加熱の回数〔回]
2:1
4
化学変化と物質の質量の割合 ③ (秋田改)
+50↓
3)
子応
↓×50
〒100-50=50
<5点×4〉 銅の粉末
100=50ガイド(
図のように, 1.60gの銅の粉末を加熱した。 冷やしてから質量を測定し,よく
かき混ぜてもう一度加熱する操作をくり返したところ, 黒色の酸化銅が生じた。 表
は、その結果を表したものである。
加熱前 1回目 2回目 3回目 4回目
5回目
質量[g] 1.60
1.90
1.95
1.98
2.00
2.00
16-10
116
(1) 銅の粉末を加熱して酸化銅が生じる反応を, 化学反応式で表しなさい。
ガスバーナー
1,90×
(2)1.60gの銅の粉末を十分に加熱したとき, 結びついた酸素の質量は何gか? 4=5=2=1.9
(3) 加熱後の質量が1.90g のとき,生じた酸化銅の質量は何gか。モント204=5=x=19
(4) 2回目の加熱後に反応していない銅の粉末は何gか。
Q2-2Cu02
(2)
14g
Oz
(CW)
十
Cuo
Cuo
6/15,29
✓
2日目にむい
0.05g
01359
11509
12 10,209
3 (7) 化学反応式で考えてみよう。 どんな数の割合で反応している?
25