学年

質問の種類

数学 高校生

数Bの数学的帰納法についての問題です。 カッコ1のn=k+1のときの式変形の仕方とかっこ2でおこなっていることの仕組みがよくわかりません。 教えてくいただけると嬉しいです。

00-0 25とし 指定する。 2k+1_ ← Nが13の倍数 ⇔N=13m(m は整数) と表される。 es である すなわち よって、n= から、 上から TEA A すべての 2 = 2x2k+3) (k+1)(k+1)+1}{2(k+1)+1} よって, n=k+1のときにも ①は成り立つ。 [1], [2] から, すべての自然数nについて①は成り立つ。 31 (1) すべての自然数nについて, 次の事柄を証明すればよい。 「42n+1 +3 +2は13の倍数である」 ① [1] n=1のとき 42n+1+3n+2=43+33=64 +27=91=13.7 よって, ①は成り立つ。 [2] n=kのとき,①が成り立つと仮定すると,を整数として 42k+1+3k+2=13m と表される。 n=k+1のときを考えると 42(k+1) +1 +3(k+1)+2=16.42k+1+3.3k+2 =16.42k+1+3(13m-42k+1) =13(42k+1+3m) 42k +1 +3m は整数であるから, 42(k+1) +1 +3(k+1)+2は13の倍数とな り, n=k+1のときにも①は成り立つ。 [1], [2] から, すべての自然数nについて①は成り立つ。 (2) 42n+1+3+2 =4.42n+32.3"=4・16"+9.3. =4(13+3)"+9・3" =4(13"+C,13"-1.3+ C213″-2.32 + + Cm_13.3"-1+3") +9.3" n =4.13(13"-1+„C,13″-2.3+„ C213″-3.32 + +„C_13"-1) +4.3" + 9.3" n "--1-3-1 =4.13(13"-1+C,13″-2.3 + C213″-3.32 +... + Cm_3"-1)+13.3" よって, 42 +1 +3 +2 は13の倍数である。 42" =3" (mod 13)+ +-+- 参考 [合同式を利用 ] 163 (mod13) であるから よって 42m+1=4.3" (mod13) この両辺に3"+2=9.3" を加えると 41n+24.QnQ.2"=13.3"=0 (mod13) sty=p である」 =1 11=2 み+ とか 11= =k ( )内は整数 08 仮定 数て (式) よ

未解決 回答数: 1
現代文 高校生

【一】傍線部①「二人は違う現実の中を歩いている。」とあるが、ここでの「現実」とはどのようなものか。具体例を本文から一文で抜き出し、初めの五字を答えなさい(句読点・記号は一字に含む)。 これの答え知りたいです。

二 『こそそめスープ』(P六~P一一)を読んで次の問いに答えなさい。 私のようなケースでなくとも、人は皆、自分の作りあげた思い込みの世界で 暮らしているところがあるのではないだろうか。 ある道を歩いていても、一人 はそこが新宿方面につながっていると言って疑わず、もう一人はこの先は公 園になって行き止まりになっていると主張する。 たとえ現実にはその道は二年 前に工事されて渋谷方面につながるようになっていたとしても、二人は違う 現実の中を歩いている。 そんなふうに考えると、今、同じ場所を歩いている隣の人も、その隣の人も、 自分の作りあげた異世界で暮らしているんだと思えてくる。同じ場所を歩いて いても、脳が違う限り、私たちは違う光景の中にいるのだ。 私には、それがすごく楽しいことに思える。 それぞれの世界を行き来できたら もっと楽しいのになあと思う。 隣の人の住む世界に遊びに行き、その脳の持って いる情報の中で日常を過ごす。 それは私の住む世界とは全く違う②異世界だろ う。こんなにそばに異世界への扉が無数にあるというわけだ。 そのドアを、ぜひ 開けてみたい。 そしていつか、私の住む世界にも遊びに来てほしいと思う。そのときは、ぜひ、 いっしょにこそそめスープが飲みたい。 私の住む異世界に遊びに来てくれた人 といっしょに、生まれて初めての本物のこそそめスープを味わえたら、とてもう れしい。 〔一〕傍線部①「二人は違う現実の中を歩いている。」とあるが、ここでの 「現実」とはどのようなものか。具体例を本文から一文で抜き出し、初めの 五字を答えなさい (句読点・記号は一字に含む)。

未解決 回答数: 1
理科 中学生

ワークシートの結果からわかったこととそのように考えた理由のとこがわからないです教えてください。

的 実験 廃液処理] 酸とアルカリを混ぜたときの変化 水酸化ナトリウム水溶液に塩酸を加えたときの水溶液の性質の変化と、そのときにできる物質を調べる。 薬品 2.5%塩酸、 2.5% 水酸化ナトリウム水溶液、フェノールフタレイン溶液 器具 メスシリンダー、ビーカー (100cm²) (2) こまごめピペット、スライドガラス、ガラス棒、顕微鏡(または双眼実体顕微鏡) 物 その他 保護眼鏡 そうがん ステップ 1 酸の水溶液とアルカリの水溶液を混ぜる ぼう ① メスシリンダーで、水酸化ナトリウム 水溶液10cm²をはかりとり、ビー カーに入れる。これにフェノールフタ レイン溶液を2、3滴加える。 ①の水溶液に塩 酸を少しずつ注意 深く、 液の赤色が 消えるまで加える。 ガラス棒 水溶液が皮膚につかないよう に注意する。 また、 目に入ら ないように必ず保護眼鏡をか け を行う。 フェノール フタレイン溶液 2、3滴 -塩酸 水酸化ナトリウム 水溶液10cm² フェノール フタレイン ポイント 赤色が消えそうになったら、 塩酸を1滴加えるたびにか き混ぜて色を確かめ、 塩酸 を加えすぎないようにする。 ステップ 2 じょうはつ 混ぜた水溶液の水を蒸発させる 赤色が消えたら、 水溶液の一部 をスライドガラスにとり、水を 蒸発させ、とけている物質が出 はじめたら、顕微鏡で観察する。 ガラス棒 けんびきょう 水を蒸発させる ICTでトライ 物質 Im Hot 酸・アルカリと塩 1. 塩酸を加えていったとき、①の水溶液の色はどのように変化したか。 2.水溶液の赤色が消えた後、 水を蒸発させると、どのようなものが出てきたか。 1.水溶液の色の変化から、 アルカリの性質は酸によってどうなったと考えられるか。 2.水酸化ナトリウム水溶液と塩酸を混ぜてできた物質は何だと考えられるか。 探究のふり返り さつえい 出てきた物質を顕微鏡などで観察し、 写真で撮影しておくと、後から確認 できる。 1. 実験結果とその考察から、マグネシウムリボンを入れた酸性の水溶液にアルカリ性の水溶液を混 ぜると、どうして水素の発生が弱まるのかわかったか。 ぎもん 2. まだ疑問として残っていることや、 もっと知りたいこと、 新たな課題はあるか。 153

未解決 回答数: 0