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地理 中学生

中1地理の問題です。 写真の(2)②がどう考えてもアにしか たどりつけません。 正解はウなのですが、アが間違っている 理由はなんですか? 誰か教えてください。お願いします。

(2) 石垣くんは、北アメリカ州の年間降水量について調 べ、 「資料1」 を作成しました。次の①~③の問いに答え なさい。 ① 「資料1」 中の経線 a は、 カナダ、アメリカ、メキ シコを通る経線です。 経線 a の経度として、最も適切 なものを、次のア~エか1つ選び、 記号で答えなさい ドア 東40度 イ 東経100度 資料1 北アメリカ州の年間降水量 ウ 西経40度 西経100度 500mm未満 500~ 1000mm ② 「資料1」から読み取れることについて述べた文 として、最も適切なものを、次のア~エから1つ選 び、記号で答えなさい。 1000mm以上 経線a (「Goode's World Atlas 2017」 より作成) ア 経線 a が通る3つの国はいずれも、年間降水量が500mmを超える地域は、内陸にはほとんど見 られず、沿岸に集中している。 イ 経線 a が通る3つの国はいずれも、年間降水量が 1000mm を超える地域は、 大西洋側と比べて太 平洋側により広く分布している。 ウ経線が通る3つの国を見ると、年間降水量が 500mm を超える地域は一経線aより東側に広く広 「がっており、経線より西側では一部にしか見られない。 経線が通る3つの国を調べると、 緯度が低い国ほど、年間降水量が1000mmを超える地域は経 線aより西側に広がっている。

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化学 高校生

(2)2枚目の画像の赤くなっている部分の式をどうやって求めるのかがわからないので教えていただきたいです! ←問題           解説→

銅は硫化物として産出することが多く, 銅鉱石としては黄銅鉱 (主成分 (a) が代表 的なものである。 黄銅鉱を石灰石やけい砂とともに高温の炉で加熱すると, 硫化銅(I) が得られる。 硫化銅(I) を転炉内で酸素を吹き込みながら加熱すると, 微量の不純物を 含む粗鋼が得られる。 粗鋼を(b) 極, 純銅を(c) 極として, 硫酸酸性の硫酸銅(II) 水溶液を 0.3V程度の電圧で電気分解する。 このとき, 粗銅に含まれる不純物として 亜鉛,銀, 鉄, 金を考えると, (d)と(e)が陽イオンとなって水溶液中に溶解し, (1)と(g) はイオンにならずに (h)として沈殿する。 溶液中に溶けている陽イオ ンの中で銅(II)イオンが最も還元されやすく. (c) 極に純度の高い鋼が析出する。 (1) 空欄 (a) に適当な化学式を, (b) (L) に適当な語句を入れよ。 ~ - (2) ニッケルと銀を含む粗銅 200.0gと純銅を用いて,上記の電気分解を行った。 9.65A. の電流を 400 分間流したところ粗銅の質量が120.0g となり, (h) が 4.00g 沈殿した。 粗銅の組成は変化しないものとして、粗鋼中の銅の質量パーセント (%) を整数で答え • Cu=61. よ。 Ni=59.Cu=64, Ag=108. ファラデー定数 F=96500C/mol CLE

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理科 中学生

上昇の割合が小さくなるんですか??一定になるのではなくて…

【実験】 図 I のように、火の大きさを一定にしたガス図I バーナーで沸とう石を入れた水を加熱した。 図Ⅱ は、加熱時間と水温の関係を表したグラフである。 温度計- (2) 図Ⅰ中に示した沸とう石について,次のア~エ のうち、沸とう石を入れる目的として適している ものを一つ選び、記号を○で囲みなさい。 ア 水が突然沸とうするのを防ぐ。 イ 水が蒸発するのを防ぐ。 ウ 水が空気と反応するのを防ぐ。 沸とう石 エ 水が酸素と水素とに分解するのを防ぐ。 図Ⅱ 120 100] 水温(℃) 80 60 40 20 0 0123456789 加熱時間(分) 【ビーカーの中の水のようすと,図ⅡからRさんが読み取ったこと】 ・加熱を開始してから5分までは, 加熱時間に対する水温の上昇の割合は一定であった。 ・ガスバーナーによる水への熱の加え方が変わらないのに, 加熱を開始してから5分が過ぎると、気泡 の発生とともに加熱時間に対する水温の上昇の割合は徐々に小さくなっていった。 加熱を開始してか ら6分が過ぎると、水中のいたる所で大きな気泡が発生するようになり、水温は100℃のまま上昇し なかった。 【Rさんが考えたこと1】 ・加熱時間に対する水温の上昇の割合が小さくなっていき, 100℃になると水温が一定になったのは、気 泡の発生が原因ではないだろうか。 【Y先生の助言 】 ・ガスバーナーの火の大きさが一定なので、水に加えられる1分あたりの熱量も一定であると考えてよ い。 ・水の状態が液体から気体へと変化するためには、熱が必要である。 ・水に加えられた熱量は、水温の上昇に利用された熱量と、水の状態変化に利用された熱量との量に等 しいと考えてよい。

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