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化学 高校生

この問題の(5)(6)(7)の詳しい解説を、中学受験をする小学6年生に分かるようによろしくお願い致します。解答は(5)0(6)50(7)75 です

の実験をしました。以下の各問いで、 答が割り切れないときは小数第2位を四捨五入L 《実験1》鉄粉の量だけをいろいろ変えて、100cm°の溶液Aにとか七、そのとき発生した気 (3)溶液A250cm°を用意して、鉄粉を1.4g加えました。このそき、発生する気体の体積 マ は何cm°ですか』 を書きなさい。 (4)(3)で鉄粉はあと何gとかすことができますか。 谷液A300cm°に溶液B370cmを加えた溶液があります。この溶液に鉄粉0.3gを加 Aえました。このとき発生する気体の体積は何emでずか。 体の体積を測定したら次の表1のよう共なりませた。 267 20 表1 深液Aに水を加えて溶液Cを作りました。溶液C50cm°を取って、溶液Bを少しずつ 加えていくと、15cm入れたとき中性になりました。溶液C200cmをつくるには溶液 KA角cm?に水を加えてうすめればよいですか。 加えた鉄粉の量 [g] 6.1 0.3 0.5|0.7|O.9 Toc 発生した気体の体積 [cm°] 45 135|225/2701270 255 270r2. 《実験2》あらかじめBTB液を加えた溶液Aを6cm用意し、これに溶液Bを少しず3加 47 (6)で作った溶液C200cm°に鉄粉0.6gを加え、気体の発生が終わるのを待ってか ち、溶液B30cm°を加えました。この混合溶液内にある鉄粉を完全にとかすには、さら f溶液Aを少なくとも何cm°加える必要がありますか。 えていき、溶液の色を観察すると次の表2のようになりました。 表2 100 加えた液体Bの体積 [cm] BTB液の色の変化 20 40 607080 50 150 黄| 黄 黄 青 青 ※ただし、《実験2》において、 加えたBの体積が60cm°のときの溶液にきらに鉄粉を加え ると、発生した気体の体積は27cm°でした。 6025 30 (1)実験1で発生する気体を集める方法として、最も適しているものは下のDのうちど れですか。 80 30 の の レに付 50 60 25 (2) 実験1で発生した気体と同じ気体が発生するものはどれですか。次の中から正しいも 276 370 のを選びなさい。 の二酸化マンガンは過酸化水素水を加える。 2石灰水に塩酸を加える。 ③ アルミニウムに水酸化ナトリウム溶液を加える。 ④ 銅に塩酸を加える。 ⑤ 大理石に塩酸を加える。 17 0 375 <8 69

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理科 中学生

問 実験1の④で酸化銀の質量が4.00gのとき、加熱した後の試験管Aの中の物質3.79gの中に、下線部の個体は何gふくまれているか、答えなさい。 という問題です。答えは2.79gなのですが、解説を読んでもイマイチ分かりません。分かる方、簡単に説明をよろしくお願いします。

2 物質を加熱したときの変化を調べる実験を行った。あとの問いに答えなさい。 く実験1〉 図1 図1のように, 1.00gの酸化銀を試験管Aに入れ, 試験管Aの口を少し下げてガスバーナーで加熱した ところ,気体が発生し, 酸化銀とは色の異なる固体 が残った。 2 加熱をはじめてすぐに出てきた気体を試験管Bに 集め,続けて出てきた気体を試験管Cに集めた。 1 試験管B ガラス管 酸化銀 試験管A ガス バーナー 水 3 試験管Aがよく冷えてか ら,試験管Aの中の物質 試験管 の質量を測定すると,0.93gであった。 図1の試験管Aに入れる酸化銀の質量を2.00g, 3.00g, 4.00gに変えて①と同様の操作を行った 加熱した後の試験管Aに残った物質の質量を調べると, 酸化銀の質量が4.00gのときは, 気体が発生 なくなる前に加熱をやめたため, 加熱した後の物質の中に酸化銀が一部残っていることがわかった。 表1は,〈実験1> の結果をまとめたものである。 表1 酸化銀の質量(g) 1.00 2.00 3.00 4.00 れe 加熱した後の試験管Aの中の物質の質量 (g) (50708) 式せsく 0.93 1.86 2.79 3.79 〈実験2〉 0 ステンレス皿の質量を電子てんびんで測定すると32.86gであった。 このステンレス皿に銅の粉末0.40gをのせ, 加熱する前の全体の質量を 図2 ステンレス皿 銅の粉末 b0.0 測定した。 図2のように,銅の粉末を薬さじでうすく広げた後,粉末すべての色 が変化するまで十分に加熱した。 ステンレス皿が冷めてから, 加熱した後の全体の質量を測定した。 ④ 質量が変化しなくなるまで②と③の操作を繰り返した。 6 銅の粉末の質量を, 0.60g, 0.80g, 1.00g, 1.20gに変えて①~④ 2) 3 と同様の操作を行った。 表2は,〈実験 2> の結果をまとめたものである。 表2 銅の粉末の質量 (g) 0.40 0.60 0.80 1.00 1.20 加熱する前の全体の質量 (g) 質量が変化しなくなるまで加熱した後の全体の質量 (g) 33.26| 33.46| 33.66 33.86 34.06 33.36| 33.61| 33.86 34.11 34.36 酸化観を加熱する実験のように試験管に固体を入れて加熱する実験では, 図1のように、 加熱する試 口を少し下げる理由を説明しなさい。

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理科 中学生

合っているか確認して欲しいです⋆͛📢⋆🙇🏼‍♀️

G)霊岡 木片の動いた」 w N の KE C田) 4 4小球の位置エネルギー (45点…(4)理由10点, 他各 5点) 教科書 p.59, 60 A 質量の異なる小球A, Bをい ろいろな高さから斜面を転がして 木片にあて,木片が動く距離をは かった。表はその結果である。 なお, 木片は斜面となめら かにつながった水平面上の, 一定の場所に置くものとする。 作国(1) 小球A, Bそれぞれについて, 小球の高さと木片 図に記入しなさい。 小球A, Bの高さ[cm] Aで木片の動いた距離 [cm] Bで木片の動いた距離 [cm] 4 8 12|16|20 24 28 1) B しゃめん 10|20 30|40 50 160708 もくへん 5 10 15|20 25 図に記入しなさい。 単位 50 75cm 30 B ※くなる 20 の動いた距離との関係をグラフで表しなさい。 ただ し,それぞれのグラフの付近にA, Bと明記すること。 (2) 小球Aを高さ 30 cm から転がしたときに木片が 動く距離は何 cm になると考えられるか。 (3) 小球の高さが高いほど, 木片に衝突する直前の小球の速さはどうなると考えられるか。 (4) 小球A, Bが同じ高さにあるとき, より大きなエネルギーをもっている小球はA, Bのどちらと考えられるか。 また,そのように判断したのはなぜか。 (5) 質量がより大きな小球は, A, Bのどちらと考えられるか。 (6)小球の高さは変えずに斜面の傾きを大きくすると, 木片が動く距離はどうなるか。 記号 10 A 4 8 12 16 20 理由 小球の高さ[cm] 10点 (4)--BょりもAの方かいグラフ arceをpn大きいから。 A 長くなる 5振り子の運動 教科書 n65

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数学 高校生

解き方、答えを教えて頂きたいです🙇‍♀️

次の表は,あるクラスの 20人の生徒の AテストとBテストの得点(100点満点であり,得点はす べて整数値)をまとめたものである。Aテストの得点を変量x, Bテストの得点を変量yで表し,x, yの平均値をそれぞれて,すで表す。ただし,表中の数値はすべて正確な値であり,四捨五入されて いないものとする。 生徒番号 (xーx)| yーy (v-y)?|(x-x)y-y) X y Xーx 1 62 57 1,0 1.0 13.0 169.0 13.0 |**キ 20 55 47 -6.0 36.0 3.0 9.0 -18.0 合計 1220| A 0.0 3064.0 0.0 5014.0 -3468.0 平均値 61.0 B 0.0 153.2 0.0 250.7 -173.4 中央値 62.542.0 1.5 42.5 -2.0 90.5 -44.0 (1) A=[アイウ,B=[エオ] カ である。 (2) 変量xと変量yの散布図は キコである。 に当てはまるものを,次のO~Oのうちから一つ選べ。 O 0 y 100 90 y 100 90 80 y 100 90 80 80 70 70 70 60 50 60 60 50 40| 30 20 10 0 50 40 40 30 20 10 30 20 10 "0 1020304050 60 7080 90100 0 1020304050 60708090100 0 0 1020304050 60 70 80 90 100 X x (3) このデータの特徴に関する次の説明のうち,正しいものはクである。 クに当てはまるものを,次のO~2のうちから-つ選べ。ただし,変量xと変量yの散布 キ]のときとする。 O Bテストの得点の標準偏差はAテストの得点の標準偏差の 1.5倍より大きい。 Aテストの得点の最頻値は 62.5 点である。 上の 20人の生徒の得点のデータに,Aテストで90点,Bテストで80点をとった生徒1人 の得点のデータを加えたとき,xとyの相関係数は増加する。 図は (2

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