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歴史 中学生

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史年表 中世・近世編 組 氏名 年代 出 来 事 1185年 源頼朝が (1 1192年 源頼朝が (② )と地頭をおく。 )となる。 北条氏の執権政治がはじまる 1221年 (③ 1232年 ④4 )の乱がおこる。 )を制定する。 北条氏 vs 朝廷 鎌倉新仏教<浄土宗・浄土真宗 禅宗>がいくつかおこる。 1274 年 1 回目の元寇 文永の役 1281年 2回目の元寇 1297 年 はじめて徳政令がでる。 1333年 鎌倉幕府滅亡する。 1334年 後醍醐天皇による建武の新政 南北朝の動乱が続く 1338年 9) )の役 )が征夷大将軍となる。 1378年 3代目将軍足利義満誕生。 1392年 南朝と北朝が一つになる。 )ができる。 )がはじまる。 )がおこる。 )の乱がおこる。 足利の家臣の争い 1397年 北山文化の象徴、 (7 1404年 (⑧ 1428年 9 1467年 (10 1485年 山城の国一揆がおこる。 1488年 )がおこる。 下剋上の風潮 戦国大名の誕生 1543年 ポルトガル人が鉄砲を伝える。 1549年 (12) )教が伝来。 1568年 織田信長が京都にのぼる。 1573年 室町幕府が滅亡。 1582年 本能寺の変。 織田信長死去。 戦国時代 鎌倉時代 室 町 時 代 1582年 豊臣秀吉が (13 1588年 秀吉が (14 1590年 秀吉が天下統一する。 1592年1回目の朝鮮出兵 )を始める。 )を出す。 安土桃山時代 江戸時 代(前半・中盤) 1603年 (16) 1597年 2回目の朝鮮出兵 1600年 (15) )の戦い。 徳川軍vs 石田軍 )が征夷大将軍となる。 1615年 豊臣家が滅びる。 (17) )を制定する。 大名統制・鎖国の完成 1635年 (18 )の制度が定まる。 1637年 (19) )がおこる。 キリシタン vs 幕府 1639年 ポルトガル人を追放する。 1641年オランダ人を (20 )に移す。 元禄文化 大阪の町人中心の文化が栄える 1680年 (21) )が将軍となる。 1716年 徳川吉宗が (22 )を行う。 1742年 (23 )を定める。 1787年 松平定信が(24) 1772年 田沼意次が老中となり政治をする。 1825年 日本の近海の外国船に対する )を行う。 令)を定める。

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THE☆歴史年表 古代編 年代 onup a 500万年前 直立歩行をする猿人の時代 200万年前 打製石器を使う原人の時代 13万年前 磨製石器を使う新人の時代 1万年前 紀元前4世紀 狩りと採集の生活がはじまる (1⑪ 57年 (② 239年 女王 (③ )が伝わる各地にクニができる )が漢に使いを送り、 金印をもらう )が魏に使いを送る 文 弥生 時代 250年 古墳がつくられはじめる 391 年 (4 )の統一が進む 478年 古墳時代 538年 (⑤ )の伝来 592年 推古天皇即位 593 年 603年 冠位十二階を定める 604年 ⑦⑦ (⑧ 607年 ⑥⑨ 630年 ( 1 第1回 645年 (4)、雄略天皇が中国に使いを送る 587年 蘇我氏が物部氏を滅ぼす )、推古天皇の摂政となる )を定める )を隋に送る )の派遣が始まる )が起こる )を建立 663年 (12 )の戦いが起こる 672年 (13) )の乱が起こる 701年 (14) 708年 (15 (16 710年 ) 制定 )をつくる )に都を移す 公地公民制の本格化、 民に口分田が配られる 712年 (17) )完成 713年 風土記の編集命令される 720年 日本書紀完成 723年 三世一身法が定められる 741年 国分寺建立の詔 飛鳥時代 奈良時 743年 (18) )が定められる 代 752年(19 大仏の完成 754年 (20) )が日本に渡航 770年 万葉集完成 794年 )に都を移す 894年 22 )を停止する 802年 坂上田村麻呂が蝦夷を討伐 9世紀末 荘園の増加・武士の登場 935年 939年( 1016 年 1086 年 1156年 1159年平治の乱が起こる 1167年 (2 )の乱が起こる )の乱が起こる )が摂政となる )が始まる。・・・白河上皇 )の乱が起こる 1180年 源平の争乱がおこる )が太政大臣となる 平安時 代

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【Q38】 占有の訴えに関するア~オの記述のうち、妥当 なもののみをすべて挙げているのはどれか。 ただし、 争いのあるものは判例の見解による。 (国家総合職: 令和3年度) ア占有保持の訴えは、 妨害の存する間またはその消 滅した後1年以内に提起しなければならないが、工事 により占有物に損害を生じた場合において、その工 事に着手した時から1年を経過し、 またはその工事が 完成したときは、これを提起することができない。 イ占有者がその占有を妨害されるおそれがあるとき は、占有保全の訴えにより、 その妨害の予防を請求 することができるが、 損害賠償の担保を請求するこ とはできない。 ウ占有回収の訴えを提起するためには、占有者の意 思に反して占有を奪われたことが要件となるとこ ろ、遺失した物を他人が拾ったという場合は、占有 者の意思に反して占有を奪われたことに相当するか ら、占有回収の訴えを提起することができる。 I 占有回収の訴えは、占有を侵奪した者の特定承継 人に対して提起することができるが、 その承継人が 侵奪の事実を知っていたか、または知らないことに つき過失があったときは、これを提起することがで きる。 オ占有権は占有者が占有物の所持を失うことによっ て消滅するが、 占有者は占有回収の訴えを提起して 勝訴し、現実にその物の占有を回復したときは、現 実に占有しなかった間も占有が継続していたものと 擬制される。 1 アー 2 ア、 3 イ、 4 ウ、 イオウエオ 5 エ オ

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【Q43】 占有に関するア~オの記述のうち、妥当なもの のみを全て挙げているのはどれか。 ただし、争いのあ るものは判例の見解による。 (国家専門職:2017年 度) アAは、Bのりんご畑のりんごを自己の畑の物と誤信 して収穫した。Aが占有取得時に善意無過失の場合、 Aは当該りんごを即時取得する。 イAは、古美術商Bから50万円の絵画を購入したが、 当該絵画がC宅から盗まれた物であった場合、Aが当 該絵画が盗品であることにつき善意であれば、Aは、 Cから50万円の代価の弁償の提供があるまで、当該絵 画を自宅に飾るなど使用収益することができる。 ウ占有者がその占有を奪われたときは、 占有回収の 訴えにより、その物の返還を請求することができる が、占有回収の訴えは、 占有を奪われたことを知っ た時から1年以内に提起しなければならない。 エ占有者が占有物の改良のために有益費を支出した 場合、その価格の増加が現存しているか否かにかか わらず、回復者はその費用を償還しなければならな い。 オ Aは、Bの家をBから賃借しているものと誤信して 占有していたところ、Aの不注意によってBの家の壁 を損壊した。この場合、 Aは、 自己に占有権原がない ことにつき善意であっても、損害全部の賠償をしな ければならない。 1 ア、 ウ 2345 ア、 I イ、ウ 4 イオ エ、オ

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【Q39】 民法に規定する占有権に関する記述として、 妥 当なものはどれか。 (特別区I類;2018年度) 1 善意の占有者は、占有物から生ずる果実を取得す ることができるが、善意の占有者が本権の訴えにお いて敗訴したときは、その敗訴した時から悪意の占 有者とみなされ、既に消費した果実の代価を償還す る義務を負う。 2 占有物が占有者の責めに帰すべき事由によって滅 失し、又は損傷したときは、その回復者に対し、占 有者はその善意、悪意を問わず、いかなる場合で あっても、その損害の全部の賠償をする義務を負 う。 3 占有者が占有物を返還する場合には、その物の保 管のために支出した金額その他の必要費を回復者か ら償還させることができるが、 占有者が果実を取得 したときは、通常の必要費は、占有者の負担に帰す る。 4 占有者がその占有を妨害されるおそれがあるとき は、占有保全の訴えにより、 その妨害の予防を請求 することはできるが、損害賠償の担保を請求するこ とはできない。 5 善意の占有者は、その占有を奪われたときは、占 有侵奪者に対し、占有回収の訴えにより、 その物の 返還及び損害の賠償を請求することができるが、悪 意の占有者は、その物の返還及び損害の賠償を請求 することができない。 【Q40】 民法に規定する占有権の取得に関する記述とし て、妥当なものはどれか。 (特別区I類:2015年度) 1 占有権は、自己のためにする意思をもって物を所 持することによって取得するので、 代理人によって 占有権を取得することはできない。 2 占有権の譲渡は、占有物の引渡しによってする が、譲受人またはその代理人が現に占有物を所持す る場合には、当事者の意思表示のみによってするこ とができる。 3 代理人によって占有をする場合において、 本人が その代理人に対して以後第三者のためにその物を占 有することを命じたときは、当該代理人の承諾があ れば当該第三者の承諾がなくとも、当該第三者は占 有権を取得することができる。 4 占有者は、善意で、平穏に、かつ、 公然と占有を するものと推定するが、 所有の意思は推定されない ので、所有の意思を表示する必要がある。 5 占有者の承継人は、その選択に従い、自己の占有 のみを主張し、又は自己の占有に前の占有者の占有 を併せて主張することができ、前の占有者の占有を 併せて主張する場合であっても、その瑕疵まで承継 する義務はない。

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【Q43】 占有に関するア~オの記述のうち、妥当なもの のみを全て挙げているのはどれか。 ただし、争いのあ るものは判例の見解による。 (国家専門職:2017年 度) アAは、Bのりんご畑のりんごを自己の畑の物と誤信 して収穫した。Aが占有取得時に善意無過失の場合、 Aは当該りんごを即時取得する。 イAは、古美術商Bから50万円の絵画を購入したが、 当該絵画がC宅から盗まれた物であった場合、Aが当 該絵画が盗品であることにつき善意であれば、Aは、 Cから50万円の代価の弁償の提供があるまで、当該絵 画を自宅に飾るなど使用収益することができる。 ウ占有者がその占有を奪われたときは、 占有回収の 訴えにより、その物の返還を請求することができる が、占有回収の訴えは、 占有を奪われたことを知っ た時から1年以内に提起しなければならない。 エ占有者が占有物の改良のために有益費を支出した 場合、その価格の増加が現存しているか否かにかか わらず、回復者はその費用を償還しなければならな い。 オ Aは、Bの家をBから賃借しているものと誤信して 占有していたところ、Aの不注意によってBの家の壁 を損壊した。この場合、 Aは、 自己に占有権原がない ことにつき善意であっても、損害全部の賠償をしな ければならない。 1 ア、 ウ 2345 ア、 I イ、ウ 4 イオ エ、オ

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