歴った。これにつりて, 下の問ぃに
し4 | 水圧と郊力について調べるため, 次の[容験を行った。 ニー 3
えなきい。なただし.語四の則斉。和の古人策はえないものとし。砂の
は1.0g/cmi 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 また, 箱の底面は
に水そうの底面と水平であるものとする。
(委険)
1 質量が100gの図1のような直方 図1 図2
体の釘を用意し, 中にいろいろな質 お9
基の砂を入れた。次に。箱を密閉. 3
図2のように. A面を下にして水に っ
10cm |
入れ. 水面から箱の底面までの距離
を調べた。表は, 箱に入れた砂の質
量と水面から箱の底面までの距離と
の関係をまとめたものである5
表
|陣の質量(g) 10 | 20 | s | 40
水面から逢の底面
までの中(cn)症 | 上| 記2
II 箱のB面を下にして1と同様の操作を行った。
四 砂を入れずに箱を密閉し, C面を下にして水に入れ 図3
り
箱
ると, 釘は水面から釘の底面までの距離が5cmの状 ばねばか
で浮いた。この箱のC面に糸の一強をとりつけ。図3
のように, 清車を通して糸の他端をまねばかりにとり 水面から箱の底面
つけた。ばねばかりを引き上げ. ばねばかりの示す値 までの距離
と水画から逢の底面までの距離との関係を調べた。 |
き, 箱は水に浮かぶ。このとき箱にはたらく浮力の大き 水
IV 帳の装置で 逢に砂を入れて密閉し, ばねばかりを H
引き上げた。
系
(1①) (実験] I で, 砂を入れずに箱を密閉して水に入れたと こ 清還
水そう
さは何Nか, 求めなさい。
が 潜 ァ