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生物 高校生

この問題の⑹がわかりません! B系統の皮膚が非自己と判断されたのはなぜでしょうか? お願いします!

を答えよ。 B型の 山浦 + + +は凝集した,-は凝集しない [思考・判断] ✓69.移植と免疫●移植に関する免疫の働きについて,下の各問いに答えよ。 問1. 免疫的に異なる A,B,Cの3系統のマウスを用いて行った皮膚移植実験(1)~(6)に ついて, 移植された皮膚片はどうなるか。 ア~エのなかから、 最も適切なものをそれぞ れ選び,記号で答えよ。 体の (1) A系統マウスにA系統マウスの皮膚片を移植した。 (2) A系統マウスにB系統マウスの皮膚片を移植した。 児 (3) 出生直後のA系統マウスに, 成熟したB系統マウスのリンパ球を注射した。 このA 系統マウスが成熟したのち, B系統マウスの皮膚片を移植した。 (4) (2) の処理をしたA系統マウスに, 3週間後,再びB系統マウスの皮膚片を移植した。 (5) (2)の処理をしたA系統マウスに, 3週間後, C系統マウスの皮膚片を移植した。 X (3)の処理をしたA系統マウスに,成熟したA系統マウスのリンパ球を注射した。 [結果] ア 拒絶反応は起こらずに生着する。 イ.拒絶反応が起こり,脱落する。 お . 生着していた皮膚片が脱落する。 ウ エ. 最初の移植より早く脱落する。 CHAT SOUT

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現代社会 高校生

現社の正誤問題です。教えて欲しいです🙇🏻‍♀️

2022年 現代社会 2学期期末用 練習問題 1. 原子力発電所の事故について、スリーマイル島原子力発電所の事故は、国際的な評価尺度において レベル7の事故とされている。 2.環境保護に関する法制度として例えば、水鳥がやってくる湿地帯の保全に関しては、ワシントン条 約が採択されている。 ③. 京都議定書の国際排出量取引とは、割り当てられた排出枠は国ごとに異なるが、 排出枠が少ない国 が排出枠の多い国の排出枠を買い取ることで排出枠の平準化をはかる制度である。 4.2017年の年間二酸化炭素排出量の第2位は日本である。 YAY 5.日本では遺伝子による診断が技術的に可能になったので、 出生前の胎児に遺伝性疾患の診断を行う ことが義務付けられた。 ローン個体作製のような先端的医療技術の場合には,それを切望する人が多ければ、社会的倫理 的な検討は必要ない。 7⑦ iPS細胞は受精卵を用いずに、ヒトの皮膚細胞をベースに作られるので倫理上の問題を回避できる。 8.Tさんは、脳死状態になった場合には心臓を提供したいという意思表示を口頭でしていた。 Tさん が14歳で脳死状態になったとき、両親はTさんの心臓の提供を病院に申し出た。このケースの場 合、 1997年に成立した改正前の臓器移植法においては移植が可能である。 9.インターネットの普及に伴い、他人のコンピュータへの不正アクセスや、オンラインショッピング における詐欺などのサイバー犯罪が急増している。 10.リヴィングウィルとは、自分の死のあり方について生前にあらかじめ自分の意思を表示しておく ことである。 11.夫婦と未婚の子供からなる核家族は、第二次世界大戦前の日本にはほとんど見られなかったが, 戦後は一貫した増加傾向を示している。 1 京都議定書について、 アメリカは途中で離脱した。 また中国に対しては、 削減義務が設けられてい なかった。 13. 世界の石油の可採年数は採掘技術が進歩しているにもかかわらず、一貫して減少し続けている。 14.プルサーマル発電とは原発から出る使用済み核燃料を再処理してプルトニウムを取り出し加工し て再び通常の原発で燃やして発電する方法をいう。 15.遺伝情報は究極のプライバシーとも言われるように、慎重な扱いを必要とする。 遺伝子診断は個人 の将来の病気のかかりやすさが予測されることで、 就職などの場面で差別を生み出す危険がある。 16. 火力発電の燃料の一つとして使用されている石炭は、 二次エネルギーである。 17. 太陽や風力といった自然エネルギーによる発電には、将来にわたる放射性廃棄物の管理方法やそ れに必要な費用負担への不安がある。

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生物 高校生

(2)って、B細胞かT細胞か ってどうやって分かるんですか?🙇‍♂️

116.免疫のしくみに関する次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 黒い皮膚のマウス (a)と白い皮膚のマウス(b) を用いて以下のような皮膚移植の実験を行った。 た , (a)(b)はそれぞれ同じ系統のマウスである。 ① (a)のマウスどうし, または(b)のマウスど うしの皮膚移植を行ったところ,両方と も移植した皮膚は定着した。 ② (a)のマウスの皮膚を(b)のマウスに移植し たところ, 移植片は脱落した。 ③ ②の実験の後, (b)の同じ個体に(a)のマウ スの皮膚を再び移植したところ, 移植片 は②のときよりも早く脱落した。 (1) ① では, リンパ球が移植片の細胞を攻撃しなかったため, 移植片は定着した。 このように, 自己と同一のものに対して免疫がはたらかない状態を何というか。 移植 移植片は 脱落した。 移植 移植 リード C + 脱落 (2) ③ で移植片が早く脱落した理由として最も適切なものを、次から1つ選べ。 (ア) ② の処理で, B 細胞の一部が記憶細胞として体内に残ったため。 (イ)②の処理で, T細胞の一部が記憶細胞として体内に残ったため。 (ウ) ③の処理で, B 細胞の一部が記憶細胞に変化したため。 (エ) ③の処理で, T細胞の一部が記憶細胞に変化したため。 (オ) ③ の処理では、② のときと異なる抗原に反応したため。 1 移植成功 移植片は ② より早く 脱落 脱落した。 免疫寛容 ] [カイ] [20 神戸学院大 改

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現代文 高校生

評論の問題が分からないので解いてもらいたいです

新傾向 [合計 ***** ふくおか しんいち 福岡伸一 3 生命工学の現状 福岡 生物と文学のあいだ 【文章I】は生物学者福岡伸一による生物の「動的平衡」についての文章、【文章Ⅱ】 はそれを読んだ作家の川上未映子と福岡伸一の対談である。 【文章Ⅰ】 はいせつ ■日本が太平洋戦争への道を進もうとしていた頃、ナチスから逃れたひとりのユダヤ人科学者が米国に来た。 ルドルフ・シェーンハイマーで ある。彼は、アイソトープ(同位体)を使ってアミノ酸に標識をつけた。そして、これをネズミに三日間、食べさせてみたのである。アミノ 酸は体内で燃やされてエネルギーとなり、燃えかすは呼気や尿となって速やかに排泄されるだろうと彼は予想した。 アイソトープ標識は分子 の行方をトレースするのに好都合な目印となる。結果は予想を鮮やかに裏切っていた。食べた標識アミノ酸は瞬く間に全身に散らばり、 そ の半分以上が、脳、筋肉、消化管、肝臓、膵臓、脾臓、血液などありとあらゆる臓器や組織を構成するタンパク質の一部となっていた。三日 の間、ネズミの体重は増えていない。 すいぞう ひぞう ②これは一体何を意味しているのか。 ネズミの身体を構成していたタンパク質は、三日間のうちにその約半分が食事由来のアミノ酸によって がらりと置き換えられ、もとあった半分は捨て去られた、ということである。 標識アミノ酸は、インクを川に落としたごとく、流れの存在 と速さを目に見えるものにした。 つまり、私たちの生命を構成している分子は、プラモデルのような静的なパーツではなく、例外なく絶え間 ない分解と再構成のダイナミズムの中にあるという画期的な大発見がこのときなされたのだった。 全く比喩ではなく生命は行く川のごとく流 れの中にある。そして、さらに重要なことは、この分子の流れは、流れながらも全体として秩序を維持するため相互に関係性を保っていると いうことだった。シェーンハイマーは、この生命の特異な在りように「動的な平衡」という素敵な名前をつけた。 それまでのデカルト的な機械論的生命観に対して、還元論的な分子レベルの解像度を保ちながら、コペルニクス的転換をもたらしたこの シェーンハイマーの業績は、ある意味で二十世紀最大の科学的発見と呼ぶことができると私は思う。しかし、皮肉にも、当時彼のすぐ近くに いたエイブリーによる遺伝物質としての核酸の発見、ついでそれが二重らせんをとっていることが明らかにされ、分子生物学時代の幕が切っ B て落とされると、シェーンハイマーの名は次第に歴史の澱に沈んでいった。 それと軌を一にして、再び、生命はミクロな分子パーツからなる 精巧なプラモデルとして捉えられ、それを操作対象として扱いうるという考え方が支配的になっていく。 ひるがえって今日、臓器を入れ換え、細胞の分化をリセットし、遺伝子を切り貼りして生命操作をするレベルまで至った科学・技術・医療 の在り方を目の当たりにし、私たちは現在、なかば立ちすくんでいる。ここでは、流れながらも関係性を保つ動的な平衡系としての生命観は 極端なまでに捨象されている。 それゆえにこそ、シェーンハイマーの動的平衡論に立ち返ってこれらの諸問題をいま一度見直してみることは、2 閉塞しがちな私たちの生命観・環境観に新しい示唆を与えてくれるのではないだろうか。 の在り方を目の当た 極端なまでに捨象されている。 それゆえにこ 閉塞しがちな私たちの生命観・環境観に新しい示唆を与えてくれる る 69 生命工学の現状・ 生物と文学のあいだ 69 生命工学の現状・生物と文字のめん

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生物 高校生

下の文章の しかし、 からってどういうことですか?? 成体は得られたんじゃないんですか?🙇‍♂️

発展 探究の歴史 分化した細胞は同 分化してさまざまな形や機能をもつようになった細胞が、受精卵と同じ 情報をもっているということは、どのような実験によって明らかにな ▸p.241 1. ガードンによるクローンカエルの作製 イギリスのガードンは、分化した細胞の核 にも受精卵の核と同様の遺伝情報が含まれる かを確かめる実験を計画した。 1962年, ガー ドンは、アフリカツメガエルの幼生の腸の上 皮細胞から核を取り出し、これを, 紫外線を 照射して核のはたらきを失わせた未受精卵に 移植する実験を行った (図Ⅱ)。 この実験の結 果, 低い確率であるが, 核を移植した卵から アフリカツメガエルの正常な幼生や成体が得 られた。このことから, 分化したカエルの細 胞の核にも、からだをつくるのに必要なすべ ての遺伝情報があることが示された。 - Ju 紫外線照射 Soy Bood 腸の上皮細胞 未受精卵 腸の上皮 「細胞の核 腸の上皮 「細胞の核 つのか? 図Ⅰ ガードン 幼生 10 15 幼生 成体 ○図I アフリカツメガエルの核移植実験 この実験で得られた個体と、核を取り出 した個体とは、同じ遺伝情報をもっている。 2. 20 これは、分化に伴って, 不要な遺伝子は発現しないようロックされてしまうか しかし、分化したカエルの細胞を取り出して培養しても, 成体は得られない。| らである。 受精卵は、1個の成体を構成するすべての細胞をつくり出す能力を ぜんのうせい もっており、このような性質を全能性という。 分化した細胞は, 一部の遺伝 子がロックされることで、 全能性を失っている。

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英語 高校生

mainstreamⅢ chapter18 章末問題 解答教えてください!

6 Chapter 18 Comprehension a. On the basis of Gurdon's research, Yamanaka revealed that specialized cells from a mature Choose the appropriate answer. body can be transformed into iPS cells. frog. b. Gurdon placed cells from the skin of mice into an unfertilized egg cell of a c. Yamanaka took cells from the blood of mice and transformed them into a baby. d. The only difference between Gurdon's and Yamanaka's experiments was what cells they used. e. Organ rejection will no longer be a problem because it has become possible to develop organs from the patients' own cells. f. iPS cells will soon make it possible to cure all types of diseases. g. Yamanaka admits that iPS technology has done harm in some cases. h. Even as a scientist Professor Yamanaka believed that his mother saw his father's ghost. i. Professor Yamanaka has never thought of giving up research. found iPS ce j. What Professor Yamanaka wanted to say in the speech was what seems unfortunate at first may turn out to be fortunate in the end. not e mes B Choose the most appropriate main theme. a. John Gurdon and Shinya Yamanaka won the Nobel Prize because they helped each other for 40 years to create iPS cells. Chapter 18 | Minis SO 15 b. We should be careful about new technology because it takes time to put it into use and it can do harm. 24 c. Professor Yamanaka has experienced challenges in his life but they were also opportunities, one of which led to the Nobel Prize.

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