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数学 中学生

連立方程式の問題です。教えてください。

14 連立方程式 ④ 利用② 28 数学 1 辛香さんと笑輝さんの学級では次の問題が出されました。 Aさんは、家から郵便局に向かって、途中の図書館までは分速60mで歩き 図書館から郵便局まで は分速150m走ったところ11分かかりました。 郵便局ではがきを出し終えたAさんは,郵便局から家 に向かって来たときと同じ道を通り, 途中の図書館までは分速60mで歩き 図書館から家までは分 速150mで走ったところ 17分かかりました。 家から図書館までの道のりと. 図書館から郵便局までの道のりはそれぞれ何mですか。 学習日 月 千香さんは、家から図書館までの道のりをxm. 図書館から郵便局までの道のりをymとし, 連立方程 式をつくって問題を解きました。 大輝さんは、家から郵便局に向かうときの家から図書館まで歩いた時間を1分 郵便局から家に向かう ときの郵便局から図書館まで歩いた時間を1分とし、 連立方程式をつくって問題を解きました。 (1) 千香さんの考え方を用いて問題を解きなさい。 (解答) 家から図書館までの道のりをxm, 図書館から郵便局までの道のりをmとすると アドバイス アドバイス 8 答 家から図書館まで m 図書館から郵便局まで 家から郵便局までかかった時間の式と、 郵便局から家までかかった時間の式をつくりましょう。 (2) 大輝さんの考え方を用いて問題を解きなさい。 (解答) 家から郵便局に向かうときの家から図書館まで歩いた時間を分, 郵便局から家に向かうとき の郵便局から図書館まで歩いた時間を1分とすると, 家から図書館まで m 図書館から郵便局まで 家から図書館までの道のりの式と,図書館から郵便局までの道のりの式をつくりましょう。 m m

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保健体育 中学生

保健体育 体力テストの問題です。 この問題で、誤っているものを4つ教えてください。 また、どの点が間違っているの解説していただけると幸いです。

(ア) 握力、長座体前屈、上体起こしは幅広い年齢に対応した測定種目である。 (イ) シャトルランは20mのラインの間をくり返し行ったり来たりする。 メ (ウ) 上体起こしでは,被験者はマットの上で脚をのばしてあおむけに寝そべり、 補助者に足首をしっかり押さえ てもらって行う。 (エ) 握力の測定は、左右交互に2回ずつ測定し、それぞれ記録の良い方の平均値を記録する。 (オ) 反復横とびは100cmの間隔で引かれた3本のラインの間を、 できるだけすばやく往復する間に、 ライン をまたいだ回数を計測する。 X (カ) 中学生を対象とした測定は、握力・上体起こし 長座体前屈 ・ 反復横とび・シャトルラン・ 持久走・50m 走 ・ 立ち幅とび・ソフトボール投げを実施する。 . (キ)50m走は、スタート合図から、 ゴールライン上に胴 (頭、肩、手、足ではない) が達するまでの時間を計 測する。 (ク) 持久走はスタンディングスタートでスタートする。 x(ケ) 長座体前屈では, 壁に背中とお尻をぴったりつけた状態で、膝を伸ばして長座姿勢をとり、 両腕のひじを曲 げて測定用の台の上に手のひらをのせる。 その地点からできるだけ前に前屈し、 台の移動距離を測定する。 × (コ) 上体起こしは頭の後ろで手を組み、 30 秒間でひじが大腿部についた回数を数えて測定する。 (サ) シャトルランの測定は、専用の CD による電子音を用いて行う。 電子音からの遅れが2回連続して起こった 場合、測定終了となる。

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