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化学 高校生

高校化学です🧪 学校でもらったプリントなのですが、(b)を自分で解いたのですが答えが選択肢と近い数値にならなかったのですが、どこで間違ってるか教えていただきたいです。 あと、正しい解き方も教えてくださるとありがたいです。 要望が多くてすみません。 どなたかよろしくお願いしま... 続きを読む

2 0 0 1 0 問 ①~③の3段階の反応を利用すると、 FeS2 から硫酸をつくることができる。 次の(a) (b) に答えよ。 原子量はH=1.0、O=16、 S = 32 とする 4 FeS + 11 02 2SO2 + O2 SO3 + H2O ×1 (a) FeS2 1.0 mol から理論上, H2SO4は何molできるか。 次の (ア)~ (オ) の中から, 最も近い数値を一つ選べ。 (イ) (ア) 0.5 → 2Fe2O3 + 8SO2 (イ) 1.0 (ウ) 2.0 (エ) 3.0 (オ) 4.0 (2×108(g) (20(g/mol) H2SO4=1.0×2+32+16×4=98(9/mol) 0.01 2 SO3 → H2SO4 1.0×1×1×1=1.0 (b) 硫酸をつくるのに FeS2 12kg を用いると, 質量パーセント濃度98%, 密度 1.8 g/cm3の濃硫酸を理論上, 何Lつくることができるか。 次の (ア) ~ (オ)の中から, 最も近い数値を一つ選べ。 ただし, FeS2 の式量は120, H2SO4 の分子量は98.0 と する。 [] (ア) 9.80 (イ) 11.1 (ウ) 12.0 (エ) 14.8 (オ) 24.6 (FeSz mol) 1kg=1000g 1.8(cm) (000(g) 2 = I 100x= (H2SO4mol) Xx105x2000 (9) 98 100(g) 98(9/mol) 100x 100 x=1 (kg) = 1.8×10-3(cm3) 10m²=1mlより、1.8×10-3(aub)=1.8×10-3(mL) (L=1000mLより、1.8L

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化学 高校生

高校化学です🧪 学校でもらったプリントなのですが、(b)を自分で解いたのですが答えが選択肢と近い数値にならなかったのですが、どこで間違ってるか教えていただきたいです。あと、正しい解き方も教えてくださるとありがたいです。要望が多くてすみません。 どなたかよろしくお願いします🙇‍♀️

q 20 .0 B 問 ①~③の3段階の反応を利用すると、 FeS2から硫酸をつくることができる。 次の(a) (b) に答えよ。 原子量はH=1.0、 O = 16、 S = 32 とする 4 FeS + 1102 2 SO2 + O2 SO3 + H2O (a) FeS2 1.0 mol から理論上, H2SO4は何mol できるか。 次の (ア)~ (オ) の中から、 最も近い数値を一つ選べ。 (イ) (ア) 0.5 (イ) 1.0 (ウ) 2.0 (エ) 3.0 (オ) 4.0 → 2 Fe2O3 + 8 SO2 x1 H2SO4=1.0×2+32+16×4=98(9mol) (FeSz mol) (+2×10 (2) (20(g/mol) → 2SO3 1.0×1×1×1=1.0 0.01 → H2SO4 (b) 硫酸をつくるのに FeS2 12kg を用いると, 質量パーセント濃度98%, 密度 1.8 g/cm3の濃硫酸を理論上, 何Lつくることができるか。 次の(ア)~ (オ)の中から, 最も近い数値を一つ選べ。 ただし, FeS2 の式量は120, H2SO4 の分子量は98.0 と する。 [] (ア) 9.80 (イ) 11.1 (ウ) 12.0 (エ) 14.8 (オ) 24.6 (H2SO4mol) 1kg=1000g (18 (³) (000 (8) 2 100x= x= xx108× 98(9/mol) 100 98 × 100 (g) 100 x ((kg) =1.8×10-3(cm3) 10m²=1mlより、1.8×10-3(aub)=1.8×10-3(mL) (L=1000mLより、1.8L

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古文 高校生

本文1行目の1番下の「候ひし」は本動詞ですか?補助動詞ですか?「しんくは~候ひしを」までの現代語訳もお願いします。 また、見分け方があれば教えて欲しいです!要望多くてすみません😓

びよう え のすけ ひよう ぶきようのみや ひともとざく 第3問 次の文章は、『一本菊』の一節である。兵部卿宮は、菊の宴の折、兵衛佐の家にすばらしい菊があることを聞きつ け、その菊を献上させ、その由来を尋ねる。以下の文章は、それに続く場面である。これを読んで、後の問い(問1~6)に答え (配点 50 ) (注1) さぶら (注2) くらま せんざい たま はりま さんみ そつ つぼね 兵衛佐、申しけるは、「あれは父右大臣殿、鞍馬へ参り給ひしに、鞍馬の坊の前栽に、しんくはんもんの菊とて移し植ゑて候 ひしを、わりなく請ひ取りて、家に伝へんとて植ゑ置きしを、父、はかなくなりて後、妹にて候ふ者、父が形見に見んとて惜し (注3) み置きて候ふを、召しに従ひて参らせ 候ふ」と申せば、「妹は播磨の三位の腹、帥の局か」と問はせ給へば、「さは候はず。我 と同じき式部卿宮の腹にて候ふ」と申しければ、宮、照し召しけるは、「いざや、今のもてなしにて、おぼえこそなけれども、院 にもこの兵衛佐に並ぶ雲客もなきものを、まして、女にてかれが妹ならば、いかにいつくしからん。あはれ、見ばや」と、深 (注5) (注6) はらこと く御心移りて、この兵部卿宮は、当帝の御腹異の御弟、よろづに御情け深く、この兵衛佐をも、 常は御目をも掛けさせ給ひてあ はれみ給ひける。 SMACY #240 2041 Shuh PENTAKS HYEE GHAS (2601-28)

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