考えてみよう①
できるだろうか。
[復=
(左のうで)
(右のうで)
おもりの
星さ
よいか。
おもりの
重さ
支点から
の距離
支点から
の距離
ーカ点
作用点
200N
支点
力点
-作用点
200N
支点
0.5m。
2m
*?N
2m
力点での力の大きさ
N
の図(b)のように,力点を 0.5m押し下げると, 物体は 0.125m 押し上げられる。このとき、4.
てこにした仕事と, てこが物体にした仕事の大きさを比べてみよう。
(A:B=2:0.5=4:1なので、C:O=4:1になる。
押し下げた距離
0.5m
Oの距離は,Cの言になるので、0.125mである。
作用点
支点
押し上げられた
距離 0.125m
0.5m
力点
コ
2m-
押し上げられた距離O Q.125m
押し下げた距離© 0.5m
手がてこにした仕事 [J]
てこが物体にした仕事 [J
考えてみよう②
生活の中で,動滑車やてこ, 斜面を使って, 小さなカで物体を動かしたり、
運んだりしている例をあげてみましょう。