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化学 高校生

見づらいと思いますが(4)で酸化剤 還元剤それぞれのe-のmolを求めるのですが、2つ目の写真の式自体が電子のmolを求めているということですか? 今までは半反応式の電子の係数から計算をしたことがなかったので今までの式との違いなどありましたら教えてください。 長くなってしま... 続きを読む

162 酸化還元滴定 ある濃度のシュウ酸水溶液10.0mLをコニカルビーカーに取り, 少量の希硫酸を 加えて酸性にした。 これを約70℃にあたためながら0.0200 mol/Lの過マンガン酸カリウム水溶 を少しずつ加えたところ、 16.0mLでちょうど終点に達した。 次の各問いに答えよ。 _MnO + 8H* +50- → Mn²+ + 4H2O 2CO2 + 2H* + 2e_ COOH)2 (1) 上記の2つの反応式をまとめてイオン反応式を完成させよ。 →2MnO+6H+S(COOH)2→2M²+ +8H2O+10CO2) (2)(1) 反応式に,反応に関係しなかったイオン (K*, SO²)を加えて化 学反応式を完成させよ。 (2KMnO4+3H2SO+S(COOH)2→2MnSO7+8H2O+10CO3+ この滴定の終点での溶液の色の変化を記せ。 (赤紫 このシュウ酸水溶液の濃度は何mol/Lか。 無色 10 16 過マンガン酸 | カリウム水溶液 濃度未知の ・シュウ酸 水溶液 K.50%* (#970°C) 薄い赤紫色 Cx =0.02× 1000円 1009 ●p.62 要点整理 解答 酸化剤のemo=還元剤のenmol10.0320mol/k

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化学 高校生

線引いた所がなぜこうなるのか分かりません(._.Ⅱ 教えて下さい🙇‍♀️┏○" (多分化学基礎で 出来てないところがあるから理解できないのだとは思います…)

例題 2 かき混ぜ棒 はっぽう 図aのような容器に19.0℃の水 98gをとり, NaOHの結晶 2.0g を加え、ふたをしてよくかき混 ぜる。溶解開始から30秒ごとに 液温を測定した結果を図bに示 す。 このグラフを用いて, NaOH の溶解熱を求めよ。 ただし, 水 溶液の比熱容量は4.2J/(g・K), NaOHの式量は40とする。 発泡ポリ スチレン 図a 図 cを見ると, 温度が急激に上昇したのち, ゆるやかに下降している。 これは,発生した熱の一部が一定の割合で周囲に逃げていることを示す。 したがって, NaOHの溶解が完了したB点 (23.5℃) は真の最高温度で はない。 NaOH の溶解が瞬時に終了し、 周囲への熱の放冷が全くなかっ たとみなせる真の最高温度は,放冷を示すグラフの直線部分を反応開始 時の時間0まで延長して求めたC点 (24.0℃) である。 しゅん じ こうして求めた真の最高温度と反応前の温度との差が温度変化となる。 熱量〔J〕=質量〔g〕 × 比熱容量〔J/(g・K)〕×温度変化〔K〕より 〔分〕 Q=mc△t = (98 + 2.0) g × 4.2J / (g・K) × (24.0-19.0) K =2100J=2.1 kJ 図C かんざん NaOH 1mol (40g) あたりの発熱量に換算すると, 40 g 答え 42 kJ/mc 2.1kJx 42 kJ となる。 2.0g 70 2編 1章 化学反応と熱・光 Word! 比熱容量: specific heat capacity比熱: specific heat ヘスの法則: Hess's law 解答 = 温度計 ふた (°C) 25 24 23 22- 度 21 20 19歳 0 図b (°C) 25 24 23 22 度 21 温度 20 19 0 I I T 0 I 1 Ć (24.0°C) B A 0 1 2 I -2 -4 〒3時 N. I I I 時間 I I 時間 F I -LO 5 I 3 4 5 6 〔分〕 6

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理科 中学生

中3の中和の問題です。(5)について教えてほしいです。答えが5分の3になるんですけどどうしてそうなるのか教えてください🙇‍♂️💦

のうど 1 ある濃度の塩酸を6cmずつ6個のビーカーにとり、それぞれに, ある濃度の水酸化ナトリウ ム水溶液を表のa~f に示した量ずつ加えて混ぜた。その後,それぞれのビーカーにアルミニ ウムの小片を加えて、発生してくる気体を25℃ 1013hPaのもとで捕集する実験を行ったと ころ,気体の体積は表のようになった。 ただし、気体が発生し終わったあと,どのビーカーに もアルミニウムは残っていた。 次の問いに答えなさい。 ( 6点×5-30点) (1) この実験で発生する気体はすべて 〔表〕 ( 表中の数値の単位はcm²) b d C e a f 同じ気体であり, 塩酸とマグネシ カー ウムを反応させたときに発生する 6 塩酸 6 6 6 6 6 12 15 18 気体とも同じであった。 この気体 水酸化ナトリウム水溶液 は何か。 化学式で答えなさい。 Hess true cas 105 60 15 30 75 気体 120 (2) アルミニウムを加えても気体がまったく発生しないのは、この実験に用いた塩酸6cmに対し STOSO て, 水酸化ナトリウム水溶液を何cm 加えたときか。 J53 (3) アルミニウムを加える前の, b の混合溶液中のイオンをすべて, 化学式で答えなさい。 OXA) (4) アルミニウムを加える前の、表のfの混合溶液を蒸発させると, 白い物質が残った。この白い 物質は何か。含まれる物質をすべて, 化学式で答えなさい。 7 (5) ある濃度の塩酸Aがある。 この実験に用いた水酸化ナトリウム水溶液18cm と塩酸 A18cm を混 ぜた溶液にアルミニウムを加えたところ、 気体はまったく発生しなかった。 塩酸 Aの濃度は,この 実験で用いた塩酸の濃度の何倍ですか。 答えは、約分した分数でもよい。 3 6

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