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図1は,その結果をもとにして作成した観察記録である。このことについて,問いに答えか
図2
図1
1月15日
り
座
1月15日
12月15日
金星9
みずがめ座
やぎ座
みずがめ座
1o
やぎ座
やぎ座
多r
金星の軌道
金星
やぎ座
いて座
日役から1時間半経過いて座はすでに地平線やぎ座の一部が地平線
した。いて座が地平線 にかくれている。 金星にかくれている。金星
にかくれ始めており。
O金屋
大陽
4-みずがめ座
の
しし座
は11月15日に比べ高度は12月15日に比べ高度
座の方向に見えた。
地球の軌道
いて座の方向に金星がが高くなり, やぎ座のが高くなり, みずがめ
見えた。
かに座
4)
方向に見えた。
3)
4
のお
口間1 いて座、やぎ座などは天球上の太陽の通り道に位置している。この太陽の通り道を何というか
口間2 11月15日において, やぎ座が12月15日の記録と同じ位置に見えるのは何時頃か。
ア 午後7時頃
イ 午後8時頃
ウ 午後9時頃
ェ 午後10時頃
1月15日以降,しばらくすると金星は西の空から見えなくなるが, 4月頃から再び明るく輝いた。
態で観察できる。このとき金星は, 一日のうちいつ頃に, どの方角の空に見えるか。
口間4 図2は、太陽の位置, 金星, 地球の位置および公転軌道, 各星座の方向を模式的に表したものであ
る。11月15日, 12月15日, 1月15日の地球の位置を①から④の記号で, 金星の位置をAからGの記号
でそれぞれ書きなさい。
ただし,11月15日の地球は○の位置である。 また, 地球から見て星座をつくる星の位置は, 太陽や
金星よりひじょうに遠くにある。
口問3
問1
問2
いつ
問3
方角
問4
地球○
全星の戦道
金星
みずがめ座
-しし座
地球の軌道
る自
転球
方の
向
る。
てんつく
やた
ふたご座-
に
つじ座
し
自転方向
おひつじ座
いて座