸後HNO3 aq Fe3+ NH3 aq Fe(OH)3 (赤褐色沈殿) AgCl, PbCl2 はいずれ も塩酸を用いた第1属の 分離の際に得られる沈殿 である。 ②PbCl2は温度による溶 解度の差が大きい。 ③ CuS は酸性条件で硫 化水素を通じる第2属の 分離の際に得られる沈殿 である。 このときの沈殿 には,第1属の分離で除 ききれなかった Pb2+が PbS として含まれる可 能性がある。 ① Fe2+ に硫化水素を通 じても酸性条件ではFeS は沈殿しない。 ②煮沸して H2Sを追い 出さないと、硝酸を加え たときに, HSが酸化さ れ硫黄Sの沈殿を生じる。 ③Fe3+ に酸化しないと, NH3 水を加えて水酸化 物の沈殿を生じさせると き、水への溶解度が Fe(OH)よりも大きい Fe(OH)2が沈殿し、鉄イ オンがろ液中に残る割合 多くなってしまう。 267

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